|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

イグドラシル/宇宙開発拠点“コスモス”2


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

宇宙開発拠点“コスモス”2


 宇宙開発拠点「コスモス」はEV137において、「宇宙開発拠点」としての宇宙ステーション的な施設を設けることを目指し建設された施設です。
 交通・運輸の拠点と、宇宙空間における研究開発を主な用途とするこの施設は後述する旧ビギナーズ王国系国民の復権、そして満天星国として新たな一歩を踏み出すという意味からも、旧初心系企業を中心とする満天星国内企業のみによって建造されています。



 尚、建造当時宰相府藩国の軍政下にあったため公開はされていないものの、セプテントリオン等の国外資本企業の参入を防ぐ目的で参入企業に関しては臨時内務長に内定していたamur氏、執政および摂政他政府首脳陣によってに厳しいチェックがかけられた。また事務から現場作業員に至るまで、内務長が選別した特別対策チームによって面接および身元調査を行ったうえで雇用契約を結ぶといったセキュリティ面での警戒がなされていた。
 これほどまでに厳重にした理由としては、再び悲劇を起こさないと言う強い決意が政府にあったことと、満天星のシンボルとして満天星が作ったというイメージ戦略があることが挙げられる。実際この対策が功を奏し、コスモスは満天星国純正の施設として完成を見ることとなった。                   
 また、完成後も正式稼動までは立ち入りには人・物の両方が上記の厳重な審査を受けた上で内務長の許可が必要となり、稼動してからも入場前の検閲で危険物(銃火器、爆発物、医薬品を除く薬物、刀剣など)については一般人が持ち込んだ場合任意同行、或いは一時拘束のうえ事情聴取、場合によっては逮捕される。それらを積んだ貨物についても申請が通らなければ立ち入ることは出来ないなど、一種の隔離施設ゆえの徹底したセキュリティ管理が行われた。


データ


L:宇宙開発拠点“コスモス”2 = {
 t:名称 = 宇宙開発拠点“コスモス”2(施設)
 t:要点 = 駅,軌道,華のような
 t:周辺環境 = 宇宙
 t:評価 = 住みやすさ0
 t:特殊 = {
  *宇宙開発拠点“コスモス”2の施設カテゴリ = ,,国家施設。
  *宇宙開発拠点“コスモス”2の位置づけ = ,,{建築物,輸送施設}。
  *宇宙開発拠点“コスモス”2の整備能力 = ,,停車する銀河鉄道は整備される。
  *宇宙開発拠点“コスモス”2の研究能力 = ,,TLが一ターンにつき+02上昇する。もしくは1つのテーマについて研究させ、設定的な解決策を見つけされることが出来る。
  *宇宙開発拠点“コスモス”2の都市能力 = ,,人口100万人までを収容出来る。
  *宇宙開発拠点“コスモス”2の生産能力 = ,,ターン事に燃料を40万t生産する。この燃料は10万tにつき一航路付与に当てることが出来る。
  *宇宙開発拠点“コスモス”2の整備能力 = ,,停車する銀河鉄道は整備される。
  *宇宙開発拠点“コスモス”2の生産時消費 = ,,(生産フェイズごとに){資源-10万t,燃料-10万t}。

 }
 t:→次のアイドレス = 研究者(職業),巨大レーザー(アイテム),外宇宙都市船の開発(イベント),新世代材料の開発(イベント)


※EV137により取得(記事



2010/09/20
コスモス占拠事件後、リニューアル
EV165”産業育成準備”に合わせて再提出

改装内容:
  • トップページ作成、観光コース入口にFLASHページ追加
  • RENEWAL、AFFAIR、ONSENのページ追加(ページ内にリニューアルのロゴ表示)

2010/09/21
宇宙開発拠点“コスモス”のプロモ申請
2010/11/14
データ開示
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=12241

※クオリティチェック結果 12/29 SHQ認定