女子チームの情報などを掲載して行きたいと思います。(^^)
2012/3/28 先日、卒団式が開催され、父母vs卒団生の熱い戦いは見ごたえがありました。卒団生達は最後の大会が終わってから、また体もプレーも大きく成長したように思えます。中学校でも仲良く頑張ってほしいものです。2011年度は震災の影響で例年のようには試合ができませんでしたが、それでも秋の強化期間で御父兄の協力を受けながら毎週のように頑張り、2010年度並みの試合を行うことができました。下に
2011年度戦跡を掲載しましたのでご覧ください。
2012/3/25 総会、懇親会で大変おつかれのところの練習試合お疲れ様でした。いろいろ試してみて良かったところ、悪かったところがハッキリし内容のある一日になったと思います。三試合目の後半のディフェンスの気持ちを忘れずに今週末の試合に臨んでほしいものです。一人一つずつ課題を解決して行けばチーム全体として大きく向上できるでしょう。がんばれ!
2012/2/20 米沢市民総体スキー競技に参加した選手父母のみなさんお疲れさまでした。入賞者はいませんでしたが地区の代表として立派な滑りができたと思います。さぁあとは置賜新人に向けて一直線です。頑張りましょう!
さて、ここでOG情報です。昨年に続き今年も先輩達が山形県代表に選ばれました。3月の全国大会に出場します。山形県を背負って堂々と活躍してきてほしいものです。
2012/2/10 明日は米沢新人戦。小さい大会ですが一番大切な大会でもあります。体調管理をバッチリ行い、のびのびと元気にプレーできるよう頑張りましょう。雪灯篭まつりの関係で駐車場が大変込み合うと思います。早めに集合しましょう!
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戦跡をご覧になり、思い出される事などが、ありましたら↓に書き込んで下さい。
- あの電力杯は凄かったですね。 -- 2001 (2006-03-02 00:40:53)
- 試合数が少ないですが、あの頃は、あれで凄くいっぱい試合したような気がしてました。その前の年などは、、もっともっと少なかったんだろうなぁ -- 2000 (2006-04-17 13:22:05)
- 県大会出場は、4チームになりました!!!!! -- 出羽桜 (2006-11-11 10:37:07)
- 少し安心デス!!!!でも、油断はできませんよ~! -- 出羽桜 (2006-11-11 10:40:26)
- なんだかんだ言って2006年度が一番試合をした年でした。勝てば勝つほど試合数は必然的に増えますね。そういう所で益々、下位チームと上位チームとで差がつくものです。 -- 小野塚 (2007-04-27 22:39:39)
- 2日間、監督・コーチ/父母の方々。。。大変ご苦労様でした。 -- 名無しさん (2007-10-16 19:10:36)
- 良く成長したものだ。子供は凄い。 -- 2007 (2008-03-24 14:46:14)
- 新人戦トラベしないように頑張らないといけないから頑張ろう(・。・) -- トラベ大魔王8 (2009-03-10 19:43:51)
- OG ヒナ・・・凄いね~。おめでとう。めったに無い経験だからいっぱい吸収してきてください。成長したヒナさんを楽しみにしています。 -- 親父OB 3号 (2011-01-20 11:46:52)
- KBDすごく強くなったんですね!応援しています!私もがんばります! -- ふみこ (2011-11-15 10:24:13)
ちょっと勉強になるので載せてみます。(ミニバスネットより)
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Q1
矢印表示はスコアラーが取り扱うことになっていますが,スコアラー以外の者(例えばアシスタントスコアラー)が扱っても構わないか?
A1
ミニバスケットボールの試合では,TOを小学生が担当するのが通例です。したがって,TOの作業については,できるだけトラブルが起きないように配慮される必要があります。オルタネイティング・ポゼション・ルールの矢印表示の扱いについては,間違えないことが大切です。アシスタントスコアラーが担当することによってスコアラーの負担を軽減し,間違いがなくなるのであれば,そのように対処していただくことをお願いいたします。
Q2
ミニ・バスケットボール競技規則に載っていないような細かい点については,一般の競技規則を参考にしてよいか?
A2
ミニ・バスケットボールの精神(基本的な考え方)は「まえがき」や「あとがき」等に記されている「友情・ほほえみ・フェアプレイ」です。ミニ・バスケットボール競技規則はこれらの「ミニ・バスケットボールの精神」をベースに検討・協議を重ねて現在の内容ができあがっています。また,小学生がバスケットボールに親しめるように配慮して定めたものであり,ミニ・バスケットボール競技規則は独立した競技規則です。したがって,ミニ・バスケットボール競技規則に記載されていないケースなどについては「ミニ・バスケットボールの精神」を充分に考慮した上で対応することが求められます。それでも困った場合は,日本ミニバスケットボール連盟規則・審判委員会にお問い合わせください。
Q3
30秒ルールについて,30秒を継続で行わない理由はなにか。また,24秒に変更しない理由について教えて欲しい。更に,シュート時のリセットをリングにふれたときに変更できないか?
A3
過去ミニ・バスケットボールの規則には30秒ルールはありませんでした。両チームに不利にならないように,よりゲームが楽しくなるように規則が設定されました。ミニバスケットボールの楽しさは,オフェンスにあると考えます。シュートが入ったときの喜びや,パスをつないでシュートをする楽しさ,ドリブルからのカットイン爽快さ等十分に味わわせミニバスケットボールの特性に触れさせたいと思います。そのための30秒ととらえます。また,リセットについては,TOを小学生が行うため,審判の笛と同時にリセットする方がわかりやすく間違いが少ないととらえます。ミニ・バスケットボールではテーブル・オフィシャルも子どもたちの重要な仕事のとつになっています。そのために実際の試合においてはそれぞれが役割を持った仕事の処理に手間取ったり,場合によっては誤った処理をしたりすることがないわけではありません。瞬間的な厳しい判断を要求されるような部分をできるだけ避け,また軽減することによって多くの子どもたちにテーブル・オフィシャルを経験してもらうことが目的です。
Q4
チーム・ペナルティにおけるオフェンシブ・ファウルで,2個のフリースローを何故与えるのか。
A4
ミニバスケットボールにおいては,オフェンスファウルもディフェンスファウルも同じファウルと捉え,罰則も同じように処理した方が,小学生にとっては理解しやすいし,納得できる点だと考えます。チームペナルティにおけるオフェンシブファウルに対してのディフェンスプレーヤーの2ショットについては,デフェンスプレーヤーの頑張りに対しての対価と言うことになります。ディフェンスもまた「楽しい」ということを意味しています。
Q5
タイム・アウトについて,現行の前後半1回ずつを前後半2回ずつか,各クォーター毎に1回のタイム・アウトにできないのか?
A5
ミニバスケットボールでは,できるだけそのクォーターに出場したプレイヤーの力でプレイを進めてほしいという願いを持っています。そのために第1~3クォーター中のプレイヤーの交代は認められていません。同様に,そのような考えをもとにタイムアウトの回数も現行のような形になっています。競技性の高い「一般」のゲームに求められているものと,普及や子どもの育成をテーマに持つミニバスケットボールがゲームで目指すものの違いをご理解いただくことは大変重要なことです。ミニバスケットボールに関わる人すべてに,子ども達を本来の目的の方向へと導くことが求められています。
Q6
第4クォーターだけでも一般の規則のように,自由に選手交代ができるようにならないのか?
A6
ミニバスケットボールでは,どの子どもも主人公になれるように願い,クォーターに出場したプレイヤーは途中交代がないようにしています。5人のプレイヤーと最大10人の交代プレイヤーがベンチに入ることができますが,子どもの体力面を考慮し第4クォーターののチャージド・タイム・アウトには交代ができるように設定しています。
Q7
3ポイントを是非導入して欲しい。どのチームもアウトサイドシュートの必要性を感じている。また,運動神経が発達する小学生の時期にシュート感覚を養っておくことは絶対必要である。「投げる力」が弱くなっている現状を見ても必要と思われる。
A7
ミニバスケットボールにおけるもっとも大きなテーマのひとつに「普及」があります。常に,ひとりでも多くの子どもにミニバスケットボールを楽しんでほしい,好きになってほしいという願いを持ちながら活動が続けられています。日本国内においては活動が特に進んでいる地域もあれば,これから発展していくという地域もあります。活発な活動が行われている地域の内容は大変参考になりますが,すべての地域に当てはめることができるかといえば難しい点もあります。競技施設等の現在の状況や対処の方法を含めて慎重に判断していく必要があります。また,小学生においては幅広くプレイを身につけてほしいものです。背の低いプレイヤーの「最大の武器」がアウトサイドのショットであると決めつけず,ドリブルや,ピヴォットなどのプレイなども身につけることも将来への可能性を大きく拡げることにつながると考えられます。この点については,今後も技術の育成に関する議論を重ねていくことが求められていると言えそうです。
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単純に交代できたら…とかタイム取れたら…と思ってたけど、やっぱり奥が深いものですね。戦略とは離れて考えないと駄目なんだなぁ… ただ、どうしても大会があるいじょう、競争になってしまうわけで、なかなかミニバス精神どおりにいかないのが難しいところですね。 チャージングに対する罰則は、なんで一般のルールとは異なるのだろう?と凄く考えたことが、あったけど…理解しやすいから…だったとは…逆に一般も、そうすれば良いんだよな。