vs町長

キドラントの町長。能力的にはただの人なので、心置きなくお灸を据えてやりましょう。
閃きLvが異様に高い。しかしHPが低いので余程のことがない限り一撃で沈む。

vs四魔貴族(影)

アラケス
英雄の盾を装備しているためダメージが思うように通らない。
盾を持っているので盾発動率の高い多段攻撃は避け、
盾を発動させない小剣技や無属性技(投げ技とか)を中心に戦うべき。
基本的に怖い攻撃は大回転のみなので、ブレードロール見切りがあれば難易度は格段に下がる。
白虎術のシールドブレイカーがあれば更に難易度激下

アウナス
原作と同じになりました。
セルフヴぁーニングに気を付けて戦いましょう。

フォルネウス
上と同じく青龍の小手を装備してるので、物理技が効きにくくなっている。
またメイルシュトロームの使用頻度も従来より上がっている。
また、原作と違い 水耐性だけしていてもメイルシュトロームの即死は防げない ので注意。
安全に戦うならやはりアビス見切りは事前に習得しておきたい。それか気絶を防ぐ防具を。

ビューネイ
三者と違い守りの腕輪は装備していない。技パターンなども特に変わりがない。
原作と同じくアースライザーが脅威ではあるが、
他の魔貴族はそれなりに強化されてる中こいつだけほぼ元のまま。
ゆたか主人公でグゥエイン協力だけは、かなーり難易度が高いと思う。成長率的に考えて。

各魔貴族に共通するがアビス見切りがあるだけで難易度は相当下がる。
(メイトの人の見切り細分化が入っているとその限りではないが)是非この見切りは習得しよう。

vs氷湖の主(カトリーヌ)

オリジナルと違い、氷湖の主のグラフィックが金魚のような鯉に変わっている。
元の主とは違い、能力は無駄に強化されている。

vsデスライダー

バンガード地下のボス。原作で同じ場所に出た敵よりは強いが、はっきり言って弱い。
電撃や槍技を主に使い、戦闘が長引くとぶちかましも使う。が、そんなに強くない。
ネフト族の巣では2体同時に出現するが、そこまで行けるならはっきり言って雑魚同然である。
ただし序盤に玄城へ行こうとするとかなり厳しいことになる。

vsグランインセクト

FF6の悪夢、再来。普通に出現するのに通常攻撃で4桁のダメージを与えてくる強敵。
ただし即死する。その強さからとあるイベントのボスとして登場することも。

vsドラゴニュート

酒場イベントで遭遇することができる。
序盤で挑めるが、先に手前の中ボスに行く手を阻まれる(氷の剣を手に入れる時に出るアレ)。
同イベントで一緒に出てくるワンダーラストに目が行きがちですが後ろのほうがやばいです。
召雷や天雷などの強力術は、2発喰らえばまず殺されます。
よって先手必勝で潰してしまいましょう。幸いHPはそこまで高くありません。
受けきって倒すなら、雷耐性を中心に防具を組むべし。

vsみさお・あやの

魔王の盾を持って帰ろうとするパーティから殺してでも奪い取ろうとする二人組。
みさおは火の鳥、あやのは召雷をたまに使い、全体攻撃なのに防御無しだと一撃で倒されるほど強い。
ただし、状態異常の耐性が無い。
メイトの人氏のデータ微修正を当てると、状態異常耐性を持つ代わりに火の鳥、召雷は使わなくなる。
お好みでどうぞ。

vsゴットゥーザ

諸王の都でミノルーンを守る、初代ゴットゥーザ様の亡霊。
原作で出たドラゴンルーラーより強いので、何の準備もなしに戦うと確実に全滅するだろう。
超高速ナブラを筆頭に、瞬獄殺やオーヴァドライブ、ギャラクシィなど珍しい攻撃をしてくる。
出来るだけ見切りを充実させて回避するようにしたい。白石とあきらがいないと戦えない。

vsシカイダー助手

アニメでは空気以下の存在だったが、さが☆すたでは出番を貰い、
かなた邸へ最初に訪れた際に 怪しい という理由だけで襲ってくる。
体力吸収の見切りをここで粘れば取れるので狙っても良い。そこまで強くない。
なお、みゆきが主人公だと話の流れ上襲ってこない。
本来、名前が無いので呼び名が 助手子 (命名:メイトの人)になった。

vsガイル

某格ゲーの軍人さん。ヤーマスのロビンイベント関連でゲマズ屋の用心棒として登場する。
カウンター技として 待ちガイル を持つので、反撃されない攻撃手段が欲しい。
序盤に挑むには危険な強さだが、攻撃ミスが多いのが救い。

vsみかん大好き

締め切りを守らせるべく挑んでくるノリスケみたいな人。
にゃもーがパーティに居るときに話しかけると戦闘になる。
見切りは体力吸収、超音波。

vsなのは

レイジングハート入手イベントのためだけに用意された人だが、ほとんどの攻撃が即死級。
4桁ダメージ当たり前。少しでも勝つ可能性を増やすために催眠の見切りを。あと、虎穴陣推奨。
行動は以下の通り。
ヴォーテクス (全体魔法効果解除)
バインド (全体麻痺)
シャドウボルト (単体にBランクのダメージ)
ナイトコール (全体睡眠、催眠見切りで回避)
アクセルシューター (単体にBランクのダメージ)
ディバインバスター (電撃範囲にAランクのダメージ)
スターライトブレイカー (全体にS+ランクのダメージ)
下3つに耐えるのは困難。防御しても駄目なことがあるほど。
状態異常も効かない。倒すにはラスボス余裕でボコれる強さが必要。
勝てない、詰んだと思ったら、入口に戻るとちゃんと脱出できるのでご安心を。
(ただし、メイトの人の微修正パッチを入れると脱出できません)。

vs大貫さん

高校の用務員。知らない人も フルメタ 大貫さん 魚 食べる でググればだいたいわかる。
この人もラスボスをしのぐパワーを持つ。
水鏡の盾装備なのでガードされまくり。これはシールドブレイカーで壊すといい。
カウンターもそれなりの確率で行う。よって直接攻撃は控えるべき。
2形態あり、形態変更からは二回攻撃になり、攻撃も強烈になってくる。
物理攻撃だけだが、その威力は驚異的で4桁突破もザラ。
ブレードロール、多段攻撃、アビスの見切りを習得すればかなり安定。
それぞれ大回転、五段斬りなどの剣技、超高速ナブラを回避できる。

vsボン太くん

基本的な行動パターンは量産型も同じである。
訓練の相手とはいえ、非常にタフで長期戦になると量産型でもラムダ・ドライバを使ってくる。
見切りはフェイント、体当たり、多段攻撃。

vsガウルン

ピドナの神王教団礼拝堂と神王の塔で戦う。一戦目は原作と違いその場でバトルとなるので注意。
ラムダ・ドライバは直撃すれば間違いなく即死(4桁当たり前。防御や盾発動なら耐える場合もある)。
グランドクロウズも大ダメージ(これはアビス見切りで回避可能、また浮遊装備なら当たらない)。
他もブラックファイアなど、とにかく全ての攻撃が大ダメージ必至です。
幸い 単体技しかない ので落ち着いて回復しましょう。
また 2戦目は逃げ場がないのでセーブデータは別に取っておくことを推奨 します。
ピドナではマクシムスという偽名を使って、聖王遺物を集めているという設定。要するに 悪い人

vs呪刻

Fate編で各地に設置される。計8つ。ライフブレイクしかしないため楽勝と思われがちだが、
術による攻撃はほぼ無効化され、物理攻撃も威力が軽減されるため長期戦になりやすい。
事前にLPの回復をしたり、メイトの人氏の死亡→昏睡化パッチを当てることを推奨。
なお、凛が居ないと戦えないので注意。

vsセイバー

ある程度、Fate編が進んでいる状態で士郎がパーティにいるときにセイバーと会話し、
セイバー道場を選び、言峰教会の王者の試練の近道を進むことで戦うことができる。
セイバーと戦うまでにドラゴンルーラーなどの強敵が待ち構えており、
途中でWPやJPの回復ができないため、ペース配分を考える必要がある。
見切りは多段攻撃、体当たり、スマッシュ。
ファイナルストライクを使われるまでに倒せないと辛くなる。
勝てば 全て遠き理想郷 を入手できる。
ちなみに遠い道を選ぶとセイバーとは戦わずに聖王の兜を入手できてしまう。

vsアーチャー

ある程度、Fate編が進んでいる状態で士郎がパーティにいるときに
アーチャーと会話することで、言峰教会の狩人の試練にて戦える。
射撃が多いのでミサイルガードが欲しい。
見切りはライフスティール、でたらめ矢、多段攻撃。
勝つと カラドボルグ を入手できる。

vsライダー

原作で王家の指輪が必要な魔王殿の扉の前にて戦うことになる。
見切りは凝視、スクリュードライバー。見切りが無いと、大半が女性のパーティは辛い。
あと、スタン技のステップが地味にウザイ。勝てば 王家の指輪 を入手できる。

vsランサー

魔王殿の最深部、アビスゲート前にて戦うことになる。見切りは足払い、エイミング。
危険なのは見切れない全体攻撃の大車輪。純粋な耐久力が求められる。
下手するとフルメンバーガウルンより強敵。
勝てば、一定確率で 竜槍スマウグ を落とす。
下手するとこれの入手のため、ただでさえ厄介なこいつとの戦いを数回やり直すハメに…

vs言峰

真アラケスに操られて正気を失い、襲いかかってくる。見切りは超音波、体力吸収。
要注意は状態異常のナイトメア、麻痺とダメージのソウルフリーズ、見切れないエクトプラズムネット。
この3つはどうしようもないほど凶悪。防具で精神耐性と気絶耐性を付けるしか手立てがない。
これでよくアラケスなんぞにあやつられたものだ、というくらいチートな存在。
唯一の救いは少ないHP。おかげでごり押しでまだなんとかなる。
言峰に勝つと 聖杯 を入手できるが、そのまま真アラケスゾーンへ行ってしまうので注意。

vsバーサーカー(Fate)

酒場イベント 最強の敵 のボス。昆虫系に同名の敵がいるが全くの別物である。
Fate原作通り一度の戦闘で何度か復活する。 最後まで気を抜かないこと
見切りはスマッシュ、体当たり、グランドクロウズ。

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