このJavaScriptをWEBサイトに貼り付けると、貼り付けたWEBページ内の文章を解析し、もしこのWikiに存在するページ名と同じ単語がWEBページ内に含まれていたら、その部分が@Wikiの各ページへのリンクに変換されます。
初期設定ではあなたのWEBサイト内でid="content"と指定されている要素内の文字列が、自動的に@Wikiの各ページへのリンクに"atwiki_autolink"というclass付きで変換されます。
実際に動作させて見ないと感覚が分かりづらいですが、非常に便利な機能ですので、是非一度使ってみてください!
このスクリプトはJavaScriptがONになっていないと動作しません。
以下のコードをWEBサイトに貼り付けてください。
任意のid内を変換したり、任意のクラス名を付加したい場合は、
というようにスクリプトの指定を適宜変更してください。
変換後のリンク(a)タグに任意のclassを指定することができるため、CSSを利用して見た目を変更することができます。(デフォルトでは"atwiki_autolink")
たとえば以下のCSSの指定で、リンクを赤字で少し大きいフォントに変更できます。(クラス名など適宜変更してください。)
自動リンク辞書の動作の例は以下のようになります。
たとえばあなたのWEBサイトに以下のようなHTMLがあり、
このWiki内に『WEBページ』、『文章』というページ名のページがあった場合、@Wiki自動リンク辞書スクリプトをそのページ内に貼り付けると、
というように自動でページが変換されて表示されます。
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