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    <title>トリックスター0-ラブ-　劇座Clap*Potギルドカフェ</title>
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    <description>トリックスター0-ラブ-　劇座Clap*Potギルドカフェ</description>

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    <title>トップページ</title>
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    <description>
      **All for One,One for All　-劇座Clap*Pot・解散
Clap*Pot（クラップポット）ギルドカフェへようこそ！
トリックスター0-ラブ-のファンタジアサーバーでまったり活動中のキャラバン（芸座）ギルド。
名前の由来は拍手を意味するclapと、ポットや鍋といったものを意味するpotから。
強引に和訳するなら、拍手鍋といったところでしょうか。
活動内容は演劇や各種イベント企画運営など。

劇座Clap*Potは２０１０年６月５日をもって解散いたしました。
いままでたくさんの応援を賜り、まことにありがとうございました！！！



[[解散公演 アカシアの花冠-encore-動画配信&gt;http://zoome.jp/midoriato/diary_list]]




[[過去の公演・イベント情報はこちら！&gt;インフォメーション]]

[[座員専用ページ]]    </description>
    <dc:date>2010-08-04T10:48:15+09:00</dc:date>
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    <title>お品書き</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/clappot/pages/11.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){メインメニュー}
・[[トップページ]]
・[[インフォメーション]]
・[[劇座員紹介]]
・[[Clap*Potのうた]]
・[[ギルド規約・方針]]
・公演済台本
+[[第０回 アカシアの花冠]]
+[[第１回　ﾊﾟｲﾚｰﾂ･ｵﾌﾞ･ｶﾊﾞﾘｱﾝ-Crimson-]]
+[[第１回　ﾊﾟｲﾚｰﾂ･ｵﾌﾞ･ｶﾊﾞﾘｱﾝ-Violet-]]
+[[第３回　テンタライオンの冒険]]
+[[第４回　ﾜｲﾙﾄﾞｷｬｯﾄ･ﾌﾟﾘﾝｾｽ/寸劇]]
+[[第５回　不思議な仮面]]
+[[解散公演 アカシアの花冠-encore-]]
・[[イラストギャラリー]]
・[[家宝]]
・[[感想・連絡掲示板&gt;http://www3.rocketbbs.com/604/clappot.html]]
・[[お絵描き掲示板&gt;http://www2.atpaint.jp/clappot/]]
・[[お絵描きチャット&gt;http://www.takamin.com/oekakichat/user/oekakichat3.php?userid=351433]]
----
&amp;bold(){劇座員専用ページ}
・確認事項
+[[約束事（座員必読）]]
+[[劇上演のポイント]]
----
&amp;bold(){リンク}
Clap*Pot関係
・&amp;blanklink(劇座Clap*Pot活動日誌){http://clap-pot.paslog.jp/}
・&amp;blanklink(女神と下僕の道中記！){http://tsact.blog50.fc2.com/}
・&amp;blanklink(Dedicated to Moon){http://koinunoseikatu.paslog.jp/}
・&amp;blanklink(みどりのいきものののんびりみち){http://ryokushokushokubutu.paslog.jp/}
・&amp;blanklink(DNでもいいじゃないか！){http://kamenami.blog36.fc2.com/}
・&amp;blanklink(ぽっぷすてっぷ){http://1125neko.blog46.fc2.com/}
・&amp;blanklink(ササクラ式){http://sasacra.blog92.fc2.com/}
・&amp;blanklink(Nothing&#039;s gonna change my world){http://ngcmw.blog.shinobi.jp/}
公式・情報
・&amp;blanklink(トリックスター公式){http://www.trickster.jp/}
・&amp;blanklink(TricksterWiki){http://www.tricksterwiki.info/wiki/}
・&amp;blanklink(トリスタさーち){http://trista.mmo-search.net/}
・&amp;blanklink(とりすたキャラ事典){http://trickster.hiyokomi.net/}

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    <dc:date>2010-06-06T14:23:59+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/clappot/pages/27.html">
    <title>インフォメーション</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/clappot/pages/27.html</link>
    <description>
      [[各公演のポスター画像はこちら&gt;イラストギャラリー]]


**劇座Clap*Pot解散公演【アカシアの花冠-encore-】
【日時】２０１０年６月５日　２１時２５分～（約７０分予定）　
【サーバー】ドリーム・アイランド
【会場】メガロフォーレスト南東
【Cast】ガディウ／Iris*tia／兎雛レイ／グレール／ヴィデット／ギアナ／りあら。
【作／演出／監督】弥瑠璃

お陰様で、無事終了いたしました。
ありがとうございました！

**新春・丑爆竹まつり～合言葉はBEEF！今夜は牛角だ！～
【日時】２００９年１月３日　２１時３０分～
【サ－バー】ファンタジア　ドリーム・アイランド
【集合場所】カバリア遺跡タウン・アステカ　アステカサウナ

2009年は丑年！
年男の牛（バッファロー）に爆竹を投げ、新年を祝う&amp;bold(){だけ}のおまつりです！
爆竹を投げたい牛以外の方も、
爆竹を受けたい牛の方も、
お気軽にご参加ください。

**クリスマスイベント【あわてんぼうのサンタファミリー】
【日時】２００８年１２月２１日　２２時～
【サ－バー】ファンタジア　ドリーム・アイランド
【集合場所】スノーヒル入口 

おつかいクエスト＋かくれんぼ型参加イベント！
サンタファミリーが必要しているアイテムを届けると、お礼にサンタからプレゼントがあります。
サンタファミリーそれぞれに、必要なアイテムは異なります。
プレゼントは１人からしか受け取れませんので、ご注意くださいね。

年に一度のクリスマス。
しかし、サンタたちはある事情により、良い子のみんなへプレゼントを届けることができずにいます。
困っているサンタたちを助けてあげましょう！

**第５回公演【不思議な仮面】
【日時】２００８年１１月２９日　２１時２０分～
【サ－バー】ファンタジア　ドリーム・アイランド
【集合場所】イベントガーデンセレモニア　TBN前
【作／演出／監督】弥瑠璃
【Cast】ティフォン・F／てゅーん／冴久弥／ヴィデット／りあら。／きよさと

呪われた学び舎、歓迎学園――機械室。
時とともに色褪せていく、たったひとつの『約束』を抱え、
彼らはただ、その日を待ち続けていた……。

**第４回公演【ワイルドキャット・プリンセス】
【日時】２００８年１０月１９日　２１時１０分～
【サ－バー】ファンタジア　ドリーム・アイランド
【集合場所】メガロポリス広場　マイクステージ前
【企画／演出／監督】弥瑠璃
【Cast】エリューゼ／りあら。／てゅーん／ヴィデット／ﾃﾞｨｰﾙ･ｳﾞｧﾚﾌｫｰﾙ／帝武／冒険者の皆さん

「今度は、あなたが救国の英雄になる番です」
Clap*Potが送る、参加型演劇イベント！

かつて栄華を誇った帝国に、陰りが見え始めていた。
都では美しい姫君が行方不明に。
市井では恐ろしい魔物が現れ、人々を脅かしている。
そこで、時の皇帝は冒険者たちにおふれを出した。
「魔物を退治した勇者に、望みの褒美を与える」――と。

**第３回公演【テンタライオンの冒険】

【日時】２００８年８月２日２０時５０分～／８月１０日１５時５０分～
【サ－バー】ファンタジア　ドリーム・アイランド
【会場】メガロフォーレスト南東
【作／演出／監督】弥瑠璃
【Cast】ガディウ／グレール／ミンゴ／H2O2／ヴィデット／Iris*tia

６月に２公演ありましたので、第３回公演となります。
今度はスワンプの王者、テンタライオンが主人公！？
沼の仲間たちを守るため、彼は立ち上がった！
しかし、そこで若き王が見たものは…… 

**第１回公演【パイレーツ・オブ・カバリアン】Crimson／Violet

【日時】Crimson：２００８年６月１５日／Violet：２００８年６月２２日
【サ－バー】ファンタジア　ドリーム・アイランド
【会場】コーラルビーチＦ３情熱の砂浜　バレーコート
【原作】ガディウ　【演出／監督】弥瑠璃
【Cast】
Crimson：ロッソ・B／*Rabbi*／ミゲーレ／／エリューゼ／グレール
Violet：+紫葵+／ヴィデット／ティフォン・F／セピア・クロウ／れおら。／グレール 

お陰様で、無事終了いたしました。
両日で２００名以上もの方にご来場いただきました。
ありがとうございました！

**第０回公演【アカシアの花冠】

【日時】２００８年５月１１日
【サ－バー】ファンタジア　ドリーム・アイランド
【会場】メガロフォーレスト南東
【Cast】ガディウ／Iris*tia／エル、／グブール
【作／演出／監督】弥瑠璃

お陰様で、無事終了いたしました。
約１００名もの方にご来場いただきました。
ありがとうございました！    </description>
    <dc:date>2010-06-06T00:26:05+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/clappot/pages/48.html">
    <title>2008.8.10解散について</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/clappot/pages/48.html</link>
    <description>
      **Clap*Pot第一期解散について
８月１０日、第３回公演終了をもちまして、Clap*Potは第一期解散といたしました。



**長期休止中の第一期メンバーへ

ということで、ご迷惑をおかけいたしました。

またくらぽで活動してみたいという方は、
改めて[[ギルド規約・方針]]を確認していただいた上で、ご連絡ください。    </description>
    <dc:date>2010-05-11T18:40:41+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/clappot/pages/56.html">
    <title>Clap*Potのうた</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/clappot/pages/56.html</link>
    <description>
      **Clap*Potのうた

街角でひざをかかえてる　キミの瞳を
夢と冒険がキラキラ　宝石に変えてく
朝日がかなでる　旅立ちのメロディきいたら
誰にも負けない宝物を　見つけにゆこう

靴音が　歌いだす　リズムのせて

劇座Clap*Pot　西へ東へ　キミのもとへ　いますぐ
劇座Clap*Pot　駆けてゆくよ　キミの笑顔に　…はやく会いたい！
キミに笑顔を　届けにゆくよ    </description>
    <dc:date>2010-04-28T19:22:22+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/clappot/pages/13.html">
    <title>劇座員紹介</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/clappot/pages/13.html</link>
    <description>
      劇座員の紹介はこちらから。
画像は各人のブログより。不都合があれば差し替え可能。
//各自この↓フォーマットを使ってね。行頭のスラッシュは消します。
//|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){役者or座員}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){名前}|
//|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):称号などをここに|
//|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):型／職業（レベルを任意で）|
//|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):ここにメッセージを書いてね。改行は　&amp;br()　です|
//|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref(ファイル名)|

**座長
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){座長}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){弥瑠璃（あまねるり）}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):赤いきつね|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):狐／アサシン（16X）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):カバリア島を巡業中の弩級サディストAA狐。&amp;br()おあげ（＝ポニーテイル）は常に新鮮。めしあがれ☆&amp;br()座長の９０％は職人的プライドでできています|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref(lapis_2ten.gif)|

**副長
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){副長}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){ガディウ}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):Mr.便利あいてむ|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):獅子／クリエイター（19X）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):聞かれると色んなアイテムが飛び出す、なんでも屋です。「便利」というと喜びます♪&amp;br()それから、俺、エリューゼさんのペットなんだぜ！（誇らしげ）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref(gadd.gif)|

|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){副長}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){エリューゼ}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):私が法律！|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):猫／ディーバ（19X）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):唄って踊って殴る蹴るツン属性ピンク猫。&amp;br()よろしくね♪にー！|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref(elie.jpg)|

|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){副長}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){グレール}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):世界を緑で埋め尽くせ|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):獅子／クリエイター（17X）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):緑の獅子グレールです。いつもどこかで掘ってます。&amp;br()声をかけると大変喜びますのでお声をかけてやってください。|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref(gure2.gif)|

**座員
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){役者}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){*Rabbi*（ラビ）}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):七つの海を駆ける赤|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):兎／チャンピオン（16X）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):真っ赤に燃える（BH）海賊赤兎だよ。よろしくね♪|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref(rabbi_p.gif)|

|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){座員}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){ギアナ}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):森で発掘|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):兎／デュエリスト（14X）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):野生兎ですー。転職しました。&amp;br()念願のみどりの服ですーｖうっれしいな♪&amp;br()これからも頑張ってお手伝いするぞー！|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref(giana2.gif)|

|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){座員}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){れおら。}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):くりすたるうさこ|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):兎／ボクサー（14X）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):・・・|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref()|

|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){役者}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){ロッソ・Ｂ}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):七つの海を掌中に|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):牛／グラディエイター（14X）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):・・・|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref(ros.gif)|

|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){役者}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){ティフォン・F}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):BEEEEEEF|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):牛／マジェスティ（16X）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):・・・|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref(tifon.gif)|

|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){役者}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){Iris*tia（アイリス＝ティーエ）}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):誰がツンデレよっ＞＜|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):羊／セイレーン・闇雷水（15X）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):1441に戻りました。禍々しさ赤マル急上昇中。&amp;br()辻リカしてみるけど、ばっくれちゃう。逃げちゃう。その間に自分が気絶しちゃう。|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref(iristia.gif)|

|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){役者}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){あるしのえ}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):白衣のですの|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):羊／ソウルマスター・風水（14X）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):スプーン一杯で驚きの白さですわー。&amp;br()趣味は辻リカバリを少々。よろしくお願いいたしますですー（ぺこり）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref(noe_onpu.jpg)|

|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){座員}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){*山吹さつき*}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):すのきど極振り|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):羊|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):・・・|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref()|

|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){役者}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){グブール}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):地球に優しい魔王|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):龍／ダークロード（17X）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):緑大好き龍です。緑を見つけると擬態します。&amp;br()魔王になりました！魔王の目的は地球緑化計画。&amp;br()暇を見つけては、草を植えてるかもしれません。|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref(gubu2.gif)|

|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){役者}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){ﾃﾞｨｰﾙ･ｳﾞｧﾚﾌｫｰﾙ}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):漆黒のヘタレ|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):龍／ウィザード・闇雷（17X）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):・・・|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref()|

|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){役者}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){+紫葵+（しき）}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):男装の麗人　？|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):龍／ウィザード・光風土（17X）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):男装の銀髪龍娘。姉御の面目丸つぶれ的合成師。&amp;br()時々男役で出演・・・の、はず。見かけたら宜しく。|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref(xiki.gif)|

|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){役者}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){りあら。}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):ﾏｲﾅｽｲｵﾝどらこ|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):龍／魔道士（7X）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):姉さまと兄さまの御加護をうけてすくすく成長中。ついで転職。&amp;br()合成とか、レベル上げの効率とかに疎いのんびり屋のどら子です。|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref(nagomi3.gif)|

|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){役者}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){冴久弥（サクヤ）}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):電波姐御|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):狐／冒険家（11X）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):ガンナー姐御です。目標はRS（遠い）。|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref(saku.jpg)|

|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){座員}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){萄子（とうこ）}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):葡萄前進|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):狐／考古学者（成長中）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):超一流スナイパーを夢見る狐&amp;br()「姉御」なのに妹扱い。なーぜー。&amp;br()新米玄米五穀米ですががんばります！|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref()|

|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){役者}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){ヴィデット}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):DN（だいぶﾅﾙｼｽﾄ）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):狸／ギャンブラー（14X）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):目指せ紳士･･･のはずが、最近ではただのヘタレ。&amp;br()ツンデレが大好物な金髪狸|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref(vid2.png)|

|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){役者}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){テオドル}|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):蒼碧の剣|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):狸／デューク（14X）|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):・・・|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref()|

//|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){役者}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){槇世（まきせ）}|
//|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){称号}|BGCOLOR(#ffffff):緑のたぬき・借★金★王|
//|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){職業}|BGCOLOR(#ffffff):狸／ギャンブラー（14X）|
//|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){挨拶}|BGCOLOR(#ffffff):時々鍋にされます。回避極なのに。|
//|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){画像}|BGCOLOR(#ffffff):&amp;ref(maki2ten03.jpg)|    </description>
    <dc:date>2009-01-31T21:28:13+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/clappot/pages/12.html">
    <title>第０回 アカシアの花冠</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/clappot/pages/12.html</link>
    <description>
      ２００８年５月１１日公演の台本です。

魔女の娘　Iris*tia（基本）
少年　ガディウ　
村人A　エル、
村人B　グブール
吟遊詩人（ナレーター）　Iris*tia（一次）

**前口上（夜明け時に調整）
（吟遊詩人、舞台へ）
吟遊詩人「さぁ　紳士淑女の皆様お立ち会い
劇座Clap*Pot　芝居を観せて西へ東へはたまた北へ
忌まわしの深い静寂の森　我らが芝居の舞台
魔女が棲むというその場所へ　迷い込んだはひとりの童
笑顔が咲くか涙が咲くか　我らがひととき
今しばしご清聴・・・」
（吟遊詩人、一礼して退場→基本に変装）

**シーン１：静寂の森
（少年、舞台へ）
少年「ここが静寂の森かぁ・・・」
（あたりをうろうろする）
少年「確かに暗くて迷いそうだけど・・・」
少年「大人はみんな大げさだなぁ」
（少年、木の枝を投げる）
少年「こうすれば迷わない・・・っと！」
少年「ようし　探検探検～♪」
（少年、舞台をぐるぐる歩く）
（木の枝の前で止まる）
少年「・・・あれ・・・？」
（少年、木の枝を拾う）
少年「僕が投げた枝・・・　どうして・・・？」
（少年、座る）
少年「まさか・・・僕・・・」（左右を見回す）
少年「迷ってる・・・の？」
（少年、驚きエモ。立ち上がる）
少年「おなか・・・すいた・・・」
（少年、毒キノコを投げ、拾う）
少年「・・・もぐもぐ・・・」
（少年、毒キノコを投げ、そのまま倒れる）

（魔女の娘、左から舞台へ）
娘「今日は月がきれいね・・・」
娘「あら？」
（娘、少年の前へ座り込む）
娘「人が・・・」
（娘、毒キノコを拾う）
娘「これ、毒キノコ・・・！？」
（娘、きょろきょろ周囲を見回して）
娘「どうしよう・・・」
娘「母さまは、外の人間と関わっちゃだめだって・・・」
娘「でも・・・　このままじゃ・・・！」
（娘、立ち上がり、少年を引きずって左へ退場）

**シーン２：魔女の館
（少年、横たわっている）
少年「・・・ぅ・・・ん」
（少年、起き上がる）
少年「ここは・・・？」（左右を見回す）
（娘、舞台へ）
娘「・・・・・・！」
少年「女の子・・・？　きみ、誰？」
（娘、逃げようとする）
少年「待って！」
娘「・・・」
少年「僕、森にいたはず・・・」（？エモ）
少年「そうだ！」（電球エモ）
少年「キノコを食べたら苦しくなって・・・」
少年「きみが助けてくれたの？」
娘「・・・それは」
（娘、漢方薬を落とす）
少年「ありがとう！」（太陽エモ）
娘「・・・」
少年（・・・きれいなコだなぁ・・・）
娘「？」
少年「僕はガディウ！　きみの名前は？」
娘「えっ・・・？」
（娘、まごまごする）
娘「・・・アイリス＝ティーエ」
少年「あいりす？」
（少年、立ち上がり娘のまわりをくるくる）
少年「・・・名前もきれいだ。よろしくね、アイリス！」（握手エモ）
娘「あっ・・・」
（娘、一度舞台端へ行って戻る）
娘「・・・そろそろ、帰って」
娘「でないと・・・」
少年「え？　ほんとだ、もう日が暮れてる！」
少年「母さんに怒られるから、僕帰るね！」
（少年、舞台端へ。立ち止まり）
少年「また遊ぼうね、アイリス！」（手エモ）
（少年、はける）
娘「・・・・・・」
（娘はける）

**シーン３：村
（少年、舞台へ）
少年「いってきまーす！」
（少年、うろうろ）

（村人AB、舞台へ）
村人A「あら、ガディウ」
少年「エルお姉ちゃんにグブール兄ちゃん！」
村人B「遊びに行くのかい？」
少年「・・・う、うん！」
村人A「そう・・・」
村人B「今は村じゅう祭の準備で忙しいから、早めに帰るんだよ」
ガディウ「そっか、もうアカシア祭の季節だね」
村人B「ああ。エルの冠も作らないといけないし」
村人A「え、ええ・・・」
ガディウ「かんむり？」
村人B「そうか、ガディウはまだ小さいから知らなかったね」
（ガディウ、？エモ）
村人B「村のみんなでアカシアの花冠を作って、」
村人B「祭の日、花婿が花嫁にかぶせるんだ」
村人B[新しい花嫁を、村全体で祝福するんだよ」
少年「じゃあ、エルお姉ちゃんはお嫁さんになるの？」
村人A「ええ、そうよ」
少年「へー、おめでとう！」
村人A「ふふ、ありがとう」
少年「じゃあ僕、遊びに行ってくるね！」
（少年、行こうとする）
村人A「でも、静寂の森には近よっちゃダメよ」
（少年、立ち止まり）
少年「（ギクッ）」
村人A「あの森には、こわーい魔女が棲んでいるの」
村人A「もし見つかったら、殺されてしまうわ」
（少年、むっとする）
少年「そんなの、ただのウワサでしょ？」
村人A「私が見たわけではないけど・・・」
村人A「あの森から戻ってきた人はいないって、ばあ様が言っていたわ」
少年「・・・」
少年「（そんなの、嘘だ）
少年「（僕は、森から戻ってきてるし）」
少年「（それに、森にいたのは・・・）」
少年「（天使みたいな女の子だけだったもん）」
村人A「いけない、そろそろ行かないと村長にしかられるわ」
村人B「あまり遠くへ行かないようにな、ガディウ」
少年「だいじょうぶだよ！」
（村人AB、はける）
少年「アカシアの花冠・・・」
少年「・・・」
少年「（アイリスに・・・似合うかな？）」
（うきうきと少年、はける）

**シーン４：魔女の館
（娘、座っている）
（少年、舞台へ）

少年「（コンコン）（グーエモ）」
娘「！」
少年「アイリスー！遊びに来たよ！」
（少年、少女のそばへ）
娘「・・・ガディウ」
少年「母さんに仕事たのまれて、遅くなっちゃった」
（少年、上機嫌。娘、困惑）
娘「・・・」
少年「えへへっ、今日は何して遊ぶ？」
娘「・・・」
少年「しりとり？かくれんぼ？それとも・・・」
娘「・・・ねえ、ガディウ」
少年「なあに？」（？エモ）
娘「・・・もう、ここには来ないで」
少年「・・・え？」
娘「魔女が棲む森・・・　ここはそう呼ばれているの」
少年「・・・」
娘「だから、もう・・・来ちゃだめ」
少年「嘘だ！！」
娘「！？」
少年「そんなの、大人の作り話だ！」
少年「アイリスが気にすることなんてないよ！」
娘「・・・ちがうの。私は・・・」
少年「アイリス・・・？」
（魔女の娘、レイオブライトを使う）
少年「わぁっっ！？」
娘「・・・私は・・・魔女の娘」
（魔女の娘、スキルを使う。少年、倒れる）
少年「わ・・・っ！？」
娘「母さまは、私なんかより」
娘「もっと恐ろしい力をもった魔女よ」 
少年「・・・」 
娘「母さまに見つかったら・・・
娘「こんなものじゃすまないわ」 
少年「アイリス・・・」 
娘「だから・・・」 
（少年、半身起き上がり） 
少年「（・・・哀しい瞳・・・）」 
娘「もう二度と、私の前に現れないで！」 
（少年、立ち上がる） 
少年「いやだ！！！」 
娘「！？」 
少年「アイリスは、友達だもん！　そんなの・・・」 
娘「！！！」 
娘「（この気配は・・・母さん！？）」 
娘「帰って・・・私の前からいなくなって！！」 
（娘、スキルを使い、携帯で舞台から消える） 
少年「！！！？」 
（少年、倒れる） 
少年「（・・・アイリ・・・ス・・・？）」 
（娘、マジックシールドをかけ舞台へ）
娘「ガディウ・・・」
娘「・・・」
娘「『友達』？　私が・・・？」
娘「・・・っ」
娘「（・・・私・・・）」
娘「（どうしたらいいの・・・？）」
娘「（どうしたら・・・）」
（娘はける）

**シーン５：村
村人B・Ｎ「ふう、やっと解放されたー」
村人B・Ｎ「ばあ様も人使いが荒い・・・ん？」
（少しの間をおいて）
村人B・Ｎ「見かけない子だな・・・」
村人B・Ｎ「きみ、どうしたんだい？」
娘・Ｎ「・・・」
村人B・Ｎ「この村の子じゃないし・・・迷子かな」
娘・Ｎ「――なさい・・・」
村人B・Ｎ「？？？」
娘・Ｎ「・・・愚かな童に　伝えなさい」
娘・Ｎ「静寂の森に、立ち入ることなかれ――」
（ＳＥ：魔法）
村人B・Ｎ「うわ・・・ッ！？」
娘・Ｎ「行きなさい。今は殺さないであげるわ」
村人B・Ｎ「・・・う・・・」
（娘、一次姿へ変装）
娘「ごめんね」
娘「・・・さよなら、ガディウ」

**シーン７：村（変装時間稼ぎも考慮）

（倒れていた少年、上体を起こす）
少年「ここは・・・？」
（左右を見回す）
少年「僕の部屋・・・　どうして？？」
（村人A、走って舞台へ）
村人A「ガディウ！！！」
少年「エル・・・お姉ちゃん？」
村人A「よかった、無事だったのね！」
少年「なにかあったの？」
村人A「森の魔女が、村を・・・」
少年「魔女なんてただのウワサでしょ？」
村人A「・・・一体どうなってるのか、」
村人A「私にもわからないの・・・」
村人A「静寂の森をおかさなければ、」
村人A「魔女が村に危害を加えることはないはず・・・」
&amp;u(){少年「・・・え」
村人A「？？」
&amp;u(){少年「うそ・・・でも・・・」
&amp;u(){少年「・・・そんなコじゃ・・・」
村人A「ガディウ？」
村人A「あなた・・・　まさか、」
&amp;u(){少年「ち、違うよ！僕なにも知らないよ！！」
村人A「静寂の森に・・・」
村人A「入ったり・・・」
&amp;u(){少年「・・・」
村人A「・・・して・・・ないわよね？」
&amp;u(){少年「・・・っ」
&amp;u(){少年「・・・ぼく・・・は・・・」
村人A「・・・とにかく、逃げるわよ！」
（村人A、舞台を走り回る）
少年「？？？」
（少年、ついていく）

（グブール、歩いて舞台端へ出て、倒れる）
少年「グブール兄ちゃん！？」
（二人、村人Bに駆け寄る）
村人B「・・・ガディウ・・・エル・・・」
村人A「ひどいケガ・・・」
少年「兄ちゃん・・・なにがあったの！？」
村人B「突然・・・黒い服にみつあみの女の子が現れて・・・」
村人A「ばあ様の言うとおりだったのね・・・」
村人A「急ぎましょう！ガディウも走って！」
（村人ABはける。少年、座り込む）
少年「・・・嘘だ」
（少年、寝る）
少年「嘘だ！ウソだ！うそだぁぁぁぁっ！！！！」
（少年、アカシアの花冠を投げる）
少年「・・・やっと・・・」
少年「やっと・・・完成したのに・・・」
（少年、ゆっくり立ち上がる）
少年「・・・アイリス・・・」
（少年、アカシアの花冠を拾い、走って退場）

**シーン８：魔女の館

（少年、走ってくる）
少年「アイリス！！」
（少年、舞台をぐるぐる走る）
少年「アイリス！　・・・アイリス！」
少年「・・・アイリス・・・」
（少年、へたり込む）
少年「・・・？」
（少年、別れの手紙を投げる）
少年「てがみ・・・」
（少年、別れの手紙を拾う）
（吟遊詩人、舞台袖から手紙を読み上げる）
吟遊詩人「ガディウへ」
吟遊詩人「人間のあなたに知られてしまった以上、」
吟遊詩人「魔女の私は、この森を去らなくてはいけません」
吟遊詩人「きっと・・・
吟遊詩人「もう二度と、逢うことはないでしょう」
少年「・・・」
吟遊詩人「私は魔女の娘として生まれ、」
吟遊詩人「ずっと、独りぼっちで暮らしていました」
吟遊詩人「・・・ガディウ」
吟遊詩人「あなたに、出逢うまでは」
少年「・・・」
吟遊詩人「魔女の力は、人間にとって恐ろしいもの」
吟遊詩人「まもなく村人たちが、この森を焼くでしょう」
少年「そんな・・・」
吟遊詩人「私たちは、出逢ってはいけなかったの」
少年「そんな・・・」
吟遊詩人「それでも・・・」
吟遊詩人「楽しい毎日を、ありがとう」
吟遊詩人「あなたに逢えて・・・」
吟遊詩人「よかった」
吟遊詩人「どうか、私のことは忘れてください」
吟遊詩人「二度と　私たちの道が交わることはなくても、」
吟遊詩人「同じ空の下で、あなたの幸せを祈っています」
吟遊詩人「さようなら、ガディウ」
吟遊詩人「――Iris*tia（アイリス＝ティーエ）」
少年「・・・」
少年「・・・忘れるもんか」
少年「僕が・・・僕がきみを忘れたら」
少年「アイリスは・・・また独りぼっちじゃないか！」
（少年、立ち上がる）
少年「・・・逢いに行く」
少年「何年・・・何十年かかっても」
少年「ぜったい・・・きみに逢いに行くよ！」
少年「・・・そして」
（少年、アカシアの花冠を投げる）
少年「いつか　きっと・・・」
少年「このアカシアの花冠を・・・きみに贈るから」

（吟遊詩人、舞台中央へ進み、アカシアの花冠を拾う）
（吟遊詩人、アカシアの花冠を装備する）
吟遊詩人「――こうして」
吟遊詩人「幼き童の涙が濡らす　今は姿なき静寂の森」
吟遊詩人「ちいさく無垢なふたつの心　刻を越えやがて交わるか否か」
吟遊詩人「その物語は、また　いづれ――」
（吟遊詩人、舞台前方へ）

（後ろに全員整列、以下キャスト紹介）

----
**舞台裏こぼれ話（ネタバレ有）
どうでもいい話もふんだんに。

・『母さま』って？
若い頃人間に迫害された魔女。人間をとても憎んでいます。
役者指導時は『カリハライメージ』と伝達していました。
人間の青年と恋に落ち、彼との間に子供も宿しましたが、
彼女が魔女とわかった途端、青年は彼女を殺そうとします。
魔女狩りの功労者として青年は村の英雄に。
村一番の美人と結婚することになりました。
しかし、死ぬことができなかった魔女はその魔力で、
結婚式のさなか、村を焼き払ったのでした……。    </description>
    <dc:date>2009-01-05T23:38:14+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/clappot/pages/35.html">
    <title>イラストギャラリー</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/clappot/pages/35.html</link>
    <description>
      **不思議な仮面　ポスター
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イラスト：&amp;blanklink(湯煙){http://tsact.blog50.fc2.com/}

**ワイルドキャット・プリンセス　ポスター
#ref(clappot04.jpg)
イラスト：&amp;blanklink(湯煙){http://tsact.blog50.fc2.com/}

**テンタライオンの冒険　ポスター
#ref(clappot03.jpg)
イラスト：&amp;blanklink(湯煙){http://tsact.blog50.fc2.com/}

**パイレーツ・オブ・カバリアン-Violet-　ポスター
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イラスト：&amp;blanklink(湯煙){http://tsact.blog50.fc2.com/}

**アカシアの花冠　ポスター
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イラスト：&amp;blanklink(湯煙){http://tsact.blog50.fc2.com/}    </description>
    <dc:date>2008-12-16T00:16:26+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/clappot/pages/51.html">
    <title>第５回　不思議な仮面</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/clappot/pages/51.html</link>
    <description>
      ２００８年１１月２９日公演の台本です。 

第三稿08.10.27
監督：弥瑠璃

マーダラー：ティフォン・F（二次）　冷酷な殺人鬼
バイオジャンク：てゅーん（二次）　無機物なので日本語に不自由
少女：冴久弥（基本）　病弱な盲目の少女。歓迎学園の生徒
医師：ヴィデット（基本）　少女の主治医
看護士：りあら。（一次）　看護士

吟遊詩人：きよさと（一次）　ナレーター。少女の転生した姿


**前口上
（吟遊詩人、舞台へ）
吟遊詩人「さぁ　紳士淑女の皆様お立ち会い
劇座Clap*Pot　芝居を観せて
西へ東へはたまた北へ
我らが芝居の舞台　さて今宵は
誰が呼んだか　歓迎学園
鬼に支配された学び舎に　いま残されしは亡霊のみ
笑顔が咲くか涙が咲くか　我らがひととき
今しばしご清聴・・・」 
（吟遊詩人、はける）

**シーン１　病院
（少女、舞台に立っている）
少女「・・・」
（少女、何かを目で追うように左右を数度見回し、舞台端へ）
（医師、看護士、舞台へ）
（医師、電球エモ）
医師「冴久弥さんの名札、はがしておいてね」
医師「明日からこの病室には、」
医師「新しい人が入るから・・・」
看護士「はい、先生」
（医師、看護士、はける）
（少女、舞台中央へ。医師たちの去ったほうを眺める）
少女「私のベッド・・・」
少女「この病室とも、今日でお別れか」
（少女、ゆっくりと周囲を歩く）
少女「お見舞いのお菓子も飽きてきたし」
（少女、かに風味かまぼこを投げる）
少女「明日からは、また学校ね」
（少女、かに風味かまぼこを拾う）
少女「いっぱい勉強して、恩返ししなきゃ」
（少女、舞台から去ろうとする）
少女「・・・ばいばい、３０２号室」（手エモ）
（少女、はける）

**シーン２　病院
（医師、看護士、舞台へ）
看護士「そういえば、先生」
医師「？」（振り向く）
看護士「冴久弥さん・・・」
看護士「歓迎学園の生徒でしたよね？」
医師「・・・」
看護士「いま、あの学園は」
看護士「鬼の巣窟に・・・」
医師「あんなの迷信だろう？」
看護士「それが・・・」
医師「下らないことを話してないで、」
医師「そろそろ検診の時間だよ」
看護士「・・・はい」（ぐしゃぐしゃエモ）
（看護士、はける）
医師「・・・歓迎学園、か」
（医師、はける）

**シーン３　歓迎学園
（少女、舞台へ）
少女「学校も久々すぎて・・・」
少女「なんだか、知らない場所みたい」
（少女、周囲を見回す様子で歩いていく）
少女「静か・・・」
少女「それに、誰もいない・・・」
（少女、やや立ち止まり）
少女「今日の授業、終わっちゃったのかな」
少女「・・・そうだ♪」（電球エモ）
（少女、舞台上を歩く）
少女「機械室・・・」
少女「ここだわ！」
少女「入院中、ずっとそばにいてくれた」
少女「プラモデルのミカエル様・・・」（座る）
少女「・・・でも　壊れちゃった」
少女「ごめんね、お兄さん」
（少女、風よけ？など部品っぽいものを投げうるうるエモ）
少女「もう一度・・・」
少女「同じものは作れなくっても」
少女「私も機械を勉強すれば・・・」
（少女、部品を拾う）
少女「いつか、あのお兄さんみたいに」
少女「素敵なものを作れる・・・かも」（立ち上がる）
少女「よし、勉強がんばるぞ！」（炎エモ）
（少女、はける）

**シーン４：機械室
（舞台にマーダラー、バイオジャンク）
マーダラー「けけけ・・・」
バイオジャンク「ピー　ピー」
バイオジャンク「イジョウナシ」
（マーダラーはゆっくり徘徊、バイオジャンクは一歩ずつ機械的に動く）
マーダラー「ち・・・」
マーダラー「退屈でしょうがねえぜ」
バイオジャンク「ピピピ・・・　ガー」
マーダラー「返り血でこの爪を濡らして・・・」
マーダラー「絶望に泣き叫ぶ顔が見たいのによォ！！」
マーダラー「ヒャーハハハハァ！！！」（/happy×数回）
バイオジャンク「ピー　ヘンシツシャ　ハッケン」
マーダラー「あぁ！？何か言ったかこの無機物！」（/angry×数回）
バイオジャンク「ピコーン」（電球エモ）
バイオジャンク「シンニュウシャ　シンニュウシャ」
（バイオジャンク、周囲をうろうろしはじめる）
マーダラー「テメェ何度も・・・って」
マーダラー「あぁん！？」

（少女、舞台端から）
少女「（コンコン）」（グーエモ）
（少女、舞台へ進み出る）
少女「失礼しまーす・・・」
バイオジャンク「ホソク　ホソク」
マーダラー「（ペロリ）」
マーダラー「生徒のガキがまだ残ってたか・・・」
（マーダラー、少女へにじり寄る）
（少女、？エモできょろきょろ）
マーダラー「絶望に顔を歪めて、逃げ惑うネズミを」
マーダラー「この爪で全身八つ裂きにして・・・」
マーダラー「たまんねぇぜ・・・ククク」
マーダラー「ヒィィーーャッハハハハァ！！！」
バイオジャンク「シンニュウシャ　シンニュウシャ」
バイオジャンク「ハイジョ　シマス」
（マーダラー・バイオジャンク、スキルを使い少女へ飛びかかる）
少女「！？」（驚きエモ）
少女「・・・まだ、人がいたなんて」
マーダラー「・・・ァ！？」
（少女、マーダラーへゆっくり近寄る）
マーダラー「・・・このガキ、」
マーダラー「怯えねえだと・・・！？」
少女「あなた・・・誰？」
少女「先生？用務員さん？」（？エモ）
マーダラー「・・・クハハハッ！」
マーダラー「ガキ、目がついてねェのか？」
マーダラー「俺の姿をどう見たら――」
少女「・・・」
少女「・・・ごめんなさい」（座る）
少女「私、目が見えないんです・・・」
少女「病気のせいで、耳もあまりよくなくて」
少女「何年も入院してて・・・」
マーダラー「・・・」
バイオジャンク「ピー　ガガガ」
少女「先生じゃないんですね」
少女「失礼しました・・・」
マーダラー「・・・ち、興が冷めたぜ」（そっぽを向く）
バイオジャンク「先生　イナイ　イナイ」
少女「やっぱりもう放課後ですか・・・」
マーダラー「残念だったな、ガキ」
（少女、？エモ）
マーダラー「何時に来ようが、もう生徒も先公も」
マーダラー「いやしねぇぜ」
少女「・・・もう冬休みですか！」（電球エモ）
マーダラー「・・・」（汗エモ）
マーダラー「面倒くせェ」
マーダラー「おい、機械！」
バイオジャンク「機械　チガウ」（人差し指エモ）
バイオジャンク「ワタシ　バイオジャンク」
マーダラー「・・・スクラップになりてェか」
（マーダラー、バイオジャンクににじり寄る。バイオジャンク逃げる　約２周）
バイオジャンク「エマージェンシー　エマージェンシー」
バイオジャンク「イマ　学園　鬼ノスミカ」
バイオジャンク「生徒　先生　イナイ　イナイ」
少女「鬼・・・？」
マーダラー「わかったら、とっとと出ていきな」
マーダラー「泣きも喚きもしねェ獲物なんざ、」
マーダラー「つまんねェんだよ」
少女「生徒も先生も・・・いない？」
少女「じゃあ・・・」
（少女、マーダラーのそばへ）
少女「おじさんは・・・誰？」
マーダラー「ここに残ってンのは、精々・・・」
マーダラー「鬼だの亡霊だの怨霊だの、」
マーダラー「世を怨んでる屑だけだ」
少女「・・・そんな・・・」（うるうるエモ）
マーダラー「・・・ヘェ」
マーダラー「イイ顔になってきやがったな」
少女「・・・っ」
（少女、走って舞台からはける）
バイオジャンク「シンニュウシャ　トウソウ」
バイオジャンク「サーチ　フノウ　フノウ」
マーダラー「・・・くそ、」
マーダラー「爪が・・・顔が・・・」
マーダラー「・・・痛みやがる・・・ッ」
（マーダラー、/angry×数回、座り込む）
（マーダラー・バイオジャンク、はける）

**シーン５　機械室
（マーダラー・バイオジャンク、舞台に立っている）
マーダラー「・・・」
（マーダラー、周囲を徘徊）
マーダラー「・・・・・・」
（マーダラー、周囲をｒｙ）
マーダラー「だぁぁぁぁ、くそッ！！！」（/angry×数回）
バイオジャンク「ケツアツ　ジョウショウ」
マーダラー「いいからテメェは黙ってろ無機物！！」
バイオジャンク「エマージェンシー　エマージェンシー」
バイオジャンク「ヒナン　ヒナン」（逃げ回る）
マーダラー「・・・ンだぁ？」
マーダラー「く・・・顔が灼ける・・・」
（マーダラー、座る）
（少女、舞台へ）
少女「こんにち・・・」
マーダラー「グァ・・・ァア・・・ッ」
少女「！！！」
（少女、マーダラーに駆け寄り座り込む）
少女「おじさん、どうしたの」
少女「どこか痛むの・・・」（うるうるエモ）
マーダラー「・・・る・・・せ・・・」
マーダラー「失せろガキ！死にてェのか！！」
少女「おじさ・・・」
（マーダラー、不思議な仮面を落とす）
少女「・・・なんの音？」
少女「なにか、落ちた・・・？」
マーダラー「触るんじゃねェッッ！！！」（上の台詞を遮る）
少女「！？」
マーダラー「・・・な」
少女「・・・え」
マーダラー「俺の顔を・・・見るな・・・」
少女「・・・　・・・」
バイオジャンク「熱傷　熱傷」
マーダラー「黙れッッッ！！！」（立ち上がり攻撃スキル）
（バイオジャンク、倒れる）
（マーダラー、不思議な仮面を拾い、少女と離れた位置へ）
バイオジャンク「ピ・・・ガガガガガ」
バイオジャンク「・・・」（できたらメモポで袖に消える）
マーダラー「・・・は、はぁ・・・ッ」
少女「熱傷・・・　やけど？」
マーダラー「！！！」
少女「おじさん・・・やけどしてるの？」
マーダラー「・・・だからどうした」
マーダラー「俺の顔は・・・」
マーダラー「醜く灼け爛れちまった」
マーダラー「気味悪いだろ？」
マーダラー「・・・ハ・・・」
マーダラー「ヒャハ、ハ・・・」（座り込む）
少女「・・・私」
少女「目が見えないの」
少女「だから、どんな顔かはわからない」
少女「でも・・・」
（少女、マーダラーへゆっくり歩み寄る）
少女「おじさん・・・」
少女「とても、哀しそう」
少女「・・・泣いてるの？」
マーダラー「・・・」
マーダラー「泣く悪霊なんざ、聞いたこともねェな」
少女「・・・私、恐かったけど」
少女「学園じゅうを、この足で歩いてみた」
少女「何が起こったか、知りたくて・・・」
少女「・・・残されていたのは」
少女「怨みや無念が強くて、天国に行けない」
少女「孤独な魂ばかりだった・・・」
（バイオジャンク、再び舞台へ。少し徘徊する）
バイオジャンク「ピー　・・・ピガピガピガ」
少女「不良品と呼ばれ、ガラクタになり果てた機械」
少女「成績でしか、自己を示せなかった優等生」
少女「そして・・・」
（少女、さらにマーダラーへ近寄る）
マーダラー「・・・来るな」
少女「憎しみを生きる糧にするしかなかった、」
マーダラー「――な、来るな来ルナァァッッ！！！」
少女「哀し・・・きゃっ！」（マーダラー、攻撃スキル）
（少女、倒れる。マーダラー、一歩ずつじりじりと歩く）
マーダラー「・・・黙れ・・・」
マーダラー「でなきゃ、その口から」
マーダラー「この爪でズタズタになるぜ・・・？」
少女「・・・」
少女「いいえ、ならないわ」
マーダラー「！？　何を・・・」
少女「おじさん、言ってたよね」
少女「『ここに残ってるのは、屑ばかり』」
少女「・・・って」
マーダラー「・・・」
少女「おじさんは・・・『屑』かな？」
マーダラー「・・・」
少女「そんなに言うくらいだから、」
少女「やけど・・・相当ひどいんだよね」
少女「どうして、そんな怪我をしたのか」
少女「あなたに、何があったのか」
少女「私は・・・何も知らない」
マーダラー「・・・」
少女「でも・・・」
少女「それがなぜ醜いのか、」
少女「私にはわからない」
マーダラー「・・・そんなに」
マーダラー「この顔が気になるか？」
少女「・・・」
マーダラー「いいぜ、教えてやるよ」
（マーダラー、不思議な仮面を投げる）
マーダラー「俺のこの灼け爛れた顔は・・・」
マーダラー「油を注がれて、火を放たれたのさ」
マーダラー「俺の・・・母親にな！」
少女「・・・っ」
マーダラー「男ができて、ガキの俺が邪魔になったんだ」
マーダラー「「なぜ生まれちゃったの」・・・だと」
マーダラー「へっ　テメェに聞けってんだ」
マーダラー「俺は、顔を火だるまにされながら・・・」
少女「・・・」
マーダラー「母親の首を、掻っ切ってやった」
（マーダラー、少し舞台前へ。歩きながら）
マーダラー「次は相手の男・・・」
マーダラー「次はそいつの女房・・・」
マーダラー「殺していくうち、何もわからなくなった」
マーダラー「・・・近づいてくる奴もいたが」
マーダラー「素顔を見て、とっとと逃げやがった」
マーダラー「泣き喚く顔ごと、切り刻んでやったぜ」
少女「・・・」
マーダラー「・・・ク・・・」
マーダラー「ヒャーーーッハハハハハァ！！！」（/ki）
（マーダラー、徐々に倒れる）
マーダラー「・・・ハ・・・ハハ、」
（少女、マーダラーのそばに。）
少女「おじさんは・・・」
少女「『屑』なんかじゃない」
マーダラー「・・・？」
少女「ただ、」
少女「孤独だっただけ・・・」
マーダラー「同情か・・・ガキ」
少女「私、何年も病室で寂しかったけど」
少女「ミカエル様と一緒だった」
少女「手紙をくれるお友達もいた」
少女「おじさんには・・・それがいなかった」
少女「・・・それだけでしょう」
マーダラー「・・・・・・」
少女「ねえ、私」
（少女、立ち上がる）
少女「おじさんたちの」
少女「お友達に　なれるかな・・・？」
マーダラー「・・・は？」（起き上がる）
マーダラー「何言って・・・」
少女「・・・あ、」
少女「私　もう戻らなきゃ」
少女「・・・また、会いに来るから」
マーダラー「・・・」
バイオジャンク「プー　ピガガガ」
マーダラー「友達だァ・・・？」
バイオジャンク「友達　解析成功」
バイオジャンク「フレンドリスト　登録シマス」
バイオジャンク「ピー　冴久弥　登録完了」
マーダラー「・・・・・・」
少女「・・・「またね」」（手エモ）
（少女、はける）
マーダラー「下らねぇ・・・」
（マーダラー・バイオジャンク、はける）

**シーン６　機械室
（吟遊詩人、舞台へ）
吟遊詩人「――しかし」
吟遊詩人「待てども待てども、彼女が機械室を訪れることはなく」
吟遊詩人「気の遠くなるような年月が過ぎていった・・・」
（吟遊詩人、舞台後方へ）

（マーダラー・バイオジャンク　舞台へ）
マーダラー「・・・」
バイオジャンク「・・・　ガガガ」
マーダラー「「また会いに来る」か・・・」
バイオジャンク「&quot;マタ　アイニクルカラ&quot;」
バイオジャンク「&quot;マタネ&quot;」
マーダラー「るせェ・・・何度も言わなくても」
マーダラー「覚えてるよ・・・」
バイオジャンク「ピピピピピ」（電球エモ）
バイオジャンク「シンニュウシャ　ホソク」（立ち上がる）
マーダラー「ぁあ？」（立ち上がる）
バイオジャンク「ハイジョ　ハイジョ」
マーダラー「面倒くせェ・・・」
（マーダラー・バイオジャンク、補助スキルを使う）

（吟遊詩人、舞台前へ進む）
吟遊詩人「それでも、彼らは」
吟遊詩人「彼女との約束を果たすため」
吟遊詩人「この機械室で　少女を待ち続けている――」
バイオジャンク「シンニュウシャ　ホソク」
マーダラー「ク・・・次の獲物はどこだ？」
マーダラー「（あのクソガキ・・・）」
マーダラー「（来るなら　早く来やがれ・・・）」
マーダラー「（俺が、少しでも）
マーダラー「（『人間』でいられるうちに・・・！）」
（マーダラー・バイオジャンク、吟遊詩人に飛びかかる）
マーダラー「ヒヤーーーッハハハハァ！！！」
バイオジャンク「ハイジョ　ハイジョ・・・」
（マーダラー・バイオジャンク、吟遊詩人に攻撃スキル）
吟遊詩人「うっ・・・！」
（吟遊詩人、倒れる）
（吟遊詩人のそばに、メモポなどで少女現れる）
マーダラー・バイオジャンク「！！？」（ガーンエモ）
吟遊詩人「・・・ごめんね」
吟遊詩人・少女「約束・・・したのに」
マーダラー「・・・ン、だと・・・？」（驚きエモ）
バイオジャンク「フレンドリスト　開キマス」
（バイオジャンク、電球エモ）
バイオジャンク「１件ヒット　冴久弥」
少女「おじさんたち・・・」
少女「遅くなって・・・ごめんね」
マーダラー「ガキ、お前まさか・・・」
少女「機械室を出てから・・・」
少女「急いで、天国でのお仕事を始めたけど」
少女「私、ノロマだから」
少女「かなり時間かかっちゃった・・・」
マーダラー「・・・天国って、」
少女「最初は、気づいてなかったの」
少女「・・・私がもう、死んでたってこと」
マーダラー「・・・」（座り込む）
少女「もう一度、ここへ来た日・・・」
少女「爪でズタズタにはできないって」
少女「言ったでしょ？」
マーダラー「つまり・・・そいつは、」
少女「時間はかかったけど・・・」
少女「生まれ変わって、こうして会いに来たよ」
少女「・・・約束守れた・・・かな？」
マーダラー「・・・くそッ」
マーダラー「おいガキ、覚えとけ」
マーダラー「・・・遅刻してもいいのは、」
マーダラー「女が、男に気を持たせる時だけだ」
少女「ごめんごめん」
（バイオジャンク、吟遊詩人のそばへ）
バイオジャンク「きよさと　解析開始」
バイオジャンク「ガガ・・・　１件　データ一致」（電球エモ）
少女「でも、生まれ変わっても美人でしょ？」
マーダラー「・・・ケッ」（ぐしゃエモ）
バイオジャンク「フレンド　冴久弥　冴久弥」
（バイオジャンク、少女・吟遊詩人の周囲をぐるぐる）

（少女、舞台前中央へ）
少女「――こうして」
少女「刻を彷徨いし約束は　輪廻を越えて結ばれり」
少女「嘆きに満ちた学園に　学徒の笑顔が戻る日は」
少女「その物語は、また　いづれ――」
（少女・吟遊詩人、舞台前方へ）
（後ろに全員整列）

少女「これにて、」
少女「『不思議な仮面』」
少女「終演となります」
少女「長らくのご清聴、ありがとうございました」（全員、エモor挨拶）
少女「お気をつけてお帰りくださいませ・・・」

少女「本日は、お楽しみいただけましたでしょうか？」
少女「これより、キャスト紹介に移らせていただきます」
少女「お時間に余裕のある方は、」
少女「引き続きお楽しみください」 

（以下キャスト紹介）



**少女の設定
EP0・NPC『リリア』のシナリオクエスト（パラダイス）
に登場する、リリアの病気の友達をイメージ。    </description>
    <dc:date>2008-12-03T04:47:21+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/clappot/pages/37.html">
    <title>第３回　テンタライオンの冒険</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/clappot/pages/37.html</link>
    <description>
      ２００８年８月２・１０日公演の台本です。 

監督：弥瑠璃

テンタ弟：ガディウ（二次）　仲間想いで純真な沼の王様。
テンタ兄：グレール（二次）　冷静でかしこい沼の王様。
ミンゴ：ミンゴ（ペット）　沼の仲間。

冒険者A：H2O2（二次）　ハンターで生計を立てる。冷徹なふりをするが、妹想い。
冒険者B：ヴィデット（二次）　Aの相棒。ひそかに妹へ想いを寄せている。
冒険者Aの妹：Iris*tia　病気でずっと家にこもっている。

吟遊詩人：Iris*tia　ナレーター。


**前口上（夜明け）
（吟遊詩人、舞台へ）
吟遊詩人「さぁ　紳士淑女の皆様お立ち会い
劇座Clap*Pot　芝居を観せて西へ東へはたまた北へ
我らが芝居の舞台　さて今宵は
暗黒と泥沼の迷路の果て
最も威厳ある黄金の　たてがみは同胞の嘆きを受けて
笑顔が咲くか涙が咲くか　我らがひととき
今しばしご清聴・・・」
（吟遊詩人、一礼して退場　→　妹に称号変更） 

**シーン１・スワンプの冒険者（朝）
（冒険者AB、狩り装備で舞台へ。）
冒険者A「補給は大丈夫か？」
冒険者B「ああ、大量に買い込んである」（親指エモ）
冒険者A「ちゃんと走れるだろうな？」
冒険者B「大丈夫だって」
冒険者A「へっへっへ　まずは花虫の野郎だ」
冒険者A「一匹残らず狩り尽くして・・・」
（冒険者AB、黒笑い）
冒険者B「身包み剥いで、俺たちはハロで大儲け」
冒険者B「・・・って寸法だな？」
（冒険者B、OKエモ、冒険者A、親指エモ）
冒険者A「邪魔な目玉どもも根絶やしにしてやるか」
冒険者B「っははは　そいつぁいいぜ！」
冒険者A「くく・・・腕が鳴るぜ」
（冒険者AB、補助スキルを発動し、走って退場）

**シーン２・テンタライオンの巣
（テンタ弟、座っている。テンタ兄、ミンゴを装備して舞台へ）
テンタ弟「兄ちゃん！」
テンタ兄「遅くなったな・・・」
テンタ弟「！！！」
（テンタ弟、駆け寄る。ミンゴの前で座り、うるうるエモ）
テンタ弟「ミンゴ！！！」（※名前をつけても構いません）
テンタ兄「・・・」（座る）
テンタ弟「ケガしてる・・・」
（テンタ弟、立ち上がる）
テンタ弟「また、あいつらにやられたの！？」
テンタ兄「ああ」
テンタ兄「助けに行ったんだが・・・」
テンタ弟「そいつら、やっつけたの？」
テンタ兄「いや、こいつの救助が優先だ」
テンタ弟「・・・」
テンタ兄「さて、看病しないとな」
（テンタ兄、立ち上がり歩き出そうとする）
テンタ弟「兄ちゃんの弱虫！！！」（/angry）
テンタ兄「・・・」
テンタ兄「仲間の命が優先だ」
テンタ弟「なんでやっつけないんだよ！？」
テンタ弟「僕たちテンタライオン一族は、」
テンタ弟「スワンプの王様だよ！」
テンタ弟「沼のみんなを守らなきゃ！」
テンタ兄「・・・」
（テンタ兄、歩いて退場）
テンタ弟「・・・兄ちゃん・・・」
テンタ弟「・・・」
テンタ弟「なんで・・・なんでだよ！！！」（/sad）
テンタ弟「・・・」（立ち上がる）
テンタ弟「もう、兄ちゃんなんか」
テンタ弟「あてにするもんか！！」
（テンタ弟、立ち上がる）
テンタ弟「僕が、みんなを守るんだ！！」
テンタ弟「がうがう！！！」
（テンタ弟、舞台はける）

**シーン３・スワンプMAP
（冒険者AB、掘り装備で舞台へ）
（冒険者AB、ドリルを掘る。何か出ちゃったら拾う）
冒険者B「ここはこんなもんか・・・」（沼発掘品を投げる＜オニバスなど）
冒険者A「よし、メガロポリスで売りさばくぞ」
冒険者B「ああ」（投げたものを拾う）
（冒険者AB、歩き出す。テンタ弟、走って舞台へ）
テンタ弟「おい、ハンターども！！！」
冒険者AB「「！！？」」（立ち止まり、驚きエモなど）
テンタ弟「よくも、沼の仲間をいじめてくれたな！」
冒険者B「おい・・・なんでここにテンタが！？」
冒険者A「知るか！」
テンタ弟「ゆるさないぞ！！」（/angry）
（テンタ弟、/kiかスキル）
冒険者A「・・・来るぞ！」
（冒険者AB、戦闘補助スキル）
（テンタ弟VS冒険者AB、舞台を走り回る）
冒険者B「やっぱり掘り装備じゃ戦えな・・・」
冒険者A「・・・退くぞ！」
（冒険者AB、はける）
テンタ弟「まて！がうがう！！！」
（テンタ弟、舞台を走り回り、中央で座り込む）
テンタ弟「悪いハンターめ・・・」
テンタ弟「お金のために、沼の仲間を・・・」
（テンタ弟、うるうるエモの後立ち上がる）
テンタ弟「僕が退治してやる！がうがう！！」（雷エモ）
（テンタ弟、舞台はける）

**シーン４・冒険者Aの家
（妹、座っている）
妹「兄さんたち、遅いわね」
（冒険者AB、歩いて舞台へ）
妹「・・・おかえりなさい」
妹「兄さん、ヴィデット」
冒険者A「・・・ああ」
冒険者B「アイリスさん、具合はどうだい？」
妹「平気よ」（立ち上がる）
妹「お茶を入れてくるわね」
冒険者A「おい、病人は寝ていろ」
冒険者B「そうだよ！お茶くらい俺が・・・」（一歩、妹のほうへ）
妹「大丈夫だってば」（ぐしゃエモ）
（妹、舞台端へ座る）
冒険者A「・・・ち」（座る）
冒険者B「強情なとこはそっくりだな」（並んで座る）
冒険者A「・・・ふん」（そっぽ向く）
（妹、戻ってくる。冒険者Aの前に人参茶、Bの前にカバリアンコーヒー）
冒険者B「・・・人参茶・・・？」
冒険者A「美味いぞ」
妹「ヴィデットも人参茶がいい？」
冒険者B「え」
（冒険者A、妹、Bのほうを向く）
冒険者B「・・・遠慮ｼﾏｽ」
妹「そう・・・」（妹、座る。自分の前にハニーリーフティー）
冒険者A「・・・今日の稼ぎだ」
（冒険者A、立ち上がり妹のそばにきんちゃく袋と漢方薬を投げる）
冒険者A「行くぞ」（歩き出そうとする）
冒険者B「お、おいラルフ・・・」
冒険者A「H2O2だ」
冒険者B「・・・」
冒険者B「わかったよ、H2O2」
（冒険者A、すたすたと舞台からはける）
（冒険者B、ついていこうとするが足を止め、妹のほうへ）
妹「・・・相変わらずなのね」
冒険者B「・・・はは」
妹「ヴィデット・・・」
（冒険者B、？エモ）
妹「あなたにも、迷惑かけるわね」
冒険者B「いいや」
冒険者B「すべては、君の病気を治すためだろ？」
妹「・・・」
冒険者B「あいつが、名前を捨てて」（冒険者Aの去ったほうを向いて、戻す）
冒険者B「H2O2というコードネームを使うのも」
冒険者B「無茶な仕事ばかりするのも」
冒険者B「・・・大切な妹を守るため」
冒険者B「だから、」
冒険者B「俺は最後まで付き合うつもりさ」
妹「・・・馬鹿だわ」
（冒険者B、？エモ）
妹「兄さんも、あなたも」
妹「大馬鹿よ・・・」（うるうるエモ）
冒険者B「はは、そうかもね」（笑いエモ）
妹「・・・」
冒険者B「それに・・・」
冒険者B「アイリスさんのためじゃなきゃ、」
冒険者B「命なんて賭けられないよ」
妹「ヴィデット？？」
（妹、？エモ）
冒険者B「え　あっ・・・！」
冒険者B「あ、あはは・・・こっちの話」
妹「・・・変なの」
冒険者B「ごほん」
冒険者B「そ、そうだ」
冒険者B「いい医者が見つかったんだ」
妹「お医者さま？」
冒険者B「そう　だから・・・」
冒険者B「きっと、すぐによくなるよ」
（冒険者A、舞台端へ出てきて）
冒険者A「おい！遅いぞ！」
冒険者B「あ・・・」（冒険者Aを向き、汗エモ）
（冒険者B、妹に一歩歩み寄る）
冒険者B「動き回れるようになったら」
冒険者B「連れて行きたい場所が・・・」
妹「・・・」
冒険者A「置いていくぞ！！！」
（冒険者B、ぐしゃぐしゃエモ）
冒険者B「じゃあ、行ってくるよ」（手エモ）
（冒険者B、舞台はける）

妹「・・・」
妹「私は・・・」
妹「充分、幸せなのに」
妹「・・・ばか」
妹「・・・・・・」
妹「・・・　ありがとう」
（妹、立ち上がり舞台中央へ）
（周囲を見回し、？エモ）
妹「・・・何の音かしら」
（妹、舞台はける）

**シーン５・スワンプ街外れ（～夕方）
（テンタ兄、ミンゴを連れよろよろと舞台へ）
テンタ兄「・・・はぁ、はぁ・・・」
テンタ兄「ここまで来れば・・・」（左右を見回し、座る）
テンタ兄「この辺りのハンターも」
テンタ兄「かなり強くなったな・・・」
テンタ兄「！」（立ち上がり、舞台端へ隠れる）

（冒険者AB、走って舞台へ。辺りをうろうろ）
冒険者A「・・・見失ったか」
冒険者B「あっちに行ってみよう」
（冒険者AB、舞台はける）

（テンタ兄、よろよろと出てくる）
テンタ兄「・・・ミンゴ」（ミンゴを投げる）
テンタ兄「お前だけでも・・・逃げろ」
テンタ兄「・・・大丈夫」
テンタ兄「俺は、うまくやるさ」
（テンタ兄、舞台はける）
（妹、舞台へ）
妹「この辺りで声がしたような・・・」
（妹、驚きエモ。ミンゴに近寄る）
妹「モンスター？？」
（妹、ミンゴを拾い装備）
妹「・・・怪我をしているのね」
妹「大丈夫よ」
（妹、包帯・湿布・漢方薬を投げる）
妹「今、手当てをするから・・・」（座る）
（妹、ひとつずつアイテムを拾い、また座るの繰り返し）
妹「これでいいわ」（親指エモ）
（妹、立ち上がり少し舞台を歩く）
妹「・・・兄さんたちには」
妹「見つからないように、」
妹「気をつけるのよ」
（妹、舞台はける　→　吟遊詩人に称号変更）

**休憩（夜明けまで　仮１０分～）
（吟遊詩人、舞台へ）
吟遊詩人「第一幕は、これにて終了となります」
吟遊詩人「夜の帳が明けるまで、」
吟遊詩人「いま少し、休憩といたします」


吟遊詩人「改めて、観覧中のお願い事を」
吟遊詩人「申し上げます」
（吟遊詩人、インフォ）
吟遊詩人「それでは、」

吟遊詩人「夜明け鳥の声を待つとしましょう・・・」



（夜明け）

吟遊詩人「さて、物語の続き」
吟遊詩人「第二幕を紡ぎましょうか・・・」
（吟遊詩人、舞台はける）

**シーン６・スワンプMAP（朝～昼）
（妹、ミンゴを装備して舞台へ。周囲を見回す）
妹「・・・ここなら、大丈夫ね」
妹「もうすぐ、兄さんたちが戻るわ」
妹「見つからないうちに、」
妹「早く・・・」
（テンタ弟、舞台へ）
テンタ弟「ハンターめ、どこだ！」
（テンタ弟、舞台を走り、妹のそばで止まる）
妹「・・・！」
テンタ弟「ミンゴ！！！」（名前をｒｙ）
テンタ弟「ミンゴを返せ、人間！」（雷エモ）
妹「仲間が・・・来たのね」
妹「よかったわ」
テンタ弟「・・・？」
（妹、ミンゴ装備を外し投げる）
（テンタ弟、ミンゴを装備。一歩前に出るなどしてミンゴとの位置をずらす）
テンタ弟「ぐるる・・・」
妹「・・・聞いたことがあるわ」
妹「沼の奥に棲む、魔物の王・・・」
妹「最も威厳ある、黄金のたてがみを持つ者・・・」
妹「あなたね、テンタライオン」
テンタ弟「そうだ！がう！」
（テンタ弟、ミンゴの方を向き？エモ）
テンタ弟「・・・　え？」
テンタ弟「「攻撃しちゃダメ」って・・・？？」
テンタ弟「こいつらは、沼を荒らす人間だぞ！」
テンタ弟「どうしたんだよ、ミンゴ！？」
妹「・・・この辺りには、」
妹「じきにハンターたちが来るわ」
テンタ弟「！！？」
妹「・・・」
（妹、舞台端へ）

テンタ弟「・・・ミンゴ・・・？」
テンタ弟「どうして止めたの？」
テンタ弟「あいつも、奴らの仲間・・・」
（テンタ弟、電球エモ）
テンタ弟「・・・この包帯は？？」（座る）
テンタ弟「・・・うんうん」
テンタ弟「・・・　・・・」
テンタ弟「・・・えっ！？」（がびーんエモ）
テンタ弟「怪我の手当てを？」
テンタ弟「ニンゲンが？？」
テンタ弟「・・・うそだ」
テンタ弟「うそだよね、ミンゴ！？」（立ち上がる）
テンタ弟「あいつらは、沼の仲間を・・・」

（冒険者AB、舞台へ）
テンタ弟「！！！」
冒険者B「テンタライオン・・・！？」
冒険者A「ち、仕方ねぇな」
テンタ弟「（僕が・・・）」
テンタ弟「（ミンゴを守らなきゃ・・・！）」
（テンタ弟、冒険者の方へ飛び出す）
テンタ弟「がうがう！！！」
（全員、戦闘準備。スキルなどを使う）
冒険者A「今回は、」
冒険者A「しくじるわけにはいかないんでな」
テンタ弟「お前らハンターなんかに・・・」
テンタ弟「負けないぞ！」

（三人、舞台をぐるぐる。攻撃スキルなども使用）
（舞台３周くらいを目安に停止。冒険者とテンタ弟、舞台の左右に対峙）

テンタ弟「がうぅ・・・」
冒険者B「・・・く、」
冒険者A「・・・ぜえ、はぁ・・・」
テンタ弟「沼のみんなは・・・」
冒険者A「あいつは・・・」（←のふきだしが消えるのを目安に）
テンタ弟「僕が守るんだ！！！」／冒険者A「俺が守るんだ！！！」（同時）
（テンタ兄、冒険者Aの妹、舞台へ走ってくる）
（テンタ兄、テンタ弟の前へ。妹、冒険者Aの前へ。庇うように）
（テンタ弟、冒険者A、スキルを使用）そーどふぉーすとか　ないかなっ
テンタ兄「・・・」／妹「・・・」
（テンタ兄、妹、ゆっくりとその場に倒れこむ）
テンタ弟「・・・え」
冒険者A「・・・な」（←のふきだしが消えるのを目安に）
テンタ弟「兄ちゃん！？」／冒険者A「アイリス！？」
テンタ弟「・・・あのニンゲン・・・」
テンタ弟「（ミンゴを助けてくれた・・・）」
テンタ弟「・・・どうして・・・？」
テンタ弟「どうしてだよっっ！！！」（/angry）
妹「・・・にい・・・さん」
妹「よか、た・・・」
テンタ弟「僕は・・・悪いハンターを・・・」
テンタ弟「・・・う・・・」（そのまま座り込む）
冒険者B「アイリスさん・・・！」
（冒険者B、妹に駆け寄り、そのまま一度座る）
冒険者B「・・・」（冒険者Aの方を向き立ち上がる）
冒険者A「・・・なぜ・・・」
冒険者B「街に戻るぞ」
冒険者A「アイリスが、ここに・・・」
冒険者A「くそっ！」（/angry）
冒険者B「・・・いいな？『ラルフ』」（珍しく有無を言わさぬ感じで）
冒険者A「・・・　ああ」
（冒険者B、妹の姿を隠すように手前に位置取り。妹を連れ、歩いて退場）
冒険者A「・・・・・・」
（冒険者A、よろよろと歩いて退場）

（テンタ兄、立ち上がる）
テンタ兄「俺たちも・・・戻るぞ」
テンタ弟「・・・」
（テンタ兄弟、歩いて退場。テンタ弟、一度だけ冒険者の去った方を向く）

**シーン７・テンタライオンの巣
（テンタ兄弟、並んで座っている）
テンタ弟「・・・」
テンタ兄「・・・」
テンタ弟「兄ちゃん・・・」
テンタ兄「ん？」
テンタ弟「僕・・・わからない・・・」
テンタ兄「・・・」
テンタ弟「僕・・・」
テンタ弟「ハンターから、沼の仲間を」
テンタ弟「守りたくて・・・」
テンタ兄「ああ、わかってるよ」
テンタ弟「・・・でも、」
テンタ弟「倒れたのは、ミンゴを助けたニンゲンで」
テンタ弟「兄ちゃんが来なかったら、」
テンタ弟「僕もミンゴも・・・もしかしたら」
テンタ兄「・・・」
テンタ弟「・・・僕・・・」
テンタ弟「まちがってたの・・・？」（うるうるエモなど）
テンタ兄「いいや、」（立ち上がる）
テンタ兄「そんなことはないぞ」
テンタ弟「兄ちゃん？？？」
テンタ兄「お前は、大切な仲間を守りたいと思った」
テンタ兄「そうだろ？」
テンタ弟「・・・うん」
テンタ兄「そして、」
テンタ兄「あいつら、人間も同じなんだろう」
テンタ弟「・・・」
（テンタ兄、辺りを歩く）
テンタ兄「奴らからすれば、」
テンタ兄「俺たちは、街を脅かす悪者だ」
テンタ弟「・・・！」
テンタ兄「どっちが悪者かなんて、」
テンタ兄「誰にもわからない」
テンタ兄「・・・ただ、」
テンタ兄「生きるために戦うしかない」（テンタ弟を向く）
（テンタ弟、決意したように立ち上がる）
テンタ弟「・・・兄ちゃん・・・」
テンタ兄「だから、これからもずっと」
テンタ兄「俺たちは、戦い続けなきゃいけない」
テンタ弟「・・・　うん」
テンタ弟「沼の仲間が・・・」
テンタ弟「いなくなるのは、いやだ」
テンタ兄「ああ」
テンタ弟「・・・だから、」
テンタ弟「負けるわけにはいかない」
（テンタ兄弟、それぞれ一歩前へ出て台詞）
テンタ兄「俺たちは・・・」
テンタ弟「僕たちは・・・」（←のふきだしｒｙ）
テンタ兄弟「「沼の王者、テンタライオンだから」」

（冒険者AB、舞台へ　このへんはコテコテに）
テンタ兄「・・・来たな」
冒険者A「二対二ってわけか・・・悪くねぇ」
テンタ弟「ハンターなんかに負けないぞ！」
テンタ弟「がう！」
冒険者B「・・・行くぞ！」
（全員スキル使用、そのまま停止）

**エンディング（夕方）
（吟遊詩人、舞台へ）
吟遊詩人「――こうして」
吟遊詩人「深遠の沼の若き王　熱き心を胸に奮い立ち」
吟遊詩人「譲れぬ想いなればこそ　今宵も挑む勇者あり」
吟遊詩人「絆を胸に　願いを剣に　交わる剣戟の旋律」
（吟遊詩人、舞台を移動）
吟遊詩人「かたや麗しき姫君の　慟哭が天の静寂を貫かん」（←次回予告）
吟遊詩人「その物語は、また　いづれ――」
（吟遊詩人、舞台前方へ）
（後ろに全員整列） 

吟遊詩人「これにて、」
吟遊詩人「『テンタライオンの冒険』」
吟遊詩人「終演となります」
吟遊詩人「長らくのご清聴、ありがとうございました」（全員、エモor挨拶）
吟遊詩人「お気をつけてお帰りくださいませ・・・」

吟遊詩人「本日は、お楽しみいただけましたでしょうか？」（白チャ解禁を示唆）
吟遊詩人「これより、キャスト紹介に移らせていただきます」
吟遊詩人「お時間に余裕のある方は、」
吟遊詩人「引き続きお楽しみください」

（以下キャスト紹介）    </description>
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