<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
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    <title>cadencii_jp @ wiki</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/boare/</link>
    <description>cadencii_jp @ wiki</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2011-12-18T17:37:09+09:00</dc:date>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://www9.atwiki.jp/boare/pages/264.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www9.atwiki.jp/boare/pages/2.html" />
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                <rdf:li rdf:resource="http://www9.atwiki.jp/boare/pages/263.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www9.atwiki.jp/boare/pages/262.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www9.atwiki.jp/boare/pages/17.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www9.atwiki.jp/boare/pages/261.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www9.atwiki.jp/boare/pages/260.html" />
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    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/boare/pages/264.html">
    <title>luavsq</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/boare/pages/264.html</link>
    <description>
      //#right(){[[English&gt;]]&amp;nbsp;日本語}
----
*luavsqとは
#divclass(bo01){
　VOCALOID で使用されるシーケンスのデータ構造を保持するクラスと、それらの編集操作やファイルへの書き出し処理を行うユーティリティを含むLua 用ライブラリです。}

*ダウンロード
&amp;nbsp(6)最新版(2011年12月16日リリース)
- [[luavsq-1.0.0.zip&gt;&gt;http://sourceforge.jp/projects/cadencii/downloads/54217/luavsq-1.0.0.zip/]] (133KB)

*Required Environment
#divclass(bo01){
lua 5.1.4または互換性のあるlua処理系
}

*ライセンス
#divclass(bo01){
-修正BSDライセンスです
}


----    </description>
    <dc:date>2011-12-18T17:37:09+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/boare/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/boare/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
[[トップページ]]
[[ブログ&gt;http://boare.asablo.jp/blog/]]
.NETライブラリ
-[[Boare.Lib.Media]]
-[[Boare.Lib.Vsq]]
アプリケーション
-[[LipSync&gt;http://www32.atwiki.jp/lipsync]][外部]
-[[RMCaption&gt;http://www8.atwiki.jp/rmcaption]][外部]
-[[Cadencii]]
--[[使い方&gt;Cadencii:使い方]]
--[[ダウンロード&gt;Cadencii:Download]]
--[[スクリプト投稿所]]
--[[スクリプトのサンプル]]
--[[連絡用掲示板&gt;http://www2.atchs.jp/vecapture/]]
--[[SourceForge&gt;http://sourceforge.jp/projects/cadencii/devel/]]
--[[github&gt;http://github.com/cadencii/]]
-[[luavsq]]
-[[utauvsti]]
--[[Download&gt;utauvsti:Download]]
--[[utauvsti用NRPNの仕様]]
--[[utauvsti.confの仕様]]
ドキュメント
-[[VOCALOID1のSynthesize Engine 1.0と1.1の同時起動]]
-[[AICファイル仕様(推定)]]
-[[ランダマイズ時の音符のシフト量について]]
-[[PortamentoTimingによるポルタメントカーブのディレイの変化について]]
-[[VOCALOID 1/2 NRPNまとめ]]
-[[VOCALOID技術関連の公式集]]
-[[Panの値とWAVE出力結果との関係]]
-[[Federの設定値とWAVE出力結果との関係]]
-[[VSQのファイル仕様(推定)]]
-[[SingerEditorの設定ファイルについて]]
-[[VibratoDepth値と、実際のビブラート振幅の関係について]]
-[[VibratoRate値と、実際のビブラート周期の関係について]]
-[[NRPNに記録されるクロックと「プリセンドタイム」]]
-[[DYNと音量の関係]]
-[[DYNによる音量のステップ応答]]
[[ご意見箱]]

----
[[English Page&gt;http://www23.atwiki.jp/cadencii_en/]]

#image(http://sourceforge.jp/sflogo.php?group_id=4193&amp;type=1,http://sourceforge.jp)

&amp;link_editmenu(text=編集)
----
**更新履歴
#recent(20)    </description>
    <dc:date>2011-12-18T00:31:48+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/boare/pages/18.html">
    <title>Cadencii</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/boare/pages/18.html</link>
    <description>
      #right(){[[English&gt;http://www23.atwiki.jp/cadencii_en/pages/1.html]]&amp;nbsp;日本語}
----
*Cadenciiとは
#divclass(bo01){
　Cadenciiは、VOCALOID / VOCALOID2システムが使用するvsqファイルを編集するソフトウエアです。VOCALOID / VOCALOID2がインストールされていれば、リアルタイム再生やWAVEファイルへのレンダリングが出来ます。また、UTAUのコア機能を使ってのリアルタイム再生・WAVEファイル作成が可能です。}

//&amp;nicovideo(http://www.nicovideo.jp/watch/sm4474509){340,185}
&amp;nicovideo(http://www.nicovideo.jp/watch/sm6123780){340,185}

*ダウンロード
&amp;nbsp(6)最新版(2011年8月21日リリース)
-Windows版 [[Cadencii_v3.4.1.zip&gt;&gt;http://sourceforge.jp/projects/cadencii/downloads/52992/Cadencii_v3.4.1.zip/]] (6.7MB)
-Macintosh版 [[Cadencii_v3.4.1.dmg&gt;&gt;http://sourceforge.jp/projects/cadencii/downloads/52991/Cadencii_v3.4.1.dmg/]] (42.5MB)
//&amp;nbsp(6)Source Code [[Cadencii_v1.3.0_src.zip&gt;http://www9.atwiki.jp/boare/pub/Cadencii_v1.3.0_src.zip]] (520KB)

*謝辞
#divclass(bo01){
-Cadenciiのコンポーネントの一部であるvConnect.exeおよびstraightVoiceDB.exeには、[[河原氏&gt;&gt;http://www.wakayama-u.ac.jp/~kawahara/]]らによる[[STRAIGHT LIBRARY&gt;&gt;http://www.crestmuse.jp/cmstraight/]]が組み込まれています。河原氏はじめ、STRAIGHT LIBRARYの開発者の方々に謝意を表します。
-Cadenciiのコンポーネントの一部であるvConnect.exeおよびstraightVoiceDB.exeは、[[HAL氏(修羅場P)&gt;&gt;http://hal-the-cat.seesaa.net/]]によるSTRAIGHT合成ツールを改造したものです。HAL氏に謝意を表します。
-ツールアイコンは[[Yusuke Kamiyamane氏のFugue Icons&gt;&gt;http://www.pinvoke.com/]]を使わせていただきました。デザイナーであるYusuke Kamiyamane氏に謝意を表します。
-CadenciiのVSTi呼び出し部分は、「[[はちゅねのないしょ&gt;http://www.geocities.jp/hatsune_wave/]]」の中の人謹製のvsq2wavのソースコードを元に作成しました。「はちゅねのないしょ」の中の人に謝意を表します。
-Cadenciiのコンポーネントの一部であるorg.kbinani.dllには、Takuya OOURA氏によるFFTパッケージの一部を改変したコードが含まれます。Takuya OOURA氏に謝意を表します。
-Cadenciiのソースコードには、Kenji Aiko氏によるDLL読込みコード（http://ruffnex.oc.to/kenji/text/load_dll/）を改変したものが含まれます。Kenji Aiko氏に謝意を表します。
}

*プロジェクトへの参加
#divclass(bo01){
&amp;nbsp(6)ソースコードを書くことだけが、プロジェクトへの参加ではありません。たとえば、
-Cadenciiを試しに使ってみる
-Cadenciiの事をご自身のブログ等に書いてみる
-Cadenciiの使いにくい所／「こんな機能があったら」と思うことを[[サポート掲示板&gt;http://www2.atchs.jp/vecapture/]]に投稿してみる
といった活動も、とてもありがたいです。
&amp;nbsp(6)もっと直に開発に参加したい方は、SourceForge.JPでアカウントを取り、[[参加申請&gt;http://sourceforge.jp/projects/cadencii/apply]]を送ってください。今このプロジェクトで人手が足りていない作業には、たとえば以下のようなものがあります。
-C#→Javaへの移植作業
-使い方などをまとめたドキュメントの整備作業
-インストーラの整備作業
-(etc.、多くてごめんなさい）
&amp;nbsp(6)その他、発見した不具合や、動作がおかしいところ、Cadencii本体のクラッシュ等の情報は、[[サポート掲示板&gt;http://www2.atchs.jp/vecapture/]]にご一報ください。開発メンバーの[[Twitterアカウント(kbinani)&gt;http://twitter.com/kbinani]]への＠ポストでもOKです。
&amp;nbsp(6)皆さんからの質問・意見・感想などをお待ちしております。
}

*ロードマップ
#divclass(bo01){
**version 4.0（リリース時期未定）
-vocaloid3対応
-VSTを利用できるようにする
}
#divclass(bo01){
**version 3.4（stable, 8 May, 2011リリース）
-MIDIデバイスからのステップ入力ができるようになった
-Macintosh版のstableを初めてリリース
-まともなマニュアルを添付
-韓国語の画面表示が可能になった
}
#divclass(bo01){
**version 3.3（experimental, リリース時期未定）
}
#divclass(bo01){
**version 3.2（stable, 8 Jul., 2010リリース）
}
#divclass(bo01){
**version 3.1（experimental, 7 Feb., 2009リリース）
-サンプリングレートが44100HzでないWAVEファイルを、BGMとして利用出来るようにする
-MusicXML形式でエクスポートできるようにする
-AquesTone VSTiを利用出来るようにする
}
#divclass(bo01){
**version 3.0（27 Sep., 2009リリース）
-[[STRAIGHT&gt;&gt;http://www.crestmuse.jp/cmstraight/]]を使った音声合成を利用できるようにする。
-自動バックアップ機能
-WAVEファイルを同時再生できるようにする。
-コントロールカーブの編集方法を、VOCALOID1 Editorと同様の方法に変更。
}
#divclass(bo01){
**version 2.3（5 Aug, 2009リリース）
-UTAUのエンベロープを編集できるようにする。
}
#divclass(bo01){
**version 2.2（19 Jul, 2009リリース）
-ピッチベンドを単一のコントロールカーブで制御する仕様を廃止
-プロパティウィンドウ関連の使い勝手を改善
}
#divclass(bo01){
**version 2.1 (14 Jun, 2009リリース)
-リアルタイム入力中、MIDI音源を鳴らすようにする
-リアルタイム入力中にメトロノームを鳴らす機能を実装
-リアルタイム入力時の速度を変えられるようにする
-ショートカットキーのカスタマイズ機能
-ライセンスをBSDからGPLv3に変更。
-音符のプロパティを編集する小窓機能を実装。
}
#divclass(bo01){
**version 2.0 (30 May, 2009リリース)
-UTAUコアを使ったリアルタイム再生・WAVE出力機能
-midiファイルからの音符・テンポ・拍子・歌詞のインポート機能
-midiファイルへのエクスポート機能
-VOCALOID1固有のコントロールカーブの編集を可能にする(fx2depth, reso*bw, amp etc.)
-VOCALOID1固有のNRPN出力を可能にする
-PITとPBSの操作をバックグラウンドに隠蔽し、フロントエンドではピッチのみの操作をしているかのようにみせかける
-VOCALOID1対応
-midiキーボードからの音符入力機能
-イベントハンドル型のユーザー記述型のツールの実装
}
#divclass(bo01){
**version 1.4 (5 Apr, 2009リリース)
-mono上での実行をサポート
-ベジエ曲線の切り貼り機能の充実
-etc.
}
#divclass(bo01){
**version 1.3 (28 Jan, 2009リリース)
-編集ウィンドウを複数使用できるように
-画面構成の変更
}
#divclass(bo01){
**version 1.2 (28 Nov, 2008リリース)
-ユーザ辞書(*.udc)の使用機能をサポート
-自動編集スクリプトの呼び出し仕様の変更
-ベジエ曲線によるコントロール・カーブ描画機能の追加
}
#divclass(bo01){
**verison 1.1 (7 Nov, 2008リリース)
-VOCALOID2 Editorから下記のものを除いた機能を実装
--音符の長押し時のプレビュー
--midiからのインポート
--midiへのエクスポート
--ReWire接続機能
--「ランダマイズ」の機能
--英語版ボーカロイド用のvsq編集
}
#divclass(bo01){
**version 1.0 (リリース無し)
-VOCALOID2 Editorから下記のものを除いた機能を実装。（開発途上のv1.0a1はそのままv1.1a1へ継承しました）
--wavファイルへのレンダリング
--プレビュー再生
--音符の長押し時のプレビュー
--vsqファイルへのNRPNの出力
--midiからのインポート
--midiへのエクスポート
--ReWire接続機能
--ビブラートの周期・振幅の編集
--「ランダマイズ」の機能
--歌手の変更
--「エンドマーク／スタートマーク」の各機能
}

*Required Environment
#divclass(bo01){
.NETアプリケーションが動く環境（予定）。Windows以外のプラットフォームでは、一部の機能が使えない場合があります。
**VOCALOID2がインストールされている場合
||.NET Framework|mono/WinXP|mono/openSUSE|mono/MacOSX Leopard|
|waveファイルへの出力|○|○|(未確認)|(未確認)|
|鍵盤押下げ時の発声|○|○|(未確認)|(未確認)|
**VOCALOID2がインストールされていない場合
||.NET Framework|mono/WinXP|mono/openSUSE|mono/MacOSX Leopard|
|waveファイルへの出力|×|×|×|×|
|鍵盤押下げ時の発声|△|△|×|×|
　*△：VOCALOID2がインストールされた環境で出力したキャッシュを持ち込めば、可能。

参考：テスト環境は以下の通りです
-.NET Framework 3.5 / Windows XP
-.NET Framework 2.0 SP1 / Windows2000
-.NET Framework 3.5.1 / Windows 7 (RC)
-.NET Framework 3.5.1 / Windows 7 (RC, 64bit)
-mono 2.4 / Windows XP
-mono 2.4 / openSUSE 10.3
-mono 2.4 / Mac OS X 10.5
}

*開発状況
#divclass(bo01){
&amp;nbsp(6)最新の開発バージョンは3.4.0です。
//&amp;nbsp(6)停止中
}

*ライセンス
#divclass(bo01){
-Cadenciiの一部であるvConnectのソースコードの著作権は、作者である HAL に帰属します。
-前記以外の、Cadenciiのソースコードの著作権は、作者である kbinani に帰属します。
-Cadenciiは、その一部であるvConnectを除き、GPLv3ライセンスのもとで、オープン・ソースです。
-Cadenciiの一部であるvConnectのライセンスは、STRAIGHT Libraryのライセンスに準じます。
-Cadenciiは、一切の保証を伴わない「現状渡し」で提供されます。Cadenciiに不具合がないこと、および、Cadenciiの不具合が修正されることを、作者は保証しません。
-Cadenciiの使用により生じたあらゆる損害に対して、作者は一切責任を負いません。
-Cadenciiの一部であるvConnect.exeおよびstraightVoiceDB.exeと、これらに付随するプラグイン（input_wav.dll、input_aiff.dll）は、再頒布してはなりません。
VOCALOIDはヤマハ株式会社の登録商標です。
VSTはSteinberg Media Technologies GmbHの登録商標です。
}


----    </description>
    <dc:date>2011-08-21T15:18:06+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/boare/pages/19.html">
    <title>Cadencii:Download</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/boare/pages/19.html</link>
    <description>
      #right(){[[English&gt;http://www23.atwiki.jp/cadencii_en/pages/13.html]]&amp;nbsp;日本語}
----
注：1.2以前のバージョンは、実行ファイルの公開を終了しています。

*正式リリース
　&amp;bold(){[[Cadencii version 3.4.1]]}

//*最新の開発バージョン
//　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.1.5]]}
//　&amp;bold(){[[開発バージョン置き場（SkyDrive）&gt;&gt;http://cid-874949fd8f74dc4e.skydrive.live.com/browse.aspx/.Public/Cadencii]]}
//
*過去のリリース
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.4.1]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.4.0]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.2.3]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.2.2]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.24]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.2.1]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.2.0]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.23]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.22]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.21]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.20]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.19]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.18]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.17]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.16]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.15]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.14]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.13]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.12]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.11]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.10]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.9]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.8]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.7]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.6]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.5]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.4]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.3]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.2]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.1]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 3.0.0]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 2.3.5]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 2.3.4]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 2.3.3]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 2.3.2]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 2.3.1]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 2.3.0]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 2.2.1]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 2.2.0]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 2.1.4]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 2.1.3]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 2.1.2]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 2.1.1]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 2.1.0]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 2.0.2]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 2.0.1]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 2.0.0]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 1.4.5]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 1.4.4]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 1.4.3]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 1.4.2]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 1.4.1]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 1.4.0]]}
　 [[Cadencii version 1.4b2]]
　 [[Cadencii version 1.4b1]]
　 [[Cadencii version 1.4a11]]
　 [[Cadencii version 1.4a10]]
　 [[Cadencii version 1.4a9]]
　 [[Cadencii version 1.4a8]]
　 [[Cadencii version 1.4a7]]
　 [[Cadencii version 1.4a6]]
　 [[Cadencii version 1.4a5]]
　 [[Cadencii version 1.4a4]]
　 [[Cadencii version 1.4a3]]
　 [[Cadencii version 1.4a2]]
　 [[Cadencii version 1.4a1]]
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 1.3.0]]}
　 [[Cadencii version 1.3b1]]
　 [[Cadencii version 1.3a5]]
　 [[Cadencii version 1.3a4]]
　 [[Cadencii version 1.3a2]]
　 [[Cadencii version 1.3a1]]
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 1.2]]}
　 [[Cadencii version 1.2.0 (pre-alpha)]]
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 1.1.1]]}
　 &amp;bold(){[[Cadencii version 1.1]]}
　 [[VECapture version 1.1b1]]
　 [[VECapture version 1.1a2]]
　 [[VECapture version 1.1a1]]
　 [[VECapture version 1.0a1]]
　 [[VECapture version 0.2aX&gt;VECapture version 0.2aX の最新版]] (随時更新)
　 [[VECapture version 0.0a2]]
　 [[VECapture version 0.0a1]]

bold:正式リリース




----    </description>
    <dc:date>2011-08-21T00:11:56+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/boare/pages/263.html">
    <title>Cadencii version 3.4.1</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/boare/pages/263.html</link>
    <description>
      #right(){[[English&gt;http://www23.atwiki.jp/cadencii_en/pages/72.html]]&amp;nbsp;日本語}
----
*リリースノート
*リリース日
//　2011/5/8
　未定

//*既知のバグ (2009/12/12更新)
*注意事項
&amp;color(red){　このバージョンでは、Cadencii 2.1.4以前向けに作成したスクリプトおよびパレットツールが動作しなくなる場合があります。動かなくなったスクリプトなどのメンテナンスは[[サポート掲示板&gt;http://www2.atchs.jp/vecapture/]]の[[スクリプト開発支援＆投稿用スレッド&gt;http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/vecapture/6/]]で受け付けます。}

//&amp;color(red){　このバージョンはCadencii version 1.4リリースに向けたデバッグを行うためのベータ・バージョンです。未確認の不具合が多数含まれている可能性がありますので、実際の作業に使用することはお勧めしません。}
//&amp;color(red){&amp;nbsp(6)このバージョンはCadencii version 1.4の機能をプレビューするためのアルファ・バージョンです。未確認の不具合が多数含まれている可能性がありますので、実際の作業に使用することはお勧めしません。}
&amp;nbsp(6)Cadenciiを起動するには、version 2.0以降の.NET FrameworkおよびVisual C++ 2010 ライブラリが必要です。Windows Vistaより新しいOSの場合、OSに.NET Frameworkが予めインストールされているので、改めてインストールする必要はありません。.NET Frameworkの入手先は以下の通りです。
-.NET Framework Runtime:[[.NET Framework Developer Center: ダウンロード&gt;&gt;http://www.microsoft.com/japan/msdn/netframework/downloads/]]
また、Visual C++ 2010ライブラリの入手先は以下の通りです。
-Visual C++ 2010ライブラリDLL:[[Microsoft Visual C++ 2010 再頒布可能パッケージ (x86)&gt;&gt;http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&amp;FamilyID=a7b7a05e-6de6-4d3a-a423-37bf0912db84]]
Straight x UTAU(vConnect, vConnectVCV)の機能を利用するには、Visual C++ 2008 ライブラリが必要です。入手先は以下の通りです。
-Visual C++ 2008ライブラリDLL:[[Microsoft Visual C++ 2008 再頒布可能パッケージ (x86)&gt;&gt;http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?familyid=9b2da534-3e03-4391-8a4d-074b9f2bc1bf&amp;displaylang=ja]]
&amp;nbsp(6)最新バージョンのmonoを用いることで、monoが対応する各種プラットフォーム上でCadenciiを起動することが出来ます。ただし、この場合VOCALOID / VOCALOID2 VSTiを使用する各機能およびサウンド関連の機能は使用できません。monoの入手先は下記の通りです。
-[[mono download&gt;&gt;http://www.go-mono.com/mono-downloads/download.html]]

*ダウンロード
-Windows版
　[[Cadencii version 3.4.1&gt;http://sourceforge.jp/projects/cadencii/downloads/52992/Cadencii_v3.4.1.zip/]] (6.7MB)
//　[[CadenciiSDK version 2.0&gt;http://www.ne.jp/asahi/kbinani/home/cadencii/CadenciiSDK_v2.0.zip]] (455KB)
//　[[Source Code&gt;http://www9.atwiki.jp/boare/pub/Cadencii_v1.3.0_src.zip]] (520KB)
-Macintosh版
　[[Cadencii version 3.4.1&gt;http://sourceforge.jp/projects/cadencii/downloads/52991/Cadencii_v3.4.1.dmg/]] (42.5MB)

//　準備中

*新機能および仕様等の変更
-ベジエ曲線がたくさんある時の描画パフォーマンスを改善
-例外が起きた際、開発者に例外情報を送信できるようにした

*ソースコードの入手方法
&amp;nbsp(6)3.4系統のソースコードはSourceForge.JPのCadenciiのSVNリポジトリにあります。SVNリポジトリのチェックアウトは、次を参考に行ってください。
 svn checkout -r 1739 http://svn.sourceforge.jp/svnroot/cadencii/Cadencii/branches/3.4 ./
上記のコマンドは、このバージョンのソースコードをチェックアウトする場合のものです。



----    </description>
    <dc:date>2011-08-21T00:10:53+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/boare/pages/262.html">
    <title>Cadencii version 3.4.0</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/boare/pages/262.html</link>
    <description>
      #right(){[[English&gt;http://www23.atwiki.jp/cadencii_en/pages/71.html]]&amp;nbsp;日本語}
----
*リリースノート
*リリース日
　2011/5/8
//　未定

//*既知のバグ (2009/12/12更新)
*注意事項
&amp;color(red){　このバージョンでは、Cadencii 2.1.4以前向けに作成したスクリプトおよびパレットツールが動作しなくなる場合があります。動かなくなったスクリプトなどのメンテナンスは[[サポート掲示板&gt;http://www2.atchs.jp/vecapture/]]の[[スクリプト開発支援＆投稿用スレッド&gt;http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/vecapture/6/]]で受け付けます。}

//&amp;color(red){　このバージョンはCadencii version 1.4リリースに向けたデバッグを行うためのベータ・バージョンです。未確認の不具合が多数含まれている可能性がありますので、実際の作業に使用することはお勧めしません。}
//&amp;color(red){&amp;nbsp(6)このバージョンはCadencii version 1.4の機能をプレビューするためのアルファ・バージョンです。未確認の不具合が多数含まれている可能性がありますので、実際の作業に使用することはお勧めしません。}
&amp;nbsp(6)Cadenciiを起動するには、version 2.0以降の.NET FrameworkおよびVisual C++ 2010 ライブラリが必要です。Windows Vistaより新しいOSの場合、OSに.NET Frameworkが予めインストールされているので、改めてインストールする必要はありません。.NET Frameworkの入手先は以下の通りです。
-.NET Framework Runtime:[[.NET Framework Developer Center: ダウンロード&gt;&gt;http://www.microsoft.com/japan/msdn/netframework/downloads/]]
また、Visual C++ 2010ライブラリの入手先は以下の通りです。
-Visual C++ 2010ライブラリDLL:[[Microsoft Visual C++ 2010 再頒布可能パッケージ (x86)&gt;&gt;http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&amp;FamilyID=a7b7a05e-6de6-4d3a-a423-37bf0912db84]]
Straight x UTAU(vConnect, vConnectVCV)の機能を利用するには、Visual C++ 2008 ライブラリが必要です。入手先は以下の通りです。
-Visual C++ 2008ライブラリDLL:[[Microsoft Visual C++ 2008 再頒布可能パッケージ (x86)&gt;&gt;http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?familyid=9b2da534-3e03-4391-8a4d-074b9f2bc1bf&amp;displaylang=ja]]
&amp;nbsp(6)最新バージョンのmonoを用いることで、monoが対応する各種プラットフォーム上でCadenciiを起動することが出来ます。ただし、この場合VOCALOID / VOCALOID2 VSTiを使用する各機能およびサウンド関連の機能は使用できません。monoの入手先は下記の通りです。
-[[mono download&gt;&gt;http://www.go-mono.com/mono-downloads/download.html]]

*ダウンロード
-Windows版
　[[Cadencii version 3.4.0&gt;http://sourceforge.jp/projects/cadencii/downloads/51901/Cadencii_v3.4.0.zip/]] (6.7MB)
//　[[CadenciiSDK version 2.0&gt;http://www.ne.jp/asahi/kbinani/home/cadencii/CadenciiSDK_v2.0.zip]] (455KB)
//　[[Source Code&gt;http://www9.atwiki.jp/boare/pub/Cadencii_v1.3.0_src.zip]] (520KB)
-Macintosh版
　[[Cadencii version 3.4.0&gt;http://sourceforge.jp/projects/cadencii/downloads/51900/Cadencii_v3.4.0.dmg/]] (42.4MB)

//　準備中

*新機能および仕様等の変更
-マニュアルを追加した
-韓国語での画面表示が可能になった
-他多数

*不具合の修正
-一時ディレクトリにUTF-16の文字が入っている場合にUTAUで歌声合成できない
-他多数

*ソースコードの入手方法
&amp;nbsp(6)3.4系統のソースコードはSourceForge.JPのCadenciiのSVNリポジトリにあります。SVNリポジトリのチェックアウトは、次を参考に行ってください。
 svn checkout -r 1605 http://svn.sourceforge.jp/svnroot/cadencii/Cadencii/branches/3.4 ./
上記のコマンドは、このバージョンのソースコードをチェックアウトする場合のものです。



----    </description>
    <dc:date>2011-05-08T15:41:39+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/boare/pages/17.html">
    <title>コメントログ</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/boare/pages/17.html</link>
    <description>
      - こんにちは，zhuoと申します．vocalipsの中の人です． &amp;br()lipsyncの様子を拝見しにきまして，すばらしい展開に感嘆いたしました． &amp;br()ご迷惑でなければ，「ソフトウェアまとめ」で紹介させていただきたい &amp;br()のですが，かまいませんでしょうか． &amp;br()http://www.geocities.jp/zhuoware/software_study.html   --  (zhuo)  &amp;size(80%){2008-04-15 08:00:54} 
- はじめまして、まとめページちょくちょく伺っております。 &amp;br()VSQ関連の情報が全部集まってるので、いつも更新を楽しみにしてます。 &amp;br()お問い合わせの件は問題ありません、むしろお願いしたいくらいです。   --  (kbinani)  &amp;size(80%){2008-04-15 17:46:34} 
- ありがとうございます，さっそくに． &amp;br()VSQファイル内のControl Change NRPNの定義については， &amp;br()DOMINO用定義ファイルの方が表を出してくださっています． &amp;br()http://mimikopi.nomaki.jp/domino/vocaloid2/index.html &amp;br()の，「使い方(VSTi)」に一覧表があります． &amp;br() &amp;br()私もこの表とtext meta eventの対応を目視で吟味したことを， &amp;br()vocalipsの「フォーマット検討」に少し書いていたのを &amp;br()思い出しました． &amp;br()http://www.geocities.jp/zhuoware/vsq2lipsync/vsq_format_study.html &amp;br() &amp;br()どうぞ今後ともよろしくお願いいたします． &amp;br()   --  (zhuo)  &amp;size(80%){2008-04-15 22:53:54} 
- LipSyncではお世話になっています。だんちゃんです。 &amp;br()またまたすごいプロジェクトが始動しましたね！ &amp;br()ぜひ本家を大きく超える素晴らしいVSQファイルエディタになることを期待しています。 &amp;br() &amp;br()差し出がましいのですが、ブログで紹介させていただきました。 &amp;br()http://miku-challenge.seesaa.net/article/94203553.html &amp;br()もし問題あれば削除・修正します。 &amp;br()   --  (だんちゃん)  &amp;size(80%){2008-04-22 01:12:29} 
- ブログでのご紹介ありがとうございます。 &amp;br() &amp;br()VECaptureは本当はピアノロール画面のキャプチャ動画を &amp;br()作成するツールだったのですが、いつの間にかエディタ仕様に &amp;br()なりつつあります。。 &amp;br() &amp;br()ご期待に沿えるモノが出来上がるかどうか分かりませんが &amp;br()がんばってみます。   --  (kbinani)  &amp;size(80%){2008-04-22 12:28:22} 
- 飛び込みでの投稿失礼します。 &amp;br()LinuxでなんとかVocaloidが動かせないかと奮闘している者です。 &amp;br()Xnoppixで画像が出ていましたが、VEcaptureはLinux上でも動くのでしょうか？ &amp;br()期待でドキドキしています。ぜひWAVEレンダリングもお願いします。 &amp;br()   --  (hillocom)  &amp;size(80%){2008-04-28 11:32:06} 
- Linuxでは、monoのバージョン1.9以降がインストールされていれば動きます。 &amp;br()VECaptureは（予定では）単なるvsqエディタですので、waveファイルの出力は残念ながら出来ません。   --  (kbinani)  &amp;size(80%){2008-04-28 22:58:08} 
- すみません，質問です． &amp;br()Cadencii(Boare.Lib.Vsq)が出力する VSQ ファイルには， &amp;br()FF F2 &amp;br()というメタ・イベントがあります． &amp;br()VSQ ファイルを読み込む処理系を作るにあたって，これは， &amp;br()FF 2F (SMF での End of Track) &amp;br()と同様に処理してしまってよいものでしょうか？ &amp;br()現在の「ぼーか郎」では，そうしてしまいました． &amp;br()MSB が立ってしまうので，通常の SMF にはないメタ・イベントです． &amp;br()また，まだ確認しきれていませんが，VOCALOID Editor が出力する VSQ にも &amp;br()このイベントは含まれていないような気がします． &amp;br()   --  (NOIKE)  &amp;size(80%){2008-12-22 06:51:40} 
- &gt;&gt;NOIKEさん &amp;br()ご指摘いただいたメタイベントですが，ライブラリのバグでした． &amp;br()ご連絡ありがとうございました．   --  (kbinani)  &amp;size(80%){2008-12-22 18:44:56} 
- kbinani さん，了解です． &amp;br()とりいそぎ，こちらでは何も問題がないのですが，確認できてすっきりしました． &amp;br()ありがとうございました． &amp;br()   --  (NOIKE)  &amp;size(80%){2008-12-23 01:15:51} 
- VOCALOID EDITERでの次の挙動を、Cadenciiでも再現できませんでしょうか。 &amp;br()・ピアノロールウィンドウ（画面の上半分）でマウスホイールを回転させると、縦にスクロールする &amp;br()・エンベローブウィンドウ（画面の下半分）でマウスホイールを回転させると、横にスクロールする &amp;br()エンベローブウィンドウには縦のスクロールバーは出ない筈ですので、横スクロールを優先する仕様にしていただければと存じます。 &amp;br()こういう挙動になれば、スクロールバーを一切使わずに済むのです。   --  (Ludwig)  &amp;size(80%){2009-07-19 00:06:53} 
- &gt;&gt;Ludwigさん &amp;br()マウスをスクロールしたときの動作を切り替える機能が実装済みですのでご利用ください。 &amp;br()「設定」→「プリファレンス」→「操作」タブ→「マウスホイールで水平方向にスクロール」 &amp;br()のチェックを外せば、ご要望の動作になります。 &amp;br() &amp;br()ただ、現状では最後にクリックした画面に対してスクロール動作が決まってしまう不具合があるので、 &amp;br()例えば、ピアノロールをクリックした後マウスを画面下半分に移動しマウスホイールを &amp;br()操作すると、ピアノロールがスクロールされます。 &amp;br()これについては次のバージョンでの修正となります。   --  (kbinani)  &amp;size(80%){2009-07-19 01:17:57} 
- *[h#****] &amp;br()**「ビブラート」の場合 &amp;br()　IconID=$04040004 &amp;br()　IDS=normal &amp;br()　Caption= &amp;br()　Original=5 &amp;br()　Length=120 &amp;br()　StartDepth=64 &amp;br()　DepthBPNum=3 &amp;br()　DepthBPX=0.500000,0.750000,1.000000 &amp;br()　DepthBPY=64,32,0 &amp;br()　StartRate=64 &amp;br()　RateBPNum=3 &amp;br()　RateBPX=0.500000,0.750000,1.000000 &amp;br()　RateBPY=64,32,0 &amp;br() &amp;br():IconID|不明。歌手のプロパティと同じ？ &amp;br():IDS|normal/extreme/slight &amp;br():Caption|&#039;&#039;[Slight] Type 1&#039;&#039;などが入っている事もある。 &amp;br():Original|不明。歌手のプロパティと同じ？ &amp;br() &amp;br():Length|ビブラートの長さ。ノートのLenght - VibratoDelayより大きいとVSQファイル読み込み時に全てがデフォルトに戻される。 &amp;br() &amp;br():StartDepth|振幅の開始値。 &amp;br():DepthBPNum|振幅の変更値数。 &amp;br():(DepthBPX)|振幅の変更位置(%)。DepthBPNumが0の時、この項目は無くなる。 &amp;br():(DepthBPY)|振幅の変更値。DepthBPNumが0の時、この項目は無くなる。 &amp;br() &amp;br():StartRate|周期の開始値。 &amp;br():RateBPNum|周期の変更値数。 &amp;br():(RateBPX)|周期の変更位置(%)。RateBPNumが0の時、この項目は無くなる。 &amp;br():(RateBPY)|周期の変更値。RateBPNumが0の時、この項目は無くなる。 &amp;br()   --  (vibrateが無かったので…。)  &amp;size(80%){2009-08-29 01:06:39} 
- 記事の提供ありがとうございます。加筆し転載させていただきました。   --  (kbinani)  &amp;size(80%){2009-09-02 01:26:05} 
- 連絡用掲示板がホスト規制で書けないので &amp;br()こちらに書きます。 &amp;br() &amp;br()今でも波形表示は可能ですが、コントロールトラックに重ね書きって実装可能でしょうか？ &amp;br() &amp;br()【VOCALOID初音ミク等】ボカロ制作総合スレ part4 &amp;br()http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/streaming/1269506686/934 &amp;br() &amp;br()934 名前：名無しさん＠お腹いっぱい。[sage] 投稿日：2011/01/15(土) 23:52:32 ID:PjnDrVKI0 &amp;br()Cadenciiってはちゅねのないしょプラグイン使えないよね？ &amp;br()波形をコントロールトラックに重ねたりwavetoneをピアノロールに重ねたりできるんだったら移行したいんだが・・・   --  (ＹＯ)  &amp;size(80%){2011-01-16 09:19:13}     </description>
    <dc:date>2011-01-16T09:19:13+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/boare/pages/261.html">
    <title>Cadencii version 3.3.4</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/boare/pages/261.html</link>
    <description>
      #right(){English&amp;nbsp;日本語}
----
*リリースノート
*リリース日
　2011/01/09
//　未定

//*既知のバグ (2009/12/12更新)
*注意事項
&amp;color(red){　このバージョンでは、Cadencii 3.2以前向けに作成したスクリプトおよびパレットツールが動作しなくなる場合があります。動かなくなったスクリプトなどのメンテナンスは[[サポート掲示板&gt;http://www2.atchs.jp/vecapture/]]の[[スクリプト開発支援＆投稿用スレッド&gt;http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/vecapture/6/]]で受け付けます。}

&amp;color(red){　このバージョンはCadencii version 3.4リリースに向けたデバッグを行うためのベータ・バージョンです。未確認の不具合が多数含まれている可能性がありますので、実際の作業に使用することはお勧めしません。}
//&amp;color(red){&amp;nbsp(6)このバージョンはCadencii version 1.4の機能をプレビューするためのアルファ・バージョンです。未確認の不具合が多数含まれている可能性がありますので、実際の作業に使用することはお勧めしません。}
&amp;nbsp(6)Cadenciiを起動するには、version 2.0以降の.NET FrameworkおよびVisual C++ 2008 ライブラリが必要です。Windows Vistaより新しいOSの場合、OSに.NET Frameworkが予めインストールされているので、改めてインストールする必要はありません。.NET Frameworkの入手先は以下の通りです。
-.NET Framework Runtime:[[.NET Framework Developer Center: ダウンロード&gt;&gt;http://www.microsoft.com/japan/msdn/netframework/downloads/]]
また、Visual C++ 2008ライブラリの入手先は以下の通りです。
-Visual C++ 2008ライブラリDLL:[[Microsoft Visual C++ 2008 再頒布可能パッケージ (x86)&gt;&gt;http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?familyid=9b2da534-3e03-4391-8a4d-074b9f2bc1bf&amp;displaylang=ja]]
&amp;nbsp(6)最新バージョンのmonoを用いることで、monoが対応する各種プラットフォーム上でCadenciiを起動することが出来ます。ただし、この場合VOCALOID / VOCALOID2 VSTiを使用する各機能およびサウンド関連の機能は使用できません。monoの入手先は下記の通りです。
-[[mono download&gt;&gt;http://www.go-mono.com/mono-downloads/download.html]]

*ダウンロード
　[[Cadencii version 3.3.4&gt;http://sourceforge.jp/projects/cadencii/downloads/50518/Cadencii_v3.3.4.zip/]] (3.0MB)
//　[[CadenciiSDK version 2.0&gt;http://www.ne.jp/asahi/kbinani/home/cadencii/CadenciiSDK_v2.0.zip]] (455KB)
//　[[Source Code&gt;http://www9.atwiki.jp/boare/pub/Cadencii_v1.3.0_src.zip]] (520KB)
//　準備中

*新機能および仕様等の変更
-STRAIGHT X UTAU用合成器(v.Connect.exe)用のメタテキストを出力する機能を追加
-vConnect-STANDによる歌声合成機能を追加
-STRAIGHT合成器による歌声合成機能(STRAIGHT X UTAU)を削除
-自動ビブラートのRate/Depthカーブをカスタマイズできるようにした
-自動ビブラートがかかる音符長さの閾値設定値の単位を「拍」から「クロック」に変更
-リアルタイム入力機能を削除
-XVSQを保存する時，自動でVSQを保存しないようにした

*不具合の修正
-Cadenciiを起動したままOSのシャットダウンを試みた時，シャットダウンが出来ない場合があるのを修正

*ソースコードの入手方法
&amp;nbsp(6)3.3系統のソースコードはSourceForge.JPのCadenciiのSVNリポジトリにあります。SVNリポジトリのチェックアウトは、次を参考に行ってください。
 svn checkout -r 1434 http://svn.sourceforge.jp/svnroot/cadencii/Cadencii/trunk ./
上記のコマンドは、このバージョンのソースコードをチェックアウトする場合のものです。



----    </description>
    <dc:date>2011-01-09T09:36:04+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/boare/pages/260.html">
    <title>Cadencii version 3.2.4</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/boare/pages/260.html</link>
    <description>
      #right(){[[English&gt;http://www23.atwiki.jp/cadencii_en/pages/70.html]]&amp;nbsp;日本語}
----
*リリースノート
*リリース日
//　2010/10/05
　未定

//*既知のバグ (2009/12/12更新)
*注意事項
&amp;color(red){　このバージョンでは、Cadencii 2.1.4以前向けに作成したスクリプトおよびパレットツールが動作しなくなる場合があります。動かなくなったスクリプトなどのメンテナンスは[[サポート掲示板&gt;http://www2.atchs.jp/vecapture/]]の[[スクリプト開発支援＆投稿用スレッド&gt;http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/vecapture/6/]]で受け付けます。}

//&amp;color(red){　このバージョンはCadencii version 1.4リリースに向けたデバッグを行うためのベータ・バージョンです。未確認の不具合が多数含まれている可能性がありますので、実際の作業に使用することはお勧めしません。}
//&amp;color(red){&amp;nbsp(6)このバージョンはCadencii version 1.4の機能をプレビューするためのアルファ・バージョンです。未確認の不具合が多数含まれている可能性がありますので、実際の作業に使用することはお勧めしません。}
&amp;nbsp(6)Cadenciiを起動するには、version 2.0以降の.NET FrameworkおよびVisual C++ 2010 ライブラリが必要です。Windows Vistaより新しいOSの場合、OSに.NET Frameworkが予めインストールされているので、改めてインストールする必要はありません。.NET Frameworkの入手先は以下の通りです。
-.NET Framework Runtime:[[.NET Framework Developer Center: ダウンロード&gt;&gt;http://www.microsoft.com/japan/msdn/netframework/downloads/]]
また、Visual C++ 2010ライブラリの入手先は以下の通りです。
-Visual C++ 2010ライブラリDLL:[[Microsoft Visual C++ 2010 再頒布可能パッケージ (x86)&gt;&gt;http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&amp;FamilyID=a7b7a05e-6de6-4d3a-a423-37bf0912db84]]
Straight x UTAU(vConnect, vConnectVCV)の機能を利用するには、Visual C++ 2008 ライブラリが必要です。入手先は以下の通りです。
-Visual C++ 2008ライブラリDLL:[[Microsoft Visual C++ 2008 再頒布可能パッケージ (x86)&gt;&gt;http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?familyid=9b2da534-3e03-4391-8a4d-074b9f2bc1bf&amp;displaylang=ja]]
&amp;nbsp(6)最新バージョンのmonoを用いることで、monoが対応する各種プラットフォーム上でCadenciiを起動することが出来ます。ただし、この場合VOCALOID / VOCALOID2 VSTiを使用する各機能およびサウンド関連の機能は使用できません。monoの入手先は下記の通りです。
-[[mono download&gt;&gt;http://www.go-mono.com/mono-downloads/download.html]]

*ダウンロード
//　[[Cadencii version 3.2.3&gt;http://sourceforge.jp/projects/cadencii/downloads/49219/Cadencii_v3.2.3.zip/]] (2.3MB)
//　[[CadenciiSDK version 2.0&gt;http://www.ne.jp/asahi/kbinani/home/cadencii/CadenciiSDK_v2.0.zip]] (455KB)
//　[[Source Code&gt;http://www9.atwiki.jp/boare/pub/Cadencii_v1.3.0_src.zip]] (520KB)
　準備中

*新機能および仕様等の変更
-初めて使用する発音記号辞書を、デフォルトで「有効」とみなすようにした‏

*不具合の修正
-ユーザースクリプトにショートカットを割り当てられないのを修正
-拡張ユーザー辞書(*.eudc) が正しく読み込まれないのを修正

//*ソースコードの入手方法
//&amp;nbsp(6)3.2系統のソースコードはSourceForge.JPのCadenciiのSVNリポジトリにあります。SVNリポジトリのチェックアウトは、次を参考に行ってください。
// svn checkout -r 1303 http://svn.sourceforge.jp/svnroot/cadencii/Cadencii/branches/3.2 ./
//上記のコマンドは、このバージョンのソースコードをチェックアウトする場合のものです。



----    </description>
    <dc:date>2010-12-02T16:14:09+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/boare/pages/258.html">
    <title>Cadencii version 3.2.3</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/boare/pages/258.html</link>
    <description>
      #right(){[[English&gt;http://www23.atwiki.jp/cadencii_en/pages/70.html]]&amp;nbsp;日本語}
----
*リリースノート
*リリース日
　2010/10/05
//　未定

//*既知のバグ (2009/12/12更新)
*注意事項
&amp;color(red){　このバージョンでは、Cadencii 2.1.4以前向けに作成したスクリプトおよびパレットツールが動作しなくなる場合があります。動かなくなったスクリプトなどのメンテナンスは[[サポート掲示板&gt;http://www2.atchs.jp/vecapture/]]の[[スクリプト開発支援＆投稿用スレッド&gt;http://www2.atchs.jp/test/read.cgi/vecapture/6/]]で受け付けます。}

//&amp;color(red){　このバージョンはCadencii version 1.4リリースに向けたデバッグを行うためのベータ・バージョンです。未確認の不具合が多数含まれている可能性がありますので、実際の作業に使用することはお勧めしません。}
//&amp;color(red){&amp;nbsp(6)このバージョンはCadencii version 1.4の機能をプレビューするためのアルファ・バージョンです。未確認の不具合が多数含まれている可能性がありますので、実際の作業に使用することはお勧めしません。}
&amp;nbsp(6)Cadenciiを起動するには、version 2.0以降の.NET FrameworkおよびVisual C++ 2010 ライブラリが必要です。Windows Vistaより新しいOSの場合、OSに.NET Frameworkが予めインストールされているので、改めてインストールする必要はありません。.NET Frameworkの入手先は以下の通りです。
-.NET Framework Runtime:[[.NET Framework Developer Center: ダウンロード&gt;&gt;http://www.microsoft.com/japan/msdn/netframework/downloads/]]
また、Visual C++ 2010ライブラリの入手先は以下の通りです。
-Visual C++ 2010ライブラリDLL:[[Microsoft Visual C++ 2010 再頒布可能パッケージ (x86)&gt;&gt;http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&amp;FamilyID=a7b7a05e-6de6-4d3a-a423-37bf0912db84]]
Straight x UTAU(vConnect, vConnectVCV)の機能を利用するには、Visual C++ 2008 ライブラリが必要です。入手先は以下の通りです。
-Visual C++ 2008ライブラリDLL:[[Microsoft Visual C++ 2008 再頒布可能パッケージ (x86)&gt;&gt;http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?familyid=9b2da534-3e03-4391-8a4d-074b9f2bc1bf&amp;displaylang=ja]]
&amp;nbsp(6)最新バージョンのmonoを用いることで、monoが対応する各種プラットフォーム上でCadenciiを起動することが出来ます。ただし、この場合VOCALOID / VOCALOID2 VSTiを使用する各機能およびサウンド関連の機能は使用できません。monoの入手先は下記の通りです。
-[[mono download&gt;&gt;http://www.go-mono.com/mono-downloads/download.html]]

*ダウンロード
　[[Cadencii version 3.2.3&gt;http://sourceforge.jp/projects/cadencii/downloads/49219/Cadencii_v3.2.3.zip/]] (2.3MB)
//　[[CadenciiSDK version 2.0&gt;http://www.ne.jp/asahi/kbinani/home/cadencii/CadenciiSDK_v2.0.zip]] (455KB)
//　[[Source Code&gt;http://www9.atwiki.jp/boare/pub/Cadencii_v1.3.0_src.zip]] (520KB)
//　準備中

*新機能および仕様等の変更
-プレビュー再生中の、音声処理部分のメモリ効率を改善

*不具合の修正
-UTAU用プラグインを利用する機能が正しく動作しないのを修正
-小さい「っ」「ッ」が発音記号に変換されないのを修正
-複数の音符を選択した状態でまとめて移動させようとすると音符の位置が暴走するのを修正
-ゲームパッドを接続している場合に、上ボタンが押されたままと誤認するのを修正

*ソースコードの入手方法
&amp;nbsp(6)3.2系統のソースコードはSourceForge.JPのCadenciiのSVNリポジトリにあります。SVNリポジトリのチェックアウトは、次を参考に行ってください。
 svn checkout -r 1303 http://svn.sourceforge.jp/svnroot/cadencii/Cadencii/branches/3.2 ./
上記のコマンドは、このバージョンのソースコードをチェックアウトする場合のものです。



----    </description>
    <dc:date>2010-10-05T00:14:16+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

