<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://www9.atwiki.jp/alternative/">
    <title>「マブラヴ　オルタネイティヴ」まとめWiki</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/alternative/</link>
    <description>「マブラヴ　オルタネイティヴ」まとめWiki</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-02-14T20:24:47+09:00</dc:date>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/298.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/309.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/21.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/29.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/65.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/70.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/310.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/18.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/91.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/295.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/298.html">
    <title>Chronicleｓ</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/298.html</link>
    <description>
      *マブラヴ オルタネイティヴ クロニクルズ
マブラヴ オルタネイティヴの世界を舞台としたショートエピソード集

**[[贖罪]]
神宮司教官の訓練兵時代を描いたアナザーストーリー。初出は[[TECH GIAN 2006年5月号&gt;&gt;http://www.techgian.jp/official/tgold/?tg=200605]]。
その後、[[FC第4期入会特典ソフト&gt;&gt;http://www.age-soft.co.jp/Product/ayumayu/index.html]]にフルボイス板が収録され、その時、初めて『Muv-Luv Alternative chronicles』の名が冠された。

**[[継承]]
甲21号作戦でウィスキー部隊に所属していた伊隅あきらが主役のアナザーストーリー。
初出は[[電撃姫 2006年6月号&gt;&gt;http://archive.asciimw.jp/magazine/backno/him_200606.php]]。
その後、[[FC第4期入会特典ソフト&gt;&gt;http://www.age-soft.co.jp/Product/ayumayu/index.html]]にフルボイス板が収録され、その時、初めて『Muv-Luv Alternative chronicles』の名が冠された。

**[[チキン・ダイバーズ]]
甲21号作戦時の軌道降下部隊をテーマにしたショートエピソード。略称はチキンとか。
元は[[維 如星&gt;&gt;http://luxin.blackcats.jp/index.html]]氏のオルタ二次創作小説。
アージュから公式二次創作として公認され、LD1&amp;footnote(MUV-LUV ALTERNATIVE Operation Lunatic-Dawn:Base521)（C74にて販売）に掲載された。
その後、『Muv-Luv Alternative chronicles』としてAVG化されたものがLD3&amp;footnote(MUV-LUV ALTERNATIVE LD3 Code：Rebellion)（C76にて販売）とセット販売された。
『Muv-Luv Alternative chronicles Vol.1』（2010年7月30日発売）に音声追加・演出強化版が再録。

**[[レイン・ダンサーズ]]
1995年の欧州方面を舞台に、ESFP実戦運用部隊の活躍を描いたショートエピソード。略称はレインとか。
アージュ公認のオルタ二次創作その2。作者は[[維 如星&gt;&gt;http://luxin.blackcats.jp/index.html]]。
LD2&amp;footnote(MUV-LUV ALTERNATIVE LD2 PROJECT PROMINENCE)（âge×Nitro+ 完全合体DXゴードーアキバイベントにて販売）に掲載されたものが、その後『Muv-Luv Alternative chronicles』としてAVG化された。
C77にてオルタセットとして販売されたが、デバッグ不足によりクオリティが残念なことになっている。
『Muv-Luv Alternative chronicles Vol.1』（2010年7月30日発売）に音声追加・演出強化版が再録。

**クロニクルズPV
上記Muv-Luv Alternative chronicles レイン・ダンサーズに収録されたプロモーションムービー。
C77会場の他、『第一回 国際オルタバカ会議』会場でも上映された。
PVの最後の音声が複数種類ある。レインに収録されているのは、[[The Euro Front]]のイルフリーデが桜花作戦に向けてのブリーフィングを行っているシーンである。
『Muv-Luv Alternative chronicles Vol.1』（2010年7月30日発売）の特別映像集に改訂版７種類が収録された。内訳はイルフリーデ2種類、唯依2種類、クリスカ2種類。改訂版は大上律子の登場シーンがTDAの部隊葬のシーンに差し替えられ、CDのアンリに声が付いた。

**[[マブラヴ アンリミテッド ザ・デイアフター]]
//&amp;ref(http://www.age-soft.co.jp/Product/chronicles01/bnr/c01_650_120.jpg,,alt=アージュ最新タイトル『マブラヴ オルタネイティヴ クロニクルズ 01』を応援中です！,width=650,height=120,http://www.age-soft.co.jp/Product/chronicles01/tda.html,blank)
『マブラヴ アンリミテッド』その後を描いた完全新作ストーリー。略称は「TDA」など。 
既存キャラとしては、神宮寺まりもやアルフレッド・ウォーケンが登場している。
『[[Muv-Luv Alternative chronicles Vol.1&gt;http://www.age-soft.co.jp/Product/chronicles01/index.html]]』（2010年7月30日発売）に収録されたepisode:00を皮切りに継続展開中。
クロニクルズPVでは&amp;s(){『[[終わりなき夏 永遠なる音律&gt;&gt;http://www.phi-age.com/sirabe/index.html]]』の大上律子や}[[TE&gt;トータル・イクリプス]]のラトロワ中佐などが登場している。
（大上律子はクロニクルズ03収録のepisode:02にて登場予定）

**[[ユーロ・フロント&gt;The Euro Front]]
Hobby JAPAN連載中のTSFIA&amp;footnote(Tactical Surface Fighter In Action)のオリジナルシリーズ。
クロニクルズPVにストーリーの1シーンが、『Muv-Luv Alternative chronicles Vol.2』に「憧憬」が収録された。

**オペレーション・ゼロ
BETAの日本上陸の裏で進む&quot;零号作戦&quot;を軸に、BETAの日本上陸から明星作戦までを描く、群像劇的な内容になる予定。クロニクルズPVにストーリーの1シーンが収録された。

**告白
みちるを軸にオルタ世界の伊隅四姉妹にフィーチャーしたショートAVG。
[[君がいた季節 リメイク版&gt;&gt;http://www.age-soft.co.jp/Product/kimiita/index.html]]（2011年10月28日発売予定）の初回限定生産版のダウンロード特典として同年11月30日より配布されている。

**再誕
伊隅ヴァルキリーズの活躍を描く新タイトル。
『Muv-Luv Alternative chronicles Vol.3』に収録予定。    </description>
    <dc:date>2012-02-14T20:24:47+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/309.html">
    <title>歴史1970～</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/309.html</link>
    <description>
      #div(width=708px){
: 1970 |
- 米国、機械化歩兵装甲ハーディマンの実戦部隊を前線配備&amp;br()人類初のFP(Feedback Protector)兵器を運用する実戦部隊が月面戦争へ投入される。
: 1971 |
- 日本、機械化歩兵装甲の導入と研究開発を決定&amp;br()第一次月面戦争における戦果から、国産可能かつ有効な対BETA兵器としてFPの導入と、それに伴う基礎研究の開始を決定。
: 1972 |
- 欧州、EU統合及びNATO軍再編&amp;br()異星起源種との戦争という状況に後押しされる形で、EC(欧州共同体)がEU(欧州連合)へ発展。
- 米国、同盟各国に試作戦術機の存在を公表&amp;br()政府の情報公開を受けて、開発メーカーであるマクダエル社が、同盟各国に売り込みを開始。
- 日本、新型兵器F-4戦術機の導入を即時決定&amp;br()メーカーへの要求仕様の検討に入る。日本機専用装備として近接戦用の長刀を発注。
: 1973 |
- 04.19：中国新疆ウイグル自治区喀什（カシュガル）にBETAの着陸ユニットが落下。&amp;br()中国とBETAの戦闘が始まる。
- オリジナルハイヴ(H1:甲1号目標)の建設を開始。
- BETA群が西進を開始&amp;br()中国は、優勢な戦況を背景に国連軍の派遣を拒否するが、光線属種の出現により、人類側の航空戦力を無力化される。BETAの物量に抗しきれず、中ソ連合軍側は撤退を重ね戦術核を用いた焦土作戦で対抗するも実質的な効果なし。
- 月面、第一次月面戦争終結 プラトー1を放棄する&amp;br()BETAの地球侵攻を受け、国連航空宇宙総軍司令部が恒久月面基地プラトー1の放棄と月からの全面撤退を宣言。月がBETAの完全勢力下に。
- 国連、オルタネイティヴ3発動&amp;br()直接的な侵攻と驚異の物量に歯が立たない実状を受け、決定的な成果を生まないオルタネイティヴ2が見切られ、ソ連主導のオルタネイティヴ3への移行が決定する。
- 中国・ソ連、焦土作戦開始&amp;br()異星文明技術の独占を狙う中国は緒戦が優勢に推移した事から国連軍の受け入れを拒否。その後、光線級の出現によって航空兵力が壊滅し一気に劣勢に追い込まれる。同盟国のソ連に救援を求めるも時既に遅く、敗走を重ねた結果、戦術核による焦土作戦に踏み切るがBETAの勢いは全く衰えなかった。
: 1974 |
- 07.06：カナダ、サスカチュアン州アサバスカにBETAユニット落着&amp;br()落下したユニットに対し、米軍が喀什の教訓を生かし着陸とほぼ同時に戦略核の集中運用でBETAを殲滅するが、カナダの半分が汚染され人が住めなくなる。
- 国連、世界人口の激減を警告&amp;br()国連統計局が世界人口が約30%減少したと発表。原因はBETA大戦の影響。
- 米国、戦略防衛構想(Strategic Defence Initiative)発表&amp;br()喀什とカナダへのBETAユニット落着に危機感を抱いた米国は、宇宙空間でのBETA着陸ユニットを迎撃する軌道防衛体制の強化を謳った。人工衛星や軌道ステーション、宇宙往還機がBETA光線属種の攻撃対象とならない事実から、衛星軌道上に前哨線を設置し、それまで個別に行われていた空間迎撃、軌道迎撃、高々度迎撃、地表迎撃を統合的に運用し盤石の防衛ネットワークを築く事を提唱。(翌年には国連が国際防衛計画、所謂SHADOWとしてこの構想を採択し世界規模の計画に発展・昇格した)
- 米国、人類初の戦術機F-4 ファントムを実戦配備&amp;br()補助兵装としてCIWS-1(65式近接戦用短刀)、CIWS-2(74式近接戦用長刀)、WS-16c(突撃砲:105mm滑腔砲・20mm機関砲)を同時に採用。
- 米国、サイン計画発動 BETA鹵獲技術の研究を開始&amp;br()アサバスカから回収した着陸ユニットの残骸がロスアラモス研究所に搬入され、ウィリアム・グレイ博士指揮の下、敵性先進技術の研究が開始される。
- 日本、74式近接戦用長刀のライセンス生産開始&amp;br()納入された74式近接戦用長刀のライセンス生産を開始するが、機体は納入されず。&amp;br()アサバスカ事件を受けて、米国議会は北米の対BETA防衛力を優先的に高める法案を決議。&amp;br()最前線である欧州供給枠は据え置かれたため、日本の供給順序が降格される。
- 日本、戦略防衛構想に参加&amp;br()プロメテウス計画での実績と基礎技術研究を高く評価した米国が、計画への参加を要請。帝国議会はその真意が経済協力であることを見抜きながらも、BETA有事(本土上陸)に抗するには米国の軍事力に頼らざるを得ないため、即時参入を表明。
- 10月：BETA、マシュハドハイヴ(H02:甲2号目標)建設開始&amp;br()衛星探査により旧イラン領マシュハドに喀什と同様の地表構造物が発見される。更なる調査で門(ゲート)、地下茎構造(スタヴ)等が確認された事からH:02マシュハドハイヴと命名される。これに伴い喀什ハイヴにもH:01の呼称が与えられた。折しも着陸ユニットの宇宙迎撃システム構想が進められる中、ハイヴが分化するという衝撃の事実が判明する。
: 1975 |
- BETA、ウラリスクハイヴ(H03:甲3号目標)建設開始&amp;br()黒海沿岸を北上したBETA群がソ連領カザフスタン州に侵入。ウラリスクにハイヴが建設される
- ソ連、共産党政府がハバロフスクに首都機能を移設&amp;br()BETAの侵攻に圧迫される形で共産党政府はハバロフスクに首都機能を移設。&amp;br()国内主要産業や軍需産業の疎開が始まる。
- 米国、HI-MAERF計画開始&amp;br()人類未発見元素・グレイ11を応用したハイヴ攻略兵器「XG-70」と専任護衛戦術機「XF-108」の開発が始まる。&amp;br()ロックウィード、ノースアメリカーナ、マクダエル・ドグラムが三社合同プロジェクトとして受注。
- 国連、対宇宙全周防衛拠点兵器群建設開始&amp;br()二度にわたるBETA着陸ユニットの飛来を受け、国連安保理にて大気圏外迎撃システムの構築が決定。月軌道監視網・L1早期核投射プラットフォーム・地球周回軌道核攻撃衛星群による最終迎撃ラインの3つを柱とする対宇宙全周防衛拠点兵器群「シャドウ（ＳＨＡＤＯＷ：Spaceward Hardwares for All-Round Defensive Ordnances and Warheads)」を構築開始。
- 日本、空軍を解散し、陸、海、航空宇宙の各軍に再編
- ソ連、MiG-21 バラライカを配備開始
- 中国、殲撃8型を配備開始
: 1976 |
- BETA、ユーラシア大陸を北進&amp;br()喀什から西進していたBETA群は東欧一帯を勢力下に収めた後に北進、ソ連領ヴェリスク・ミンスクの2ヶ所にハイヴの建設が開始される。
- BETA、ヴェリスクハイヴ(H04:甲4号目標)建設開始
- BETA、ミンスクハイヴ(H05:甲5号目標)建設開始
- 日本、曙計画始動&amp;br()F-4の導入に伴い、帝国軍・民間企業合同の戦術機開発・運用技術研修プロジェクト「曙計画」が始動。合同研修チームが米国に派遣される。&amp;br()世界的な戦術機供給不足を解消するため、米国は同盟国に対し戦術機開発を奨励し、各国の技術研修チームの受け入れを開始。&amp;br()F-4供給順の降格に失望した帝国国防省は独自開発を強く進言し、派遣へと繋がった。
- 米国、F-5 フリーダムファイターを輸出開始&amp;br()量産性の高さから欧州に優先的に供給され、アジア枠は3割以下となる。
- 米国、F-11 タイガーを配備開始&amp;br()開発メーカーであるグラナン社は、F-4供給の順番待ちをしている日本などアジア各国に対し売り込みを開始する。&amp;br()扱いやすい機体であったが試作機の改良に伴う重量増が主機の出力不足を引き起こし、短期間でF-4に代替された。改良型の売り込みが斯衛軍にも行われた。
- 日本、F-4J 撃震の試験運用開始&amp;br()戦技研及び教導部隊への部隊配備が開始される。&amp;br()日本へのF-5及びF-11の売り込みが激化。F-4キャンセルを恐れたマクダエルは対抗策として一個中隊12機と、その運用に必要な周辺機材や部品を先行納入する。
- 仏、ミラージュⅢを配備開始
- 英国、独、伊、トーネードを配備開始
- スウェーデン、J-35 ドラケンを配備開始
- イスラエル、クフィルを配備開始
: 1977 |
- BETA、ウラル山脈に到達&amp;br()ウラル山脈の南端に達した喀什のBETA群がソ連領に侵攻。ソ連北西部までをその支配下に置き、ソ連領バルバシ湖の北にエキバストゥズハイヴの建設を開始した。
- BETA、エキバストゥズハイヴ(H06:甲6号目標)建設開始
- 世界、各国でオルタネイティヴ計画誘致の動き&amp;br()他国に対BETA戦略のイニシアチヴを持たれることを嫌った国々が、次期オルタネイティヴ計画を見越した基礎研究分野に大規模な予算配分を開始する。なかでも米国はBETA由来技術(アサバスカ事件で鹵獲したG元素)などを精力的に研究しオルタネイティヴ計画の主導権争いで優位に立つようになった。
- オルタネイティヴ3による対BETA陽動効果の実証実験開始&amp;br()オルタネイティヴ3で確認されたBETAに対する陽動実験の追試がユーラシアの各戦線で本格的に行われ始める。その結果、BETAの戦術情報伝播モデル(各ハイヴに独立した作戦立案機能と支持命令系統が存在するという考え、情報を収集したBETAがハイヴに戻ると約19日間で全個体にその情報が行き渡り、その後同一派生系に属する全てのハイヴにその情報が即時伝播されてしまう。以降その情報に対してBETAは何らかの対策を打ってくる事が有り、2001年の歳末にはその動きが非常に多く見られた)の推定までに至った。
- 日本、77式(F-4J) 撃震の実戦配備開始&amp;br()F-4実戦部隊が稼働開始。西部方面隊第8師団が優先される。
- 米国、A-6 イントルーダーを配備開始&amp;br()戦術機史上初の水陸両用機。&amp;br()長距離侵攻用の母機となるソードフィッシュ級中型潜水艦も同時に配備が開始される。
: 1978 |
- 欧州、パレオロゴス作戦&amp;br()NATO・ワルシャワ条約機構連合軍によるミンスクハイヴ(H05:甲5号目標)攻略作戦。&amp;br()2ヶ月の激戦後、全欧州連合軍を陽動に、ソビエト陸軍第43戦術機甲師団・ヴォールク連隊がミンスクハイヴ地下茎構造への突入に成功するも数時間後に全滅。&amp;br()後に「ヴォールクデータ」と呼ばれる貴重なハイヴ内の観測情報を人類にもたらす。
- BETA、ユーラシア北西部制圧&amp;br()パレオロゴス作戦の報復であるかのようなBETAの一大攻勢によりソ連は東西に分断され、前作戦で消耗しきった欧州戦線が全面瓦解。ユーラシア北西部から人類は完全に駆逐される。
- BETA、スルグートハイヴ(H07:甲7号目標)建設開始&amp;br()ソ連領スルグートにハイヴが建設される。
- 中東、第一次聖戦連合軍結成&amp;br()BETA侵攻圧力に抗する為、中東諸国は聖戦を宣言。宗派の枠を超えて一斉反抗作戦を展開し、一時的に戦線の押し上げに成功する。
- ソ連、オルタネイティヴ3本拠地を疎開&amp;br()BETAの侵攻を受けて、ノボシビルスクのオルタネイティヴ3本部がハバロフスクへの移設される。
- 米国、A-10A サンダーボルトⅡを実戦配備&amp;br()フェイアチルド社が開発した拠点防衛と支援に特化した重戦術機、 サンダーボルトⅡの実戦配備が開始される。同機の高い戦車級浸透阻止能力は特に欧州戦線において高い評価を得た。
: 1979 |
- 米国、ムアコック・レヒテ機関の臨界実験成功&amp;br()カールス・ムアコック博士とリストマッティ・レヒテ博士の共同実験が成功。&amp;br()抗重力機関技術が確立される。
- 米国、サンタフェ計画発動&amp;br()HI-MAERF計画参加者より、「ML理論に基づく戦略的破壊兵器に関する覚書」が大統領・ハリー･オラックリンに対し極秘裏に提出された。同年、ML機関をより単純な臨界超過反応兵器として応用する別計画がスタートした･･･G弾開発計画の幕開けである。
- 米国、戦術機生産技術移転を制限&amp;br()各国の技術習得が進み現地生産などによる前線の戦術機不足が解消され始めた事を受け、米国議会は次世代戦術機生産技術の対外移転を禁止する法案を可決。
- 日本、教育基本法改正&amp;br()優秀な対BETA主力兵器の衛士を育成するため、英才教育環境と適性者抽出システムの構築が開始される。
- 日本、曙計画終了&amp;br()第一世代戦術機開発・運用に関わる基礎技術の習得が完了する。
- 国連、バンクーバー協定発効&amp;br()統括の無い戦闘がBETA支配域急拡大を招いたとし、ハイヴ攻略作戦をはじめとした対BETA戦争を国連主導にて行う事が国連安保理決議として採択される。加盟各国の対BETA交戦権は自衛権及び集団的自衛権に限定され、鹵獲品も国連管理下とする事が明文化された。
: 1980 |
- 欧州、ECTSF(European Combat Tactical Surface Fighter)計画始まる&amp;br()英・独・仏を初めとするNATO各国が同計画に合意。&amp;br()1985年の実用化を目標として、各国共同研究が始まる。
- 国連、アジア及び欧州各国の政府及び難民の受入先の仲介交渉を開始
- ソ連、米国に対しアラスカ売却を打診&amp;br()売却は拒否されるが、租借という方向で協議が進む。
- ソ連、MiG-23 チボラシュカを配備開始
- 米国、LWTSE計画始動&amp;br()近接戦用戦術機技術研究の一環として、軽量・小型且つ高い機動性をもった機体の技術実証試験が始まる。この計画によりYF-16,YF-17が開発された。制式化の予定は無いとされた計画だったが後にHi-Low-Mix構想の出現を受け、実戦機開発計画へと昇格した。
- 日本、徴兵制度復活&amp;br()欧州、アジアの各戦線に於ける人員損耗率を鑑み、帝国議会は陸軍戦力の再編と増強を決定。これに伴い徴兵制度が復活した。
: 1981 |
- BETA、北欧圏へ侵攻&amp;br()78年のBETA一大進攻により兵力が弱体化した中ソ連合軍、欧州連合軍はBETAに押されるような形で北欧最後の砦であるスカンジナビア半島に後退、10年以上続く北欧戦線は更に過激さを増す。
- BETA、ロヴァニエミハイヴ(H08:甲8号目標)建設開始&amp;br()スカンジナビア半島に侵入したBETA群が、フィンランド領ロヴァニエミにハイヴの建設を開始。
- 米国、ATDP計画始動&amp;br()米国防総省高等研究計画庁(DARPA)、陸軍、NASAによる第3世代機技術を模索・確立する為の先導技術実験機計画。実験機X-29が製造された。
- 国連、SHADOWの部分運用開始
- 日本、81式(A-6J) 海神を配備開始
- 仏、ミラージュ2000を配備開始
: 1982 |
- 米国、ソ連のアラスカ租借を議会承認 期限は50年間&amp;br()当該地域住民の移送が始まる。また、ソ連でも各方面で移設準備が開始される。&amp;br()同時に米国は軍事的な保険措置として、米ソの国境を跨ぐ形で存在するユーコン基地とその周囲の地域を、国連に50年間無償貸与した。
- 日本、82式(F-4J改) 瑞鶴を配備開始
- 日本、国産次世代機開発研究機構発足&amp;br()82式開発の純国産開発挫折を受け、対米技術格差を埋めるべく、官民一体の国産次世代機開発の統合研究が開始される。
- 米国、F-14 トムキャットを配備開始&amp;br()本格的な第二世代戦術機の実戦配備が始まる。
: 1983 |
- 喀什のBETAの西進が進み、西欧州が主戦場になり始める。&amp;br()欧州連合軍は河川部を駆使した遅滞防御を行ったが、奮闘も虚しくベルリンが陥落。
- 米国、ATSF計画始動&amp;br()BETA大戦後の世界を見越した次世代戦術機の開発が米国で開始される。
- 日本、耀光計画始動&amp;br()ATSF計画始動を受け、国産次世代機開発研究機構は目標を第3世代機開発へと方針転換。
- 欧州、EU本部をロンドンへ移転&amp;br()EUは本部機能をブリュッセルからロンドンへ移転。&amp;br()ベルファストの本部が完成するまでの一時的措置。
- ソ連、MiG-27 アリゲートルを配備&amp;br()MiG-23の強化改修型であるMig-27は、配備時には既に旧式化していた機体だったが、MiG-21を代替する主力機として長年ソ連軍を支え続けた。
: 1984 |
- BETA、本格的な南進を開始&amp;br()ヒマラヤ山脈を迂回した喀什由来の大規模BETA群がインド亜大陸に侵入。&amp;br()中近東方面からの侵攻を受けたインド亜大陸各国軍は、ヒマラヤ山脈を盾に東南アジア諸国と緊密な連携を保ちながら約10年間持ち堪えるが、結局物量に圧され、スリランカに連合司令部を移設し防戦を継続した。
- BETA、アンバールハイヴ(H09:甲9号目標)建設開始&amp;br()イラク領アンバールにハイヴの建設が開始される。これにより、中東戦線は大きな撤退を強いられると同時に石油資源の不足が深刻なものとなりつつあった。
- BETA、ノギンスクハイヴ(H10:甲10号目標)建設開始
- 日本、非炭素系疑似生命の基礎研究開始&amp;br()帝国大学の霧山教授は、開示された歴代オルタネイティヴ計画の研究データを精査し「人間よりもコンピューターに強い反応を示すBETAに対し、炭素生命体によるコミュニケーションは不可能」という仮説を導き出し、非炭素構造擬似生命に関する論文をまとめた。欧州各国の敗走に危機感を募らせた帝国政府は、国連軍を防衛戦力として国内駐留させるための方策として次期オルタネイティヴ計画の誘致を決定。霧山仮説とその論文を極秘とし、国費による非炭素構造擬似生体と擬似生命プログラムの基礎研究を開始した。
- ソ連、MFPTI計画始動&amp;br()MiG-23/27の失敗を挽回すべく、米国のATSF計画に対抗する多機能前線戦術機計画(MFPTI=МФПТИ)が開始される。
- 国連、SHADOWの運用開始&amp;br()地球周回軌道での核攻撃をベースとした最終防衛ライン「アーテミシーズ」が完成。L1早期核投射プラットフォーム「スペースワン」で目標を変更仕切れなかった場合の対処が可能となる。
- 米国、F-15C イーグルを配備開始&amp;br()マクダエル・ドグラム社のF-15C イーグルが配備開始。F-4更新機として開発され、遠近共に高い対BETA戦性能を誇る汎用第2世代戦術機として世界各国で採用された。
: 1985 |
- BETA、ブダペストハイヴ(H11:甲11号目標)建設開始&amp;br()ハンガリー領ブダペストにハイヴの建設が開始される。これにより、欧州戦線でのBETAの侵攻は更に勢いを増す。
- 日本、オーストラリア、オセアニア諸国と経済協定締結&amp;br()帝国政府は西日本が戦場になった場合を想定し、国内の主要産業、各種重工業や製造業等の生産拠点を海外に新設する方針を固め、オセアニア圏、ニュージーランド、オーストラリア等の各国に工業プラントを相次いで建設。
- ソ連、国家基幹機能のアラスカ移転が完了&amp;br() オルタネイティヴ3本拠地、ハバロフスクからアラスカ州タルキートナへ&amp;br()政府機能や軍事施設に続き、基幹産業、各種生産基盤そして多くのロシア人の疎開が完了。&amp;br()以降ソ連軍は、ベーリング海を挟んだ極東ロシアを絶対防衛線として位置付け、国土奪還の戦いを続ける。
- EU、BETA侵攻により、西独、仏が相次いで陥落。&amp;br()パリ攻防、ダンケルク撤退戦に続いて英国本土攻防戦始まる。
- 仏、ECTSFの主機選定で自国製主機の採用を強硬に主張。&amp;br()英、西独と対立し、翌年にECTSF計画から脱退する。
: 1986 |
- BETA、リヨンハイヴ(H12:甲12号目標)建設開始&amp;br()フランス領ローヌ県リヨンにハイヴの建設が開始される。英国本土への侵攻に続き、イベリア半島へのBETA侵攻が開始される。
- 米軍、F-16 ファイティングファルコンを配備開始&amp;br()F-14、F-15の調達コスト高騰への対策として「Hi-Low-Mix」構想を策定した米国政府は、技術研究目的のLWTSF(Light Weight Tactical Surface Fighter)計画を実戦機開発に格上げし、ゼネラルダイノミクス社開発の第2世代戦術機F-16を完成させる。同機はF-5Eを更新する軽量戦術機として多くの国で採用された。
- アジア、中国と台湾が対BETA共闘条約に調印 統一中華戦線が誕生
- 08.18：日本、次期主力戦術機選定に関して、日米合同演習を実施&amp;br()日本帝国の次期主力戦術機選定に向けた日米合同の異機種間戦闘訓練(DACT)が、矢臼別演習場で行われる。本演習に於いて帝国斯衛軍の巌谷大尉はF-4j改でF-15を破るとい快挙を成し遂げた。
- 日本、帝国本土防衛軍を創設&amp;br()帝国軍は戦線の本土接近を鑑み帝国軍参謀本部直轄の国内展開専任部隊・本土防衛軍を創設。自国領の死守を戦略目標として軍組織を再編。
- スウェーデン、JA-37 ビゲンを配備開始
- EU、米国からのF-15、F-16輸出攻勢が強まる。&amp;br()それに伴い、西独がECTSF計画の大幅な遅延を理由として、同計画からの撤退とF-15導入を示唆。
: 1987 |
- 欧州、欧州各国政府が英国とグリーンランドへ避難&amp;br()BETA群の本格的な西進に抗しきれず、難民の欧州大陸脱出を支援するためポルトガル領内に踏みとどまっていた各国政府が、英国領やグリーンランド、カナダなどに首都機能を移設。&amp;br()領土を失った各国の軍隊は、以降国連軍の指揮下に編入された。
- 7月：米国、五次元効果弾（通称G弾）の爆発実験に成功
- 11月：米国、HI-MAERF計画の中止を決定&amp;br()計画の遅延に加え、より安価で実用的なG弾の実用化に目処が立ったため、国防省が中止を決定。
- 日本、琵琶湖運河の浚渫工事が始まる&amp;br()インド亜大陸の戦況悪化を重く見た日本帝国は、かねてより国連から要請されていた大陸派兵の検討を開始。それに伴い、帝国軍参謀本部直轄の国内展開専任部隊として本土防衛軍を創設するなど、将来予想されるBETA本土進攻への対応を開始。琵琶湖運河にも再び脚光が浴びせられ、浚渫工事を着工。&amp;br()大阪湾・伊勢湾-琵琶湖-敦賀湾を結び、帝国海軍が保有する紀伊級戦艦(基準排水量70,000t級50サンチ砲戦艦)や30万tクラスのタンカーも通行可能とするため再整備された。
- 米国、F-18 ホーネットを配備開始
- ソ連、MiG-25 スピオトフォズを配備開始
- EU、実質的な単独開発国となっていた英が、ECTSFの要求仕様を、近接機動格闘戦能力を重視した第三世代水準機へ転換すると発表。
- 国連、日本帝国及びオーストラリアの常任理事国入り。常任理事国が米英仏ソ中日豪の7カ国になる。&amp;br()但し、日豪の拒否権は20年間(2007年まで)凍結。
: 1988 |
- 日本、教育基本法全面改正&amp;br()衛士の育成を主眼に置いた全面的な法改正。&amp;br()義務教育科目の切り捨てや大学の学部統廃合が始まる。
- 米国、国連に次期オルタネイティヴ計画案を提示&amp;br()オルタネイティヴ3に見切りを付けた米国が次期予備計画の招集を待たず、新型爆弾(G弾)によってハイヴを一掃する対BETA戦略を計画案として提示。&amp;br()G弾を限定的に使用し外縁部のハイヴを攻略。&amp;br()G元素の獲得→G弾の量産というサイクルを繰り返し、最終的に大量のG弾による飽和攻撃でオリジナルハイヴを含むユーラシア中心部のハイヴを一掃するというもの。
- 国連、トライアッド演習実施&amp;br()国連宇宙総軍と米国戦略軌道軍は光線属種の迎撃基準を検証するための物質投下試験を合同で実施。積載物の内容に関らず、落着予測地点付近の重光線級のみが迎撃を行い、一定距離以遠では一切反応しないことが判明。詳細原理は不明ながらも、低軌道衛星、HSSTの定常的な配備を大きく後押しする結果となる。
- 香月夕呼14歳、因果律量子理論の検証を始める
: 1989 |
- 国連、米国が提案した次期オルタネイティヴ計画案の不採用を決定&amp;br()オルタネイティヴ3の成果に対する評価の違いと、ユーラシア各国が影響を予測できない新型兵器の使用に反対したことが主な不採用の理由。&amp;br()これによって米国は国連に深く失望し、独自の対BETA戦略を強行する方針を固める。&amp;br()国連内部に対するあからさまなロビー活動が開始される。&amp;br()不採用案はより尖鋭化し、最終的にオルタネイティヴ5へと繋がった。
- 国連、SHADOW初迎撃に成功&amp;br()月面より飛来したBETA着陸ユニットと思われる物体に対し、対宇宙全周防衛拠点兵器群 SHADOWによる迎撃を初展開、この軌道を逸らせることに成功する。ただし、この物体が実際に着陸ユニットであったかにういては議論が分かれている。
- 中東、アラビア半島での戦闘が激化
- 帝国国防省、第二世代戦術機F-15イーグルの試験導入、ライセンス生産を開始&amp;br()純国産戦術機開発計画の停滞を打開するため、技術検証を目的とした試験導入。&amp;br()予定調達機数は120機
- 06.15：北アフリカ、スエズ戦線にて、約4ヶ月に渡るスエズ防衛戦始まる。
: 1990 |
- 喀什のBETAが本格的な東進を開始&amp;br()カシュガルハイヴから出現した大規模BETA群が東進を開始。&amp;br()ユーラシア北東部、東アジア、東南アジアが主戦場となる。
- 4年に渡る競合開発の末、米国次期主力戦術機はYF-22（F-22A）に決定。
- ソ連、MiG-31 ブラーミャリサを配備開始
: 1991 |
- 日本、帝国議会が大陸派兵を決定&amp;br()BETAの東進を自国の危機と判断した日本は、東アジア戦線への帝国軍派遣を帝国議会で決定する。
- G弾実用化。それに伴いF-22懐疑論が発生。
- 香月夕呼17歳、帝国大学・応用量子物理研究室に編入&amp;br()弱冠17歳の学徒が説いた独自理論「因果律量子論」の論文がオルタネイティヴ計画招致委員会の目に止り、次期計画案の基礎研究を進める帝国大学・応用量子物理研究室への編入が認められた。
: 1992 |
- 印度、インド亜大陸反攻作戦・スワラージ作戦発動&amp;br()インド亜大陸での勢力挽回を懸けて発動されたボパールハイヴ(H13:甲13号目標)攻略作戦。国連が主導し、アフリカ連合と東南アジア諸国が参戦した。&amp;br()宇宙戦力が初めて投入され、軌道爆撃や軌道降下部隊など、その後のハイヴ攻略戦術のセオリーが確立した。&amp;br()オルタネイティヴ3直轄の特殊戦術情報部隊が地下茎構造に突入、リーディングによる情報収集を試みるも成果はなく、ほぼ全滅した。&amp;br()この作戦以降、「間引き」に乗じた小規模部隊によるゲリラ的な突入作戦が散発的に繰り返される。
- ソ連、Su-27 ジュラーブリクを配備開始
: 1993 |
- BETA、全欧州大陸を完全制圧&amp;br()最後まで抵抗を続けていた北欧戦線が瓦解し、欧州連合軍司令部が全軍の撤退と欧州の放棄を宣言。&amp;br()これ以降、欧州各国は大陸沿岸の島嶼部に前線基地を設置し、来るべきユーラシア奪還作戦に備え「間引き」を続けていく。
- 中国、九-六作戦発動&amp;br()大連に向かう大規模BETA群の殲滅を目的とした中韓連合軍の要撃作戦。&amp;br()日本帝国の大陸派遣軍も側面支援として参戦したが、BETA群の奇襲に遭い二個大隊が壊滅した。後、戦術核の運搬により大連侵攻は回避、帝国軍の本隊は哈爾浜に一時撤退を強いられた。
- 神宮司まりも19歳、死の8分を越える
: 1994 |
- BETA、インド亜大陸占領&amp;br()喀什から南進したBETA群は、この年インド亜大陸を完全に支配下に置く。これによってBETAの東進が勢いを増し、中国戦線は泥沼の様相を呈していった。&amp;br()領土を失った各国の軍隊は、以降国連軍の指揮下に編入された。
- 日本、帝国議会で徴兵対象年齢の引き下げを柱とした法案を可決&amp;br()後方任務に限定した学徒志願兵の動員を開始。
- 国連、オルタネイティヴ4予備計画招集&amp;br()日本、カナダ、オーストラリアがオルタネイティヴ第四計画本部招致に立候補。&amp;br()予備計画の招集を受け、本部招致レースが国連常任理事国間の政治問題に発展する。
- 香月夕呼20歳、国連に招聘され因果律量子論の検証を進める
- 2月に第三世代国産戦術機「不知火」の量産1号が初の実戦投入
- 米国、F-18E/F スーパーホーネットを配備開始
- 統一中華戦線、殲撃10型を配備開始
- ソ連、MiG-29 ラーストチカを配備開始
- EU、ユーロファイタス社、ECTSF技術実証機、ESFP(Experimental Surface Fighter Program)を完成。&amp;br()各国へのアピールを目的とした技術実証機運用部隊&quot;レインダンス&quot;中隊を編成し、英国政府の支援の下で国連欧州方面軍へ派遣する。
: 1995 |
- 兵士級BETAが初めて確認される
- 国連、オルタネイティヴ4に日本案の採用を決定 オルタネイティヴ3を接収へ&amp;br()オルタネイティヴ第四計画は帝国大学に所属する香月夕呼博士の案が採用され、即時本計画に格上げされる。&amp;br()急な決定に本部施設の建設が間に合わず、仮説本部を帝国大学・応用量子物理研究等に設置。&amp;br()香月博士はオルタネイティヴ4の総責任者に就任。&amp;br()異例の早期格上げが実現した裏には、尖鋭化した自国案の復活を目論む米国の強引なロビー活動に対する国連側の反発が存在した。
- AL4、00ユニットの開発に着手&amp;br()選定候補者の受け皿として、接収を予定していた帝国陸軍白陵基地に計画直属の衛士訓練学校を設立。
- 日本、オルタネイティヴ4の招致決定に伴い、更に多くの帝国軍施設を国連軍に開放
- 日本、18歳以上の未婚女性を徴兵対象とする修正法案可決
- 国連、ブルーブック計画を発動
- ソ連、ポールナイザトミーニィ計画を発動
- 国連、世界人口がBETA大戦前の約50%まで減少したと国連統計局が発表
- 米国、F-15E ストライクイーグルを配備開始
: 1996 |
- アジア各国がオセアニア、オーストラリア各地に臨時政府を樹立&amp;br()戦闘地域のアジア各国が、オーストラリアとオセアニア諸国に援助を要請、国家機能の移転を開始する。&amp;br()マレーシアやシンガポールは2001年現在も自国領を維持している。
- 東南アジア、大東亜連合設立&amp;br()領土を失った国々の多くは、国連軍の直接的な指揮下に編入されることを良しとせず、大東亜連合を結成して間接的に連携する道を選択した。&amp;br()これはスワラージ作戦が国連の秘密計画のために強行されたことに対する不信感から。
- キリスト教恭順主義派が急速に拡大 その抗議活動やデモンストレーションが活発化する
- 国連、オルタネイティヴ5予備計画招集&amp;br()国連の強引な格上げに対する不安と、日本案のあまりに荒唐無稽な内容に対する保険的措置として第五予備計画の招集をアメリカが提案。&amp;br()それを南アメリカ及びアフリカ諸国が後押しする形で可決された。
- 国連、プロミネンス計画発動&amp;br()オルタネイティヴ5予備計画の招集は「米国が焼き直したG弾集中運用案を通すための呼び水に過ぎない」とするユーラシア諸国が提唱した先進戦術機技術開発計画が開始され、アラスカの国連軍ユーコン基地が本拠地に決定。基地の拡張工事が開始。
- 日本、帝国議会が男性徴兵対象年齢の更なる引下げを含む修正法案可決&amp;br()事実上の学徒全面動員へ。
- 日本、北九州を始めとする九州全域に第2種退避勧告が発令。
- 統一中華戦線、殲撃11型を試験配備
- スウェーデン、第三世代戦術機、JAS-39 グリペンを配備開始
: 1997 |
- BETA、アラビア半島を制圧&amp;br()10年以上BETAの侵攻を持ちこたえていたアラビア半島の戦線が瓦解。アフリカ連合軍と中東連合軍はスエズを渡って前線を再構築し、アフリカ大陸への侵入を辛うじて食い止めた。
- 欧米、ダイダロス計画成功 NASAがイカロスⅠの信号を受信&amp;br()蛇遣い座バーナード星系に適合度AAの地球型系外惑星を発見。&amp;br()これを受けて米国はユーラシア各国の主張に配慮し、系外惑星への避難を加えた次期オルタネイティヴ計画修正案を提出。&amp;br()あまりのタイミングの良さに、自国案を通すためのでっち上げだという指摘もある。
- 国連、オルタネイティヴ5予備計画が米国案に確定
- AL5、ラグランジュ点での巨大宇宙船計画がスタートする&amp;br()事実上オルタネイティヴ計画が並立するという異常事態に。&amp;br()この件が切っ掛けとなり、カナダを含むオセアニア、ユーラシア諸国と、アメリカを中心とするアフリカ、南アメリカ諸国の対BETA戦略の差が明確になる。
- AL4、A-01連隊発足&amp;br()オルタネイティヴ第四計画直属の特殊任務部隊が発足。
- 台湾、総督府が中国共産党政府の台湾受け入れを表明
- 日本、97式 吹雪を配備
- ソ連、Su-37 チェルミナートルを配備
: 1998 |
- 日本、朝鮮半島撤退支援作戦・光州作戦発動&amp;br()1998年、国連軍と大東亜連合軍の朝鮮半島撤退支援を目的とした作戦。&amp;br()後に光州作戦の悲劇と呼ばれる彩峰中将事件が発生する。
- 夏：重慶ハイヴから東進したBETAが日本上陸&amp;br()北九州を初めとする日本海沿岸に上陸し、わずか一週間で九州・中国・四国地方に侵攻&amp;br()犠牲者3600万人　日本人口の30％が犠牲となる（この時点で世界人口の60％が死滅している）&amp;br()近畿・東海地方に避難命令。2500万人が大移動を開始する（一部はオーストラリアへ）。&amp;br()一ヶ月に及ぶ熾烈な防衛戦の末、京都陥落。首都は京都から東京に移される
- 米軍は日米安保条約を一方的に破棄して撤退&amp;br()佐渡島ハイヴの建設に伴い長野県付近でBETAの侵攻が停滞。その間に米国は日米安保条約を一方的に破棄し在日米国軍を撤退させた。
- 仙台第二帝都への首都機能移設準備が始まる
- AL4、オルタネイティヴ4本拠地の移設を開始&amp;br()共に仙台への移設を開始。白陵基地の衛士訓練学校も同様の措置が採られた。
- BETA、東進再開、首都圏まで侵攻し、西関東が制圧下に 帝国軍白陵基地壊滅&amp;br()BETA群は帝都直前で謎の転進。伊豆半島を南下した後に進撃が停滞、以降は多摩川を挟んでの膠着状態となり、24時間体制の間引き作戦が続く。
- BETA、横浜にハイヴを建設開始&amp;br()偵察衛星の情報により横浜ハイヴ(H22:甲22号目標)確認される。
- 国連軍総司令部は、カムチャツカ-日本-台湾-フィリピンからアフリカ-イギリスに至る防衛線による、ユーラシア大陸へのBETA封じ込めを基本戦略として決定
- 香月夕呼博士、国連に横浜ハイヴ攻略作戦を提案&amp;br()国連司令部は即時承認。大東亜連合に参戦を打診。
- 日本、帝国議会が女性の徴兵対象年齢を16歳まで引き下げる修正法案を可決
- 国連、アラスカ州ユーコン基地の拡張工事が完成する
- EU、ECTSF先行量産型、英国陸軍試験部隊へ引き渡し開始。&amp;br()機体正式名称を「EF-2000 タイフーン」と決定。
- 仏、独自開発の第三世代戦術機、ラファールを実戦配備開始
- 米、F-22A ラプター先行量産型の実働部隊での運用を開始
: 1999 | 
- 国連、本州奪還作戦・明星作戦&amp;br()国連軍と大東亜連合によるアジア方面では最大、BETA大戦においてはパレオロゴス作戦に次ぐ大規模反攻作戦。横浜ハイヴの殲滅と本州島奪還が優先戦略目的。
- 08.05：米軍が二発のG弾を使用する。人類史上初ハイヴの奪還に成功。
- 各国でG弾脅威論が噴出する&amp;br()明星作戦で目の当たりにしたG弾のあまりの威力に、ユーラシア各国ばかりではなくアフリカ諸国の一部でも脅威論が噴出し始める。&amp;br()それとは逆に、米国案を元々支持していた国々は、威力の実証によってより強硬にG弾の使用を主張し始める。
- 香月夕呼博士、国連に横浜基地の建設を要請&amp;br()オルタネイティヴ4の本拠地として、横浜ハイヴ跡地上に国連軍基地の建設を要請。国連は即時承認。横浜基地建設着工と同時に国連軍司令部は米軍に即時撤退命令を下す。&amp;br()即時承認の主な理由は、米国が強引に推進する第五予備計画に対するG弾脅威派の牽制。
- 米・ボーニング社、フェニックス構想始動&amp;br()F-15強化策の実証実験がユーコン基地で始まる。&amp;br()ボーニング社の戦術機開発部門が提唱した、パーツ換装や軽易な改修でF-15を安価に第三世代機相当性能に強化する構想。
- ソ連、Su-47 ベルクートを開発&amp;br()スフォーニ設計局が独自開発したSu-37の強化試験機。
- 米国、A-12 アベンジャーを配備開始
: 2000 | 
- 1月：国連横浜基地、オルタネイティヴ4占有区画稼働開始&amp;br()1月の段階でオルタネイティヴ計画占有区画が完成し、研究機関が帝大より移設される。&amp;br()それに伴い、帝国軍練馬駐屯地に仮移設されていた衛士訓練学校も移設。
- 2月：帝国斯衛軍、純国産第三世代戦術機「武御雷」配備開始
- 5月：EU、EF-2000 タイフーン、英国陸軍、及び国連欧州方面軍に実戦配備開始。&amp;br()供給の優先順位から、国連初の配備部隊に西独軍&quot;ツェルベルス&quot;大隊が選定される。
- 米国、米国議会内にもG弾脅威論噴出
- G弾脅威論が反オルタネイティヴ計画思想に発展&amp;br()キリスト教恭順主義に傾倒した国連職員によってG弾爆心地の写真と様々なデータが暴露され、その実状に触れた米国議会内でもその使用に疑問を持つ派閥が現れ始める。&amp;br()同時に、G弾脅威論に賛同していた国々の中に、オルタネイティヴ計画そのものの是非を問う動きが出始める。
- 日米共同戦術機開発計画・XFJ計画を承認&amp;br()米国の持つ最新戦術機開発技術の習得を目的とした、94式戦術機改修機開発計画が帝国議会に承認される。&amp;br()F-4の耐用年数が迫る中、その代替機となる次期戦術機の機種選定を巡って議論が紛糾。巌谷榮二中佐の提唱した日米共同開発計画案が、米国の最新技術を盗み、日本の開発技術の底上げを行うという建前を落とし所に採用された。&amp;br()一方米国でも、XFJ計画の受注元であるボーニング社の活発なロビー活動の結果、反オルタネイティヴ5派閥の取り込みが成功し議会承認された。
: 2001 | 
- 国連横浜基地、実稼働開始&amp;br()7割程度の完成度ではあったが、主要な基地機能が概ね100%の稼働状況に達したため、全面開設が認可される。未完成部分の工事は継続。
- 香月夕呼博士、米国のオルタネイティヴ支持派と会談&amp;br()オルタネイティヴ4を支持する政財界の代表団が香月博士と秘密裏に接触し、HI-MAERF計画接収を協議&amp;br()セットアップしたのは帝国情報省・外務二課の鎧衣左近である。同時に反オルタネイティヴ5派にも接触工作を仕掛けた。
- 2月：BETA新潟上陸。
- 3月：F-22Aラプター部隊配備開始。
- 5月：XFJ計画、始動
- 8月：BETAカムチャツカ半島東岸部侵攻。
- 08.28：XFJ計画、不知火・弐型ロールアウト
- 9月：国連ユーコン基地に於いて、大規模テロ発生。
- 11.11：BETA新潟上陸。
- 11.29：国連横浜基地に於いて、極秘裏に新概念OS(のちのXM3)の実証試験実施。
- 12.05：12・5事件。帝国軍の一部によるクーデター。
- 12.10：国連横浜基地に於いて、新概念OS・XM3のトライアルが実施される&amp;br()トライアル中、捕獲されていたBETAが逃走し、多数の死傷者が出た。
- 12.24：国連軍第11方面軍司令部及び、帝国軍参謀本部より、『甲21号作戦』発令。
- 12.25：G弾による佐渡島消滅を以て、佐渡島ハイヴの破壊に成功。
- 12.29：佐渡島ハイヴの生き残りのBETAが横浜基地へ急襲。横浜基地は大損害を被る。
- 12.31：桜花作戦発動。
: 2002 | 
- 01.01：あ号標的の破壊。
- 7月：東シベリア奪還。
: 2003 | 
- 04.10：錬鉄作戦発動。&amp;br()鉄原ハイヴ(H20：甲20号目標)攻略作戦。
- 04.12：鉄原ハイヴ制圧。
- 8月：日本帝国、ソ連共同軍による、サハリン沿岸のBETA掃討作戦。
: 2004 | 
- 欧州奪還作戦。
}    </description>
    <dc:date>2012-01-21T16:28:14+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/21.html">
    <title>考察コメントログ</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/21.html</link>
    <description>
      このページ直接編集しない！ 考察ページから投稿汁！

- いえ、私なんて名無しさんの意見の内容が完璧で非の打ち所もなかったので、｢物語の核｣という一点の言葉尻をとらえて反論したチキンな若輩者です。 &amp;br()このように一部を論点に反論した文章は、往々にして著者が望んだ反響と擦れやすいのですが、一応は読んでもらえたようで光栄です。 &amp;br()後は「あいとゆうきのおとぎばなし」ですか、忘れてましたね。 &amp;br()無印からのキャッチフレーズなのでいい加減関係ないだろって思ってましたが、よく考えるとオルタのテーマとしても適当です。 &amp;br()｢あい｣は特に序盤は関係なさそうに見えますが、物語の骨子であるループ要因が愛情だったり、その後の00ユニットの行動原理が愛情ですね。 &amp;br()それに１ルート１恋人の原則を撃ち破った、平行世界構造といいますか、ループ世界構造を生かした恋人達との記憶の描写は見事ですね。あまり、この記憶はプラスに働きませんでしたが、｢あい｣の表現としては優良です。 &amp;br()｢ゆうき｣も名無しさんの言われる通り、絶望的な現状でも抗い続ける人類や幾度も試練をおい、精神的に何度もダメージを受けても前進し続けた武をあらわしているのでしょう。 &amp;br()最後に核やテーマは著者が故意に仕組むものですが、著者が意図しなかったメッセージを感じることは感じた人数分、存在するものですので聞いて回るのも面白いですね。面白い物語ほど、感応するポイントも多いですし、逆に、こう感じなければならない、ここで感動しなければならないと言われても興ざめですしね。   --  (名無し)  &amp;size(80%){2008-11-03 12:52:18} 
- &gt;名無しさん &amp;br() &amp;br()返答ありがとうございます。 &amp;br()あれだけの長文を書いておいてアレなのですが、 &amp;br()物語に関しての感じ方は名無しさんの仰る通りと思いますので、あくまで「いち個人が思ったこと」くらいに考えてくださればありがたい、と思います。 &amp;br()「こいつの言ってる事全然違うよ」「そんな事言われても…楽しめれば良いんでない？」といった、私と違う意見の方を否定する意図は全くありません。 &amp;br()自分の意見を述べる際の難しさ、の確認も兼ねていましたので…… &amp;br() &amp;br()前回述べなかった事で面白い、と思ったのは、武と00ユニットとのコミュニケーションですね。 &amp;br()SF小説では、最初からコミュニケーションに応対し得るような能力を持たせるのではなく、動物(人間)と同様に学習により、人間と変わらない(もしくはそれに準ずる)能力の獲得を、マブラヴオルタでは武との会話、テンパった00ユニットを武が抱きしめるスキンシップによって「思い出していった」というところに興味を惹かれました。 &amp;br()厳密に00ユニットを「アンドロイド(機械)」と言い切るには難しいですが。ここでは人間と「00ユニット」による「より広いコミュニケーションのひとつの段階」があったとも思います。 &amp;br()親子のそれとは多少違いますが、それに通じる、とも言えるような。 &amp;br()ルソーの『エミール』には、言葉を覚えていない子どもにも言語はある(発音に抑揚をつけたり、目の動きなどのしぐさ等ですね)とありましたが、 &amp;br()武と00ユニットのコミュニケーションは、それに相当する(もしくは準ずる)「より広いコミュニケーション」という意味で物語に配置されていたのかもしれません。 &amp;br()「機械に自我があるか」という問いはそれはそれで面白く、かつ難しいのですが、オルタでは夕呼先生の理論によって解決しているのでスルー。 &amp;br() &amp;br()こういった事がいちど言えた、と思った段階で、オルタは人物の配置に相当無駄が無く意図的だ、という感想をどうしても持ってしまい、そうなると「確信犯だな(多少なりの「自分すごいな」という権力意識)」という結論を導いてしまう、というのが以前の発言の段階です。 &amp;br()本当は意図的ではなく、「自分がそう思える余地があるだけ」である可能性も、本当は否定できないのですが。 &amp;br()そしてそれを全てだと思ってしまったことが問題ですね…   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2008-11-08 05:31:31} 
- 斯衛軍が帝国軍の武力作戦に部隊を伴わせるとき、指揮官は階級より出自を重んじて選ばれるのでしょうか？ &amp;br() &amp;br()それとも、出自による色で最高位の役割が決まってたりするのでしょうか？ &amp;br()白＝小隊長　赤／黄＝中隊長　青＝大隊長以上 &amp;br()みたいな感じに &amp;br()いかがでしょうか？   --  (『初陣』の衛士)  &amp;size(80%){2008-11-11 19:53:55} 
- 既出だったら申し訳ないのですが質問をしたいと思います。 &amp;br()それは、国連軍横浜基地が建設がされるまでＡ－０１はどこに配属されていたのかと言う事です。 &amp;br()帝国軍所有の白陵基地に国連が配属されていたと言うのは流石におかしいですし、やはりオルタネィティヴ４仮説本部である帝都大学付近の首都近郊に配属されていたのでしょうか、もし首都近郊に配属されていたとするならば専用の施設を所有していたのでしょうか色々気になります。 &amp;br()１９９８年のBETA日本上陸時の本土進攻激化以降は、仙台第二帝都への首都機能移設準備が始まって、 それに追従するようにオルタネイティヴ4本拠地の移設が開始しされたことから、衛士訓練学校と同じく帝国軍練馬駐屯地に仮移設されていたと言う考えも浮かびます。 &amp;br()皆さんは思うでしょうか、ご意見お願いします。 &amp;br()   --  (HQ)  &amp;size(80%){2008-11-12 20:33:27} 
- どこかの国が今までの常識を覆すようなものを開発したらその技術はどうなるでしょうか？ &amp;br()その国が独占する？ &amp;br() &amp;br()たとえば一騎当千の戦闘能力がある戦術機とか。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2008-11-24 00:39:03} 
- おそらく、開発国が独占すると思われます &amp;br()それを使って、栄誉や名声なんかを手に入れ、ＢＥＴＡ大戦後の世界で大きな影響力を持った国家になる、という感じに &amp;br() &amp;br()あとは、その技術などを欲しがる他国に自国に有利な条件を提示して、搾れるだけ搾り取るとか &amp;br() &amp;br()ＸＭ３みたいに、交渉のカードとしてではなく、単純に人類のために無償で提供、なんてのも考えられますね &amp;br()ほとんどないでしょうが・・・ &amp;br() &amp;br()オルタ世界の情勢なんかを見る限り、たぶん開発国が独占する可能性が高いかも知れませんね   --  (『初陣』の衛士)  &amp;size(80%){2008-11-24 12:40:47} 
- 開発母体が個人化企業か、国家プロジェクトか･･･ &amp;br() &amp;br()色々なケースで変わってくるんじゃないかな？ &amp;br()あと、国内法で軍事技術に転用できそうなモノであればすべて輸出規制をかける国もありますし。 &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2008-11-24 16:03:30} 
- そんなに特筆するほどの大きな価値のある技術やら兵器やらは、 &amp;br()武レヴェルのチートさんか夕呼博士並みがたくさん居ないと &amp;br()なかなか実用レヴェルには届かない気もしますね。 &amp;br() &amp;br()えと、ちょっと壊滅的な疑問が浮かびましたので投げかけさせて下さい。 &amp;br()第四計画が万事上手くいって、あ号標的を破壊しても、基本的に &amp;br()「学習進化的能力がとりあえず失われる＋ハイブ間の情報伝達ができなくなる？」 &amp;br()だけでしたよね、確か。（違うならば下記スルーしてくださいな）　 &amp;br()いきなり全ハイブがそれ以降、深化増殖機能を停止させるというご都合主義は流石に微妙ですし、 &amp;br()かといって原作時期に上記二点を達成したとしても… &amp;br()その後、他ハイブの制圧を神業的にこなしていっても多分あちこち（特に甲１３号までの十二のハイブが） &amp;br()フェイズ増していっちゃうような…（汗　 &amp;br()フェイズ６があと三つもできたらもうオワタ的な印象があるのですけれども。 &amp;br()フェイズ低いのから制圧しても、高いのから順に制圧してもイメージとしては &amp;br()どれだけ早いインターバル（ご都合主義万歳でも半年置きぐらいが妥当？） &amp;br()で挑んでも多分勝てない…orz &amp;br()それとも地球ではオリジナルハイブしかフェイズ6以上にならない。とか設定ありましたっけか &amp;br()（オリジナルハイブ壊して単純にめでたしでないことは夕呼博士の武見送りの時のセリフ？ &amp;br()から分かりますが…こんな絶望的だと凹む。あと残り十億でしたよね人類…無理だろ、鬱だ）   --  (帰還限定)  &amp;size(80%){2008-11-27 22:00:19} 
- 増殖はよくわかりませんが、学習及び進化が失われ、戦術機やＧ弾を無力化される可能性がなくなったってのは大いに価値があると思われます &amp;br()あとは、横浜襲撃のように¨戦術¨を使われることがなくなった所など &amp;br() &amp;br()各種戦闘においても、ＸＭ３のおかげで相当楽になったんじゃないですかね？ &amp;br()戦死者が一気に半分になったのですから、人的損失や機体損失も大幅に下がったはずです。これだけでも、戦況に与える影響は少なくないはずです &amp;br() &amp;br()ＴＳＦＡでは、人類は攻勢に転じているところを見ると、だいぶ優勢になったのではないかと   --  (『初陣』の衛士)  &amp;size(80%){2008-11-27 23:13:20} 
- おお、確かにＸＭ３の及ぼす効果とＢＥＴＡの似非？戦術を忘れとりました。 &amp;br()うーん、でもまだ優勢となるには一つ二つ足りない気もしますが、 &amp;br()（現実的にシビアに見たら普通に月から増派とかありますよねきっと…。 &amp;br()いくらＢＥＴＡが脳無しでも上位存在の補充は想定されてると思うんだ、うん。） &amp;br()まあ、そこはＸＭ３万歳で納得しときますか。あとはＧ弾運用が倫理面は置いといて、 &amp;br()かなり上手くいったと。   --  (帰還限定)  &amp;size(80%){2008-11-28 07:15:50} 
- 月から、てか他の惑星からの増派については核で迎撃するって本編で言ってたんだが。 &amp;br()もう一回やり直したら？   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2008-11-28 08:37:15} 
- あれ以降、ＢＥＴＡユニットが来ないところを見ると、衛星軌道での核迎撃は成功し続けているようですね &amp;br() &amp;br()&gt;一つ二つ足りない &amp;br()ＴＳＦＡのように、武御雷が世界のハイヴ攻略作戦に投入されたり、オルタネイティブ５失脚による復権を望む米国がこれまで以上の戦力を提供したりなど、如何でしょう &amp;br() &amp;br()さらに、アフリカや南アメリカ、オーストラリアなども戦力に組み込めれば、相当な規模の戦力になると思われます   --  (『初陣』の衛士)  &amp;size(80%){2008-11-28 12:59:16} 
- いや迎撃の件は忘れてたわけじゃないですけどやってた時に現実の宇宙orミサイル迎撃技術を参考にすると成功率100％が維持できるとはとても思えなかったのでスルーしてました（あの世界ではもう核の量産は厳しいと思いましたし）、すみません。 &amp;br()成功してるのが前提ならまあ納得です。 &amp;br() &amp;br()＞ＴＳＦＡのように～ &amp;br()確かに全勢力が本当の意味でまとまって協力して、さらに幸運が重なればなんとかなる気がしてきました。 &amp;br()まあ、もう少しやりこんでまた妄想してきます。お騒がせしました   --  (帰還限定)  &amp;size(80%){2008-11-28 15:55:17} 
- ＞現実の宇宙orミサイル迎撃技術を参考にすると成功率100％が維持できるとはとても思えなかったのでスルーしてました &amp;br() &amp;br()はるか前に月面基地が既にあること、戦術機の技術等見ても、オルタ世界の技術力について現実世界の宇宙技術等と比較するのは間違いです。 &amp;br()半世紀は進んでいると思っていいくらい。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2008-11-29 18:00:26} 
- 戦術機の武装の弾って劣化ウラン弾だよね &amp;br()あと宇宙で長距離移民船作れるだけの技術もあるし宇宙軍あるし &amp;br()伊隅大尉の座学ではっきりと迎撃して増やさないようにしているって言ってましたし &amp;br()核の材料だってまだ採掘できる地域は人類の領域でしょうに… &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2008-11-29 20:35:25} 
- ちょいと気になったんですけど、塔ヶ島離宮防衛戦ってどんだけの部隊で防衛したんだっけ？ &amp;br()補給は地下の鉄道網で何とかしたんだろうけど。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2008-12-02 11:10:35} 
- 帝都守護部隊である第３連隊を中核に再結成された第２４連隊が防衛した。 &amp;br()正確な規模は不明。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2008-12-02 15:40:13} 
- 帝国軍って本土防衛軍と斯衛軍って合同部隊編成とか出来んのかなあ？指揮系統的に難しそうだけど。 &amp;br()戦闘団編成みたいに。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2008-12-03 11:41:11} 
- 軍隊の項に、指揮系統は完全に独立しているが連携は常に維持されており、互いを編入して任務を遂行する、とあるので帝国軍と斯衛軍の合同部隊は可能なはずです &amp;br() &amp;br()その様な仕組みでなければ、甲２１号作戦時の第１６斯衛大隊の展開が遅れたかもしれません &amp;br()もし、独立したままだと &amp;br()帝国軍指揮官から斯衛軍指揮官に出撃を要請→出撃に値するか検討→出撃に値すると決定→第１６斯衛大隊に出撃を命令 &amp;br()みたいな流れで時間がかかってしまうんじゃないですかね   --  (『初陣』の衛士)  &amp;size(80%){2008-12-04 10:29:53} 
- &gt;『初陣』の衛士さん &amp;br()気になったんですが、戦術、戦略立案的には判りませんが、斯衛軍最高指揮官=政威大将軍ですよね。 &amp;br()斯衛も｢軍｣としての体面の指揮官(鼻血の人？だったり)はいても、掲げた御旗は殿下なはず。クーデターで実権が是正された後ならばなおさら。 &amp;br()でもよく考えると将軍家を守護する城内省の直轄部隊に殿下も元枢府の五摂家も戦力として頭数に入っているという謎な現状に。 &amp;br()昔の武家を考えるとわかりやすいかもしれませんが、それでもこういう考えを何的(儒教的かな？)と評するかはわかりませんが内閣の下位組織である｢省｣に格上の殿下を編入するというのは無礼に当たると思います。 &amp;br()_ &amp;br()後は前文で武家に例えましたが、殿下と斯衛軍大将の関係も古代中国の君主と軍師の関係で考えるとわかりやすいかもしれません &amp;br()日本では割と殿のワンマン指揮で指南役などもいましたが、殿の一存で軍を動かしていたことが多いですが、 &amp;br()向こうでは劉備や諸葛亮、武王と太公望のように普段は軍師が軍機を司り、君主の特段の意向がある場合は軍師の意見より優先したといいます。 &amp;br()つまり斯衛軍大将は偉くとも軍師止まり(本当は軍師は大将に属しますが)で殿下が思う所あれば勅令を下すということで考えればわかりやすいですか？ &amp;br()(それでもツートップは指揮権や責任の在り方が不明瞭になりますが) &amp;br()_ &amp;br()最後にやはり一番の疑問は｢帝｣の存在ですね。斯衛軍も帝を守護する部隊となっていれば殿下が組入っていても大義名分が生まれて違和感が減った気がします。 &amp;br()それにしても軍部に対して帝国軍、将軍家に斯衛軍なら、もしかして皇帝に対する直轄部隊とかあるんでしょうかね？ &amp;br()本来なら五摂家には近衛家という帝を守護する御家柄があるんですが、あの世界にはないですからね。 &amp;br()元来、インペリアル·ロイヤル·ガードって主権者(主導者)の親衛隊のはずなんですがね &amp;br()沙霧大尉、一番蔑ろにされているのは殿下じゃなくて皇帝なんじゃ···。 &amp;br()ここらへんの設定はややこしいですね。私も最近までお恥ずかしながら悠陽=帝(天皇)って勘違いしてましたし、ネットでも勘違いしている人を見かけたことがありますし。 &amp;br()それにしても久しぶりの投稿で長文になってしまって申し訳ないです。   --  (山猫)  &amp;size(80%){2008-12-04 17:30:52} 
- ＞斯衛軍最高指揮官=政威大将軍 &amp;br()というより、斯衛軍を含めた帝国軍最高司令官だったような気がします &amp;br() &amp;br()一軍の長というより、日本帝国軍（陸／海／航空宇宙／本土防衛／斯衛）の長として、政威大将軍や五摂家が存在しているのではないでしょうか &amp;br()そして、大将軍や五摂家は”戦力”というより”象徴”的なものだと思います &amp;br()とても極端ではありますが、”最前線に存在すればいい”という感じではないかと &amp;br() &amp;br()互いの関係は、劉備や諸葛亮たちの関係に似ているものと考えます &amp;br()さほど大きな事ではない場合は軍師（各軍の長）が独自判断で動き、明星作戦や甲２１号作戦などの大規模作戦などは君主（政威大将軍）が判断する &amp;br()という感じでないでしょうか &amp;br() &amp;br()「帝」についてですが、 &amp;br()まず、皇帝直轄部隊。それは日本帝国軍全てではないでしょうか &amp;br()国を守るのが帝国軍、将軍家を守るのが斯衛軍、そして帝を守るのは”日本帝国軍” &amp;br()ちょっとわかりにくいかもしれませんが、私はそう考えます &amp;br() &amp;br()次に「帝」の存在意義 &amp;br()恐らく、現実世界の天皇に近いものではないかと思います &amp;br()政治を政府に、軍事を政威大将軍に、その一切を任せていると &amp;br()そうなると、政威大将軍も”象徴”で帝も”象徴”じゃないか！ってことになりますが、象徴は象徴でもその意味合いは違うかもしれません（「帝」に関する情報が少ないので憶測だらけになりますが &amp;br() &amp;br()＞悠陽＝帝 &amp;br()帝の描写がないことも起因していますが、悠陽が帝らしい態度をしたり、扱いを受けているなどもありますね &amp;br()そこから察するに、悠陽、つまり政威大将軍は軍の最高司令官であると同時に、「帝」の代弁者的な側面も持っているのかもしれませんね &amp;br() &amp;br()   --  (『初陣』の衛士)  &amp;size(80%){2008-12-04 19:21:17} 
- &gt;『初陣』の衛士さん  &amp;br()案外、帝は京都で討ち死にされたのではないでしょうか？ &amp;br()その結果として悠陽、つまり政威大将軍が帝の代行者になったのではないのでしょうか。 &amp;br()そう考えるとしっくり来ると思うのですが。 &amp;br() &amp;br()本土侵攻の際、帝国軍はどれだけの兵力を保有して、どんだけ損耗したか、ご存知のかたいますか？ &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2008-12-05 12:41:02} 
- 天皇はオルタだと宗教的な権威の主張として扱われてるんじゃない？ &amp;br()もう、江戸時代の将軍と天皇みたいな関係。 &amp;br()それに立憲君主制で将軍の地位を向上させたのがあれの現状じゃないかと。 &amp;br()多分、天皇は帝国軍が守護していると思われ。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2008-12-05 14:06:29} 
- &gt;『初陣』の衛士さん &amp;br()政威大将軍は帝国軍最高司令官の他に主権者（主導者）代行ですね。 &amp;br()ですが、帝国本軍はクーデタ後も帝国議会や帝国軍上層部が運営してますし、 &amp;br()どうやら殿下でも近に勅令を下せる立場ではなさそうです。 &amp;br()国民→帝国議会→内閣→各省　国防省←帝国軍 &amp;br()　　　　　　　　　　　　　　城内省←元枢府（五摂家）→政威大将軍←皇帝 &amp;br()　　　　　　　　　　　　　　外務省？→事務次官 &amp;br()　　　　　　　　　　　　　　情報省 &amp;br()と一枚岩ではありませんし、この他にも国内に国連軍みたいな存在もありますしね。 &amp;br() &amp;br()皇帝直轄部隊が日本帝国軍という意見は政威大将軍が全権代行職ということを考えればどうですかね？ &amp;br()私見としましては城内省は所謂、旧武家のための組織なら皇帝、公家のための組織、宮内省？みたいな組織が存在してもいいと思うんです。 &amp;br()ここに指揮系統が帝国軍とは独立した要所防衛用の戦力が確保されているのではないでしょうか？ &amp;br()SPやSSみたな存在ですね。これは「軍」とはニュアンスが違いますし、小規模なものになりそうですし、いままで一切、保有戦力の項で触れられなかったつじつまも合うと思うんです。 &amp;br()理解しづらいと思いますが国防省、城内省と独立しているのは対面的には大きい違いになるんです。（古い日本のお国柄的な考えですが） &amp;br() &amp;br()「帝」の存在意義 ですが、『初陣』の衛士さんに賛同しますね。 &amp;br()妄想ですが大政奉還後、武家が更迭されずに議会が制定され、 &amp;br()帝から政威大将軍を拝命するという形式が復活すれば、 &amp;br()一番、史実からスムーズにあの世界の形態に移行できると考えます。 &amp;br()（まぁ武家のイメージが徳川家などの幕府ではなく、鎌倉時代の五摂家なのは謎ですがね） &amp;br()これならば戦国時代の帝様と将軍様という信仰も残りますし、議会運営にも十分な建前を得ます。 &amp;br() &amp;br()悠陽＝帝ですがこの勘違いの最大の要因はUNLIMITED編の冥夜の帝の縁者という設定と斯衛軍ではない、近衛軍の存在ですね。 &amp;br()これを前提条件として正しいと信じているとこんがらがります。 &amp;br()悠陽の態度や扱いはまさに将軍様ですね。天保山はおばあさんなどをみていると、某水戸の御老公や某暴れん坊将軍のそれですね。 &amp;br() &amp;br()&gt;名無しさん &amp;br()帝については終盤に月読さんが解説してくれています。それが唯一の描写ですかね。 &amp;br() &amp;br()本土侵攻の際の戦力はwiki以上はわかりませんが、進行時からたった二年でその後も戦死者が出てることを考えれば戦力が増えることはないんじゃないですかね？衛士育成に二年以上かかることを考えれば侵攻時に入隊した衛士がやっと劇中のころに卒業する程度の時間経過ですし。あとは民間の犠牲が３０％で、最重要防衛目標の京都の陥落まで追い込まれたことを考えればかなりの損耗率だと思いますよ。一週間で近畿手前ということは西日本の駐在戦力の生存はきついですよね   --  (山猫)  &amp;size(80%){2008-12-05 19:43:40} 
- ＞京都で討ち死に &amp;br()国家の主権者が最前線に立てば、指揮は跳ね上がること間違いないでしょうが、私の考えでは「帝」は国民と同時期または少し送れて避難したと思います &amp;br()日本の長ではありますが、その”存在”に意味があると思うので戦場に立つということはないと思います &amp;br()五摂家らが最前線に立つのは、「将軍家の人間は、自ら第一戦に立って臣民の模範となるべし」と山猫さんの「五摂家には近衛家という帝を守護する御家柄がある」というところから「帝を守る将軍家（五摂家）は、第一線に立ち、その行いを臣民に表しその模範となるべし」みたいなところがあるのではないでしょうか &amp;br() &amp;br()＞本土侵攻の際 &amp;br()帝国軍も相当な戦力を用意したとは思いますが、光州作戦からの傷が癒えない状態ではまともに抵抗できなかったのでしょう &amp;br()わずか一週間で西日本が壊滅状態にされたのはそのためかと &amp;br()恐らく、西日本戦線の残存部隊の生存はほぼ絶望的かもしれません。防衛線を構築して身命を賭して侵攻速度の遅滞なんかも行われたものと思います &amp;br() &amp;br()＞皇帝直轄部隊 &amp;br()ちょっと妄想が肥大しすぎましたね &amp;br()言われてみると、そんな感じもします。近衛から斯衛に改名したのは、政威大将軍という設定ができたからでしょうか。オルタ世界には、将軍家守護の「斯衛」と皇帝守護の「近衛」があるのかもしれませんね &amp;br() &amp;br()図に表されると意外に複雑ですね、指揮系統 &amp;br()でも、大規模作戦になるとやはり最高司令官の意向なんかも仰がなければいけないと思うんです &amp;br()一枚岩ではありませんが、最後には最高司令官たる政威大将軍に集約するものかと   --  (『初陣』の衛士)  &amp;size(80%){2008-12-05 21:18:33} 
- べつさくひんですが、ぴこぴこ。あの終盤で夕呼先生らしき人がチラッと出てきます。 &amp;br()何をしようとしていたんでしょうか･･･ &amp;br()俺の予測では、白銀による調律を必要とした純夏の後継を作る目的で、 &amp;br()ぴこぴこという仮想空間を作って自動演算による調律によってOOユニットを作ろうとしていたのではと･･･   --  (Changsiulong)  &amp;size(80%){2009-01-12 05:05:18} 
- 政威大将軍はどのようにして選ばれるのでしょうか？ &amp;br()五摂家の当主同士での話し合い？皇帝が勅命の名の下勝手に決める？ &amp;br()また2代以上続けて同じ家から輩出されることがあるのかどうか？あるいは権力の集中を防ぐために2代続けて同じ家からは出ないという決まりがあるのか？ &amp;br()先代の将軍はどの家出身なのか？ &amp;br() &amp;br()みなさんはどのようにお考えでしょうか？ &amp;br()   --  (なのなの。)  &amp;size(80%){2009-01-25 18:33:13} 
- たしか、政威大将軍は皇帝が五摂家の中から任命するはずです &amp;br() &amp;br()一応、全権代行職ということなのでシビリアンコントロール？だかなんだかで、２代以上はないと思われます &amp;br()先代の将軍については、資料等まったくないのでそれぞれの予想になるんじゃないですかね   --  (『初陣』の衛士)  &amp;size(80%){2009-01-27 19:39:08} 
- オルタ世界の帝について推察というか、妄想？ &amp;br() &amp;br()本来、摂家は武家ではなく、公家の上位五家であることから、オルタ世界では、公家武家の区別が無いのではないか。 &amp;br()オルタ世界では、武家として五摂家があり、将軍は、帝からの任命ではなく、五摂家当主からの選出であることから、帝という存在がいないのではないか。 &amp;br()大政奉還以後も『政威大将軍』として、名称が残っていることから、帝＝将軍である可能性。 &amp;br()帝＝将軍と仮定した場合、元来の天皇家としての血縁は、五摂家が宮家とすれば、五摂家からの選出というのも頷けるのではないか。 &amp;br() &amp;br()細かい推察過程は、省いたけど、こんな考え方もありだよね？   --  (茶)  &amp;size(80%){2009-03-17 22:42:38} 
- お初ではありますが、よろしくです。 &amp;br()AL本編から日本帝国の体制について考えられる事。 &amp;br()AL世界では、将軍家と討幕派大名との大政奉還と、五摂家の制定が連続しています。 &amp;br()これって幕末の坂本竜馬提唱型の新体制に似ていませんか？　将軍家と雄藩との諸侯連合による新政府構想。 &amp;br()これらを重ねて考えると、五摂家を構成する五大武家は、将軍家と討幕派の雄藩大名家という事になるでしょう。 &amp;br()現実に置き換えれば、徳川、島津、毛利、山内、鍋島といったところでしょうか。後ろ四つは薩長土肥です。 &amp;br() &amp;br()大日本帝国には元老院と枢密院という上位機関が存在しました。元枢府の由来はここからでしょう。 &amp;br() &amp;br()武御雷各種に対する衛士の出自の違い。上から、紫の将軍機、青の五摂家機、赤の有力武家機、黄色の譜代武家機、白の武家機、黒の平民機 &amp;br()19警護小隊だけじゃわかりませんが、制服の色も同様でしょう。 &amp;br()ここから、日本帝国には少なくとも、斯衛軍人の昇進に影響する程度の、今でいう英国を思わせるような身分社会制度が残っている可能性があります。 &amp;br()四民平等ならぬ三民平等って感じに。 &amp;br()帝国軍の機体カラーが黒っぽいのも、「格」として、赤や青や黄や白が許されない「下位」だからかもしれませんね。 &amp;br() &amp;br()えっと何が言いたいかというと、まず、ULからALで悠陽の立場が変わったのは、 &amp;br()戦後以降を舞台にした作品等で存在が無視されるように、天皇家に対するタブーを考慮した大人の事情。 &amp;br()皇帝の詳細が語られないのも大人の事情。政威大将軍設定が考案されたのも大人の事情。 &amp;br() &amp;br()将軍任命権者として皇帝は存在する。各種都合上、メディアへの露出が希少だという設定にでもなってるとは思うけど。 &amp;br()帝都城というくらいだから、皇帝・皇族と将軍は一つ屋根の下で生活してるんでしょう。 &amp;br()斯衛軍を持つ城内省を抱えるならば、五摂家も帝都城敷地内で生活してそうですね。 &amp;br()将軍の決定は、五摂家内のパワーバランスが全てだと思われます。二重立憲君主制って感じですが、 &amp;br()仮にも立憲君主制国家なら、皇帝の権能は現代の天皇と同じ様に、下の決定を追認するだけだと思われます。だから、将軍の任命も追認。 &amp;br()クジョウやサイオンジ、タカツカサは摂家に合わせただけの同音異字。 &amp;br()…でもいいが、どの武家も元は源平藤橘の公家の分家だって事になってるし、 &amp;br()五摂家成立の際に、分家が本家の家格を求めて、本姓を名乗ったとも考えていいかもしれない。 &amp;br()コウブインとイカルガが実在の家名から外れてるのは、話に登場させる予定だったから。 &amp;br()斑鳩は当主が佐渡島ハイヴ戦で指揮官してましたし、設定段階では当主さんが顔つき登場するくらいに重要人物だったのではないかと。 &amp;br() &amp;br()政治的要人たる首相、中将、国連事務次官、情報省課長等が揃って横浜地元というのはあれですね、 &amp;br()横浜は上流階級が集住する街だったの？っていう疑問を招きますね。榊家、彩峰家、珠瀬家、鎧衣家は武家だったんじゃないか。 &amp;br()ともすれば、白銀家や鑑家も武家だったのかもしれない。斯衛に入れば、機体・制服が白以上の。 &amp;br()城内省の管轄に全国民の把握ってのは、考えにくいけど、武家の把握があるなら、武の身元を洗うのも難しくなさそう。   --  (阜易)  &amp;size(80%){2009-03-22 03:31:14} 
- 武達は10㌔の走りこみ＋完全装備の10㌔走り込みでかなり鍛えられてると思うが &amp;br() &amp;br()女子もやっぱりムキムキなんだろうか…   --  (ＣＤ)  &amp;size(80%){2009-06-13 01:44:04} 
- 人類は…月でBETAと戦っているが、レーザー種はそのときは出なかった &amp;br()のだろうか・・・？   --  (CD)  &amp;size(80%){2009-08-11 12:59:08} 
- レーザー種の原種は主に岩盤採掘などの作業用のBETAでしたがカシュガルに降下した際の中国の航空爆撃に対応するために今の種類に分かれた、という設定だったと思います   --  (伽羅)  &amp;size(80%){2009-08-16 00:41:15} 
- ALの純夏がEXに比べて部分的にふくよかになってる気がしてならないんだが &amp;br()A・そんな事実はない、気のせいである &amp;br()B・ALの衣装の方が体のラインが出るから &amp;br()C・00ユニットのデザインは武からのリーディングデータを元にしたため願望が反映された &amp;br()D・その他 &amp;br() &amp;br()どうだろう、10月21日朝の発言を踏まえてCを主張したいんだが。 &amp;br()…場違いですまん   --  (お豆腐屋さん)  &amp;size(80%){2009-08-20 23:20:30} 
- E：純夏自身の理想の願望を霞にリーディングされてしまった結果   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2009-09-11 16:36:02} 
- Ｆ：技術上の最小サイズがあれだった。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2009-09-11 19:26:43} 
- バッサリ切ってG：原画の人の絵の変化   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2009-09-12 00:07:16} 
- 今月のHJのヴァルキリーズのエンブレムの解説を読んでて、 &amp;br()気になったのですが桜花作戦後の同隊の生き残りは「五人」らしいのですが &amp;br()&gt;BETA新潟上陸時のBETA捕獲作戦 &amp;br()&gt;1名、重傷を負い病院送り。 &amp;br()&gt;XM3トライアル時のBETA奇襲 &amp;br()&gt;1名(高原少尉or麻倉少尉)、病院送り。 &amp;br()の二人ですかね。新潟での負傷者は情報無しですよね？ &amp;br()現在は帝国軍に編入されてるらしいのですが、ウルド隊のエンブレムは &amp;br()二人と明言されてますし、スクルド隊にいるのかもしれませんね。 &amp;br()そうなるとEXのラクロスの活躍を鑑みると、高原少尉は、涼宮少尉と &amp;br()同じ中盤の強襲掃討か迎撃後衛。麻倉少尉は同じゴーリーの柏木少尉と &amp;br()同じ後衛の支援系といった所でしょうか。悲しいことにどちらかは &amp;br()お亡くなりになってますが・・・ &amp;br() &amp;br()後は、どうでもいい話ですがスクルド、ウルド隊は特別な部隊名らしいですが &amp;br()神話のウルドは戦乙女ではないので、ブリュンヒルデとかもっと適当な部隊名 &amp;br()のほうがいいのでは？ &amp;br()  &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2009-09-26 12:27:12} 
- 「運命を司る」三女神としての方向付けなのではないかと･･･ &amp;br()そうなると必然的にベルザンディ隊（あえてノルド諸語表音表記で･･･）も &amp;br()存在が予見できますね。 &amp;br()   --  (うぐぅ~来訪者)  &amp;size(80%){2009-09-28 00:42:16} 
- 復帰組（高原＆麻倉）か、それとも機密組（武＆霞）か、どちらかがヴァルキリーズの生き残りなのかな？ &amp;br() &amp;br()落ち着いて考えると武はともかく霞が衛士としてやっていけるかは疑問だし、武は武で分裂でもしない限りFEXとの整合性が…。 &amp;br()浪漫があるので機密組が生き残りだと思いたいけど、復帰組のほうが現実的かなぁと判断してます。 &amp;br() &amp;br()以下妄言 &amp;br()武分裂説というのは可能性としてないのかな？SF的な演出を考慮すればありえなくはないと思うのだけれど…。 &amp;br()分裂しちゃってるのでループの自覚がないとか。因果導体じゃなくなってるから記憶の流出や因果の逆流もストップしてるとか。 &amp;br()焦らすのが上手なアージュに乾杯！ &amp;br()お目汚し失礼。 &amp;br()   --  (通りすがり)  &amp;size(80%){2009-09-28 16:24:56} 
- 皆さんの知識を拝借したく参上しました。 &amp;br() &amp;br()原作で、タケルの情報が城内省のデータバンクに残っていたのは、UL/ALTのタケルは武家や五摂家の関係者だったのではないか、という考察ログを拝見しました。 &amp;br() &amp;br()EX世界でタケル父が「子供の頃の夢は飛行機のパイロットだった」とありますので、UL/ALT世界ではタケル父は黒の斯衛あたりだったのかなぁ・・・と想像しています。 &amp;br()（UL/ALT世界でもタケルの家は庶民的な一戸建てだから、武家ではないよね） &amp;br() &amp;br()そこで疑問です。 &amp;br()タケル父が斯衛だったと仮定しても黒の斯衛は一代限り。武家ならともかく、城内省のデータバンクに黒の斯衛の親族情報まで保存しておくものでしょうか？ &amp;br() &amp;br()史実や現代の軍隊では一般的にどうなのでしょう。軍事関係は素人なので想像つきません・・・ &amp;br()もしご存知の人がいたら考えをお聞かせください。よろしくお願いします。   --  (オルタロウ)  &amp;size(80%){2009-11-04 01:50:12} 
- &gt;原作で、タケルの情報が城内省のデータバンクに残っていたのは、UL/ALTのタケルは武家や五摂家の関係者だったのではないか、という考察ログを拝見しました。  &amp;br()これは逆に城内省がデーターベースとして把握するべき個人情報が何か？ &amp;br()という部分でしょう。 &amp;br()組織で独自に収集してると言うことは城内省が必要と考える情報とは何か？ &amp;br()を考える事と同義でしょう。 &amp;br()また、斯衛は城内省の職員という側面があるわけですから、家族や親族に危険人物が潜んでいないか？と言う部分に関しては厳しく管理すると思います。 &amp;br()何しろ、将軍家や武家や公家の重要人物とその親族をも警護する人達なのですから。 &amp;br() &amp;br()そう言う意味では２等親くらいまでなら個人情報を掌握する必然性は疑いようもないものだと思います。 &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2009-11-06 10:44:50} 
- 追伸 &amp;br()在野の人材である黒の斯衛であるからこそ、むしろ、その家族や親族の個人情報は &amp;br()武家出身者よりも厳格で詳細なものが求められ、城内省がその正確性に神経質になる部分ではないかと思います。   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2009-11-06 10:54:10} 
- 素朴な疑問（いろんなＳＳ読んでて、原作はすでに忘却の彼方（ぉ） &amp;br()００ユニットで横浜基地の反応炉をリーディングしない理由ってなんでしょう？ &amp;br()   --  (ded)  &amp;size(80%){2009-11-06 18:26:04} 
- ハイブ全体に充満するBETA群の思考を読むのであって反応炉の思考を読むわけではないからでしょうね。 &amp;br() &amp;br()あと、反応炉は有機生命体ではないので厳密な意味でリーディングが通用する相手かどうかも不明。 &amp;br()ODLで、外的な観測から隔離されてることも妨害要因でしょう。 &amp;br()さらに無機CPUと考えた場合、制御室と反応炉の間の直接カイロをのぞいてはオフラインであるので、 &amp;br()ネットワークを介したハッキングも不可能。 &amp;br()バッフワイト素子をつかった無意識ハッキングもODLによる外部観測防御で阻まれた。 &amp;br()のみならず、不用意な無意識ハッキングを無制限に可能な状態にすることは逆ハッキングを受ける可能性もあり危険。 &amp;br()よって通常時は反応路のリーディングもハッキングも出来ないレベルでの活動範囲に限定していた &amp;br()と考えるのが妥当。 &amp;br() &amp;br()最終的にはあ号標的との物理的接触によって逆ハッキングをも受ける結果になったので、措置としては間違いではないと思われる。 &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2009-11-06 19:22:25} 
- しない理由なら単純に夕呼先生が反応炉はただのエネルギー機関で情報も管理するものだと気が付いていなかったからでは？ &amp;br()そもそもリーディングさせようとすら考えて無かったように思えます。後夕呼先生の口振りから反応炉へのリーディング自体はそこまで難しくなさそうな印象を受けました……   --  (脳内春)  &amp;size(80%){2009-11-06 20:39:37} 
- たしかにリーディングさせようとすら考えて無かったように思えます。 &amp;br()リーディングをしないというよりもそもそも、００ユニット自身が反応炉その物を交渉相手として意識すらも知れないって感じだから。 &amp;br() &amp;br()そもそも、「見せられてる」感の強い能力のワリに受信しちゃった的な意識も無いみたいなので、 &amp;br()本気で相手を「探ろうとしたりしない限り」は感知できない程度の難しさはあるんじゃないかと思います。 &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2009-11-06 23:04:19} 
- うぐぅ～来訪者さんの考察につて返信しようとしたら、原作の知識なのか二次創作の知識なのか区別付かなくなってきました。 &amp;br()もっかい原作やり直してきます^^; &amp;br()でも脳内春さんの考察の「気が付いていなかったから」ってのは盲点でした。ありえそう。 &amp;br() &amp;br()P.S. &amp;br()オルタネイティブ４は甲21号作戦だけ見れば成功してるのに、「桜花作戦」失敗でオルタネイティブ５になっちゃったんだろう？ &amp;br() &amp;br()このサイトにも書いてある第４計画は「量子脳搭載の00ユニットによる情報入手を目的 」なのだから「現存する全ハイヴの構造・兵力に関するデータを入手」した段階で作戦成功とすれば、反応炉破壊まで必要なかったような。 &amp;br()そうすれば第５計画は一時凍結し、改めて第６計画として破壊を目標とした計画立案を第４計画成功実績を考慮して夕呼に回ってくる要にすることもできたような。。。 &amp;br()   --  (ded)  &amp;size(80%){2009-11-06 23:19:29} 
- &gt;反応炉破壊まで必要なかったような。  &amp;br()ただ、2重スパイを養成するという作戦でもないので、 &amp;br()逆に戦略情報が漏れることのほうが人類としては深刻な問題とも言えますね。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()ただ、実情としては、人類側の戦略情報のどこまでが漏れたのか？という事まで不明で、 &amp;br()水際で反応炉を破壊してそれ以上の情報漏洩を防いだだけではなく、BETAのハイブ間学習情報の伝搬モデルが、典型的ボトムダウン型 &amp;br()指揮系統であることが判明したことで、あ号標的が対策策定を完了する前にあ号標的の撃滅の必要があったこと。 &amp;br()人類の戦略情報の中にG兵器という概念があり、それが漏出した可能性が否定できない以上、G兵器の無力化や戦線投入を対策手段にされた場合、 &amp;br()人類に勝ち目は本当に無くなってしまうってことで、緊急性が出たって話しだったような… &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2009-11-06 23:37:38} 
- うぐぅ～来訪者さんと同意見ですが、あの状況であ号標的を放置した場合人類兵器の全てに対処が取られる可能性がありました。 &amp;br()付け加えるとG元素兵器転用の概念を知ってしまった場合、人類を超えるG兵器（ガンダムでは無い）を作られる可能性もありますし。 &amp;br() &amp;br()越えなくても凄乃皇のデータを転用したラザフォード場を発生させるレーザー級なんて出てきたらその瞬間詰みな気がします。 &amp;br()攻撃が効かず、曲射レーザーを放つBETA……あれ？　何かこれSSのネタになりそうｗ &amp;br()   --  (脳内春)  &amp;size(80%){2009-11-08 21:26:32} 
- 城内省データバンクの件、回答ありがとうございます。参考になりました。 &amp;br()それと、気になったので原作リプレイしてみたのですが、ちょっと気になることが。 &amp;br() &amp;br()城内省がタケルの情報を握っていたのは、タケルが冥夜と近付いたため調査をした結果であって、城内省のデータバンクが存在したり、そこにタケルの情報があったりした訳では無いようです。 &amp;br() &amp;br()無論、明言されて無いだけで、それらが存在する可能性はありますが。 &amp;br()仮説の域は超えませんね・・・   --  (オルタロウ)  &amp;size(80%){2009-11-09 20:08:44} 
- &gt;甲21号作戦だけ見れば成功してるのに &amp;br()甲21号作戦は完全な成功とはいえません。 &amp;br()得た情報はとても有益で大きな成果ですが、結局ハイヴを攻略したのはスサノヲの自爆。つまりG弾の有効性も証明してしまっています。 &amp;br() &amp;br()&gt;「現存する全ハイヴの構造・兵力に関するデータを入手」した段階で作戦成功とすれば、 &amp;br()次期計画案が決まってない状況で完了はしないでしょう。次期計画の最高責任者に夕呼先生が就任するかどうかも不明です。次期計画案がG弾主軸にさせないためにも、暫くは夕呼先生が権限・影響力を握り続ける必要があると考えます。甲21号作戦で得た情報が計画全体の達成目標だったとも限りません。 &amp;br() &amp;br()&gt;反応炉破壊まで必要なかったような &amp;br()ここで言ってる反応炉とは喀什のあ号のことですか？ &amp;br()人類がこれまで持ち堪えられたのは、BETAの戦術が物量任せの突撃Onlyであることと、簡単な陽動に引っかかる単純さがあったためです。原作で語られている通り、これら人類の優位が失われれば人類敗北は確定のため、00ユニットから漏洩した情報が各ハイヴへ伝わる前にあ号を叩くことは必須です。 &amp;br() &amp;br()&gt;「桜花作戦」失敗でオルタネイティブ５に &amp;br()第４計画といえど、あの短期間で世界中の戦力を動員する権限はなかったのでは？そのため第５計画派や計画反対派の協力が必要だったと考えます。そのための条件でしょうね。   --  (オルタロウ)  &amp;size(80%){2009-11-09 21:06:59} 
- &gt;そうすれば第５計画は一時凍結し、改めて第６計画として破壊を目標とした計画立案を第４計画成功実績を考慮して夕呼に回ってくる要にすることもできたような。。。  &amp;br()&gt;第５計画派や計画反対派の協力が必要だったと考えます。そのための条件でしょうね。 &amp;br()まず周辺情報としては &amp;br()・第5計画の2つの要、移民船団はいまだ移民開始ができる程は進行してない &amp;br()・第4計画が人類の切り札の最有力候補、特にアメリカ以外の国土その物をハイブに占領されてる国々の期待を背景に &amp;br()　第5計画推進派がジリ貧 &amp;br()・第4計画が最有力たる由縁は第4計画において確かにＢＥＴＡに対する諜報活動が可能であることが示されたこと。 &amp;br()・第5計画推進派にせよ、第4計画推進派にしろ、「まず第4計画を試してみよう」的なムードが醸成されつつある背景には &amp;br()「最悪、戦略兵器としてのＧ弾がある」そのため、第5計画推進派の筆頭であるアメリカ以外の国々が疲弊していくこと自体はむしろアメリカにとって都合がよいと言う面がかなりある。 &amp;br()・第5計画によってBETAを一掃できても、地球全体として特に以上重力の問題は解決不能な問題として地球環境に悪影響を与える可能性がある以上、アメリカとしては本土は直接痛まないにしても気候を通して影響が及ぶ危険もあり、 &amp;br()第4計画が有効で非環境は快適にBETA殲滅が可能なプランがあればアメリカもそちらを採用したいという思惑もある。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()…ここで、第4計画の成果はG弾の有効性を証明し、「最後にはやはりG弾がある」との印象を見せつけた。 &amp;br()しかし、第4計画のミスにより、この「G弾の有効性」が怪しくなる可能性も出てきた。 &amp;br()G弾と食い物は使えるときに使わなければ役に立たない。 &amp;br()ここで第5計画推進派の鼻息が荒くなる。 &amp;br()そして、 &amp;br()・G弾を使わずに住むならそれにこしたことはない &amp;br()・第4計画は第5計画推進派にとって、アメリカ以外の国家の疲弊を促進させる道具としての位置づけがある。 &amp;br()・第4計画が成功するならG元素の補充や生成方法を突き止める研究ができる可能性も出てくる。 &amp;br()　G元素の確保はBETA戦役後の対国家間での核に変わる戦略・戦術兵器としての利用と閃々運用がより容易になることを意味する。 &amp;br()・何よりも第４計画の成果は出てるにしても限定的であり、何より決定的なことは「第４計画独自の兵器ではハイブ占領という戦略的課題を満足させたことが一つもない」という &amp;br()　変な言い方だが安心感があった。 &amp;br()以上、 &amp;br()5つの点から「まずは第4計画であ号標的を沈黙させる。これがムリならG弾の大量投入による電撃作戦によりカシュガルの占拠を行う」という筋道が出てきたわけだが、 &amp;br()基本的には甲1号作戦というのは「G弾の有効性を守る」のが大戦略上の前提なのだと言えると思う。 &amp;br()この時点で、第５計画推進派はALT４チームはあ号標的の破壊はまず不可能であるとタカをくくっていたモノと思う。 &amp;br()したがって、第5計画推進派からしたら、もはや第4計画の意味は第5計画の露払い以上でも以下でもない。 &amp;br() &amp;br()というのが実情ではないかと思います。 &amp;br()第４計画推進派はここで、一気にあ号標的を落とすことで、G弾ほどドラスティックではないにしても、少し努力すればハイブを攻略できると言うことを証明することが生き残る唯一の方法だったと思います。 &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2009-11-09 23:17:16} 
- 武ちゃんたちの代から見て、1期先任なのが風間、2期先任なのが宗像、3期先任が速瀬・涼宮、そして1つ跳んで5期先任が伊隅だったと思うのですが、1999年に水月たちが任官ということは武ちゃんたちの任官までに3代重ねるには計算が会わない気がするんですがどういうことなんでしょう？   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2009-11-12 21:28:19} 
- 1期あたりの募集が1年ごととかなら計算あわないカモだけど。 &amp;br() &amp;br()以前は編入とか衛士訓練校の入学が必要に応じて編成されたり、半年ごとの &amp;br()ものだったり、あと、本来は間にだれかがいてもすでに他界してていない人扱いされていたり、 &amp;br()まぁそういう風に単純ではなかったのかモネ。 &amp;br()表現的にも「私達の前とかその次が」といったわりと間接的な言い方ですが… &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2009-11-13 10:43:17} 
- &gt;&gt;うぐぅ～来訪者さん &amp;br()ありがとうございます。 &amp;br()なるほど、損耗の激しいＡ-01の衛士を養成するのなら半年ごと、あるいはオルタ権限でその都度募集するというのはありそうですね。 &amp;br()ましてや戦時下で人手が全然足りてないなら訓練期間もどんどん短縮されてそうでもありますしね。 &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2009-11-16 18:33:25} 
- BEATの死骸はどう処分するんですか？ &amp;br()万規模以上の侵攻だったらいちいち処理できないのでは？ &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-01-30 00:50:33} 
- 火炎放射器でなぎ払う位しか思い浮かばないねぇ。 &amp;br() &amp;br()「しょおおぉぉぉどくぅぅっぅう！！ヒャッホォー」 &amp;br()ってかんじでｗ &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2010-02-04 21:27:51} 
- &gt;&gt;うぐぅ～来訪者 &amp;br()ありがとうございます！ &amp;br() &amp;br()BEATも腐るとしたら処理部隊も異臭に耐えながら焼却するのは、大変そうですね   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-02-09 01:36:49} 
- 2chの考察スレの人、なしてwikipeぐらいしか調べていません臭がするんだ。 &amp;br()Atomicaとか調べてないのだろうか。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-02-12 14:33:30} 
- 合成食料の原料って何だろう？ &amp;br()大量に確保できそのまま食べるには問題のあるたんぱく質。 &amp;br()ＢＥＴＡだったら死骸処理の必要性が一気に上がるな。   --  (あの)  &amp;size(80%){2010-03-20 07:43:43} 
- 太平洋と大西洋の洋上にある海中プランクトンや魚介類から合成タンパク質が作られてる。 &amp;br()ただしＡＬ弾を使った地域では海洋汚染が進んでいて精製工場で重金属を（健康に影響のないと思われる程度に）取り除いた後難民キャンプに「優先的」に配給されているという噂である。   --  (名無し＠)  &amp;size(80%){2010-03-20 21:53:06} 
- 設定資料集ではそうなってるらしいですね。 &amp;br()でもそれだと魚介類が絶滅しないんでしょうか。 &amp;br()合成食材の原材料がBETAだけというのはないにしても（前線国家の食卓を支える量を集めた場合、収集作業が大規模になるため隠し切れない）、何割かBETAが混ざってても不思議ではないとも思います。   --  (オルタロウ)  &amp;size(80%){2010-04-08 00:48:30} 
- 地域差もあるでしょうが佐渡がある日本海側や横浜付近の海域では魚介類などが永久に取れないということもありうるでしょうね。佐渡があるでは日本地区の砲弾の半分が使われている上、Ｇ元素の爆発もあることから日本海の魚は全滅しているかもしれません。 &amp;br()ＢＥＴＡの食料化についてはどのＢＥＴＡも結局はＧ元素を使って製造されているのでＧ元素の抽出技術が発展しない限りは危険、というより無茶だと思います。Ｇ元素を摂取○○ミリまで摂取可能といわれても食べる人はいないかと。てか血らしきものの成分は解析できていないらしいです。 &amp;br()収集量がケタはずれであろうと需要があるかぎりは供給がある程度は成り立つと思います。オーストラリアは国土すべて緑地化に成功しているようですので、アフリカもある程度の緑地化が進んでいると思われます。   --  (名無し＠)  &amp;size(80%){2010-04-09 23:47:31} 
- &gt;ＢＥＴＡも結局はＧ元素を使って製造されている &amp;br()これって出典はどこですか？ &amp;br() &amp;br()本編中では確認出来ませんでしたが？   --  (うに？)  &amp;size(80%){2010-04-15 00:32:08} 
- 1次ソースだと思ったらどうも違うようです。申し訳ない。   --  (名無し＠)  &amp;size(80%){2010-04-15 22:46:08} 
- LDの重レーザー級のところに、製造にかかるG元素消費量が化膿姉妹クラスってあったけど、これじゃないの？ &amp;br()重レーザー級だけG元素使うのかな？   --  (神無月)  &amp;size(80%){2010-04-15 23:56:25} 
- こうなると･･･ &amp;br()消費するという言葉の意味が２つ用意できるね。 &amp;br() &amp;br()1.光線級そのものにG元素を含む生体部品が使われている &amp;br()2.光線級の製造の為に消費されるG元素が大量 &amp;br()簡単に言うと、BETAはG元素を含むか？否か？ということになるが･･･ &amp;br() &amp;br()僕としては光熱費的な意味合いでBETAの製造にはG元素が必要と解釈したほうが良いと思います。 &amp;br()＃もっと本音を言えば、情報ソースとしては信憑性がかなり低いと思う。オルタネイティブのネイティブなアイディアではないように感じるし、 &amp;br()　この情報は色々矛盾を含むしで、無視するべきと思うのだが･･･ &amp;br() &amp;br()･･･ということで、BETAにG元素が含むことはないということで良いと思いますよ。 &amp;br() &amp;br()あと、G元素を含む理由としてはやはり、光線級のレーザーのエネルギー供給などの問題があるけど･･･ &amp;br()そうだとすると、G元素の利用という概念そのものがBETAにはないという00ユニットのリーディングと矛盾しやすいですね。 &amp;br() &amp;br()（「矛盾しやすい」と表現したには理由がありますが割愛。） &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2010-04-20 22:10:01} 
- &gt;合成食料の原料って何だろう？  &amp;br()&gt;大量に確保できそのまま食べるには問題のあるたんぱく質。  &amp;br() &amp;br()わざとガン化させた牛、ブタ、ニワトリ、ヒツジ等の肉の細胞を &amp;br()培養液で培養したものとかが、食感も似てて、味は動物その物のクセが残る･･･ &amp;br()しかし、脂肪分などがつきにくいから味は落ちる。 &amp;br() &amp;br()みたいな感じでガン細胞という特性上無限に培養できるし･･･ &amp;br() &amp;br()そのままでは筋張りすぎて･･･食えないから、一旦ミンチ化して、接着剤で整形し、 &amp;br()畜養した動物の脂で脂肪分を注射する。 &amp;br() &amp;br()畜養する動物その物は受注生産にきわめて近い形で生産され、通常食用に適さない部位やあまり指向性が高くない（内臓肉など）（売れ残る肉）については、 &amp;br()合成食料の味を良くするために原料に混ぜられる。 &amp;br() &amp;br()ちょっと、自分で考えて、キモいと思ったｗ &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2010-04-20 22:50:12} 
- 00ユニットがA01に入隊して207小隊の面々に紹介したとき00ユニットが動揺してたのはなんなの？  &amp;br()武と207らが動揺するのは理解できたけど同じタイミングで素子入り00ユニットがその思考なり記憶が入ってくるのは理解できないんだけど   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-05-14 04:03:04} 
- TEの巌谷 榮二は元航空自衛隊のロック岩崎こと故岩崎 貴弘氏かと思われます。 &amp;br()F-104でF-15を撃破→激震で陽炎を撃破etc &amp;br()もしよろしければどなたか記述お願いします。既出のネタでしたら申し訳ありません   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-05-16 22:35:29} 
- その当時の００純夏はまだリーディング制限などを受けてないので、常に武のリーディングをしている状態です。 &amp;br()このような状況では武の思考を直接読むことも出来る状態なので、武自自身が受け取ったイメージをそのままリーディングしてたんだと思いますね。 &amp;br() &amp;br()具体的なイメージを受信したわけではないだろうけど、武への因果導入を抑制してるフィルターになってるのも純夏自身であるわけだから、何らかの検閲が掛かっていて、そこから自分に不都合な因果(記憶）が流れたという感覚は有るのかも知れません。 &amp;br() &amp;br()まぁ、簡単に言えば、「女のカン」で自分以外の女の子に意識が移ろいだことを敏感に察したとした方が早いかもｗ &amp;br() &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2010-05-30 12:44:49} 
- 突然すいません。 &amp;br()レインダンサーズのイラストを見て疑問に思ったんですが、 &amp;br()ヘッドセットの脳波を測定している部分が無いのはどういう事かわかる人いませんか。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-06-28 23:48:36} 
- 訂正。ヘッドセットの脳波を測定しているだろう部分が、でした。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-06-28 23:50:54} 
- もともと生体電流とか脳波を検出するってことだから・・・ &amp;br()脳波ばかりを測定してるわけでもなく、脳波は補助的に使ってるだけで･･･ &amp;br()あまり重視されてないのかも。 &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ~来訪者)  &amp;size(80%){2010-06-29 17:27:53} 
- 使っていない理由ならそれぐらいですね。どうもありがとうございました。 &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-06-29 20:16:02} 
- 装弾数について。 &amp;br()不知火の87式突撃砲の装弾数について質問があります。 &amp;br()36mm弾薬2000発の装弾数とありますが、これは各マガジンでしょうか？それとも全マガジンの合計でしょうか？ &amp;br() &amp;br()ケースレス弾とは、薬莢が無い「発射薬＋弾等」の弾である、という認識なのですが、それを考えるとどうしても &amp;br()マガジン1つ2000発の場合、CG等から伺えるマガジン容積と弾の体積から考えて無理があるような気がします。 &amp;br() &amp;br()たとえば、なのですがマルイのエアガンP-90が、87式突撃砲と形が似ているので例とします。 &amp;br() &amp;br()人：戦術機　1.8m：18m（約1:10) &amp;br()BB弾:36mm弾   6mm:36mm(約1:6) &amp;br() &amp;br()上記よりスケールを合わせた場合、弾のサイズは1.667倍となります。 &amp;br()2乗3乗の法則より長さが倍になった場合体積は8倍になります。 &amp;br() &amp;br()また、マルイのP-90エアガンの場合300発マガジンがあります。 &amp;br() &amp;br()●想定としてマガジンに弾頭のみを収納する場合（発射薬は液体で突撃砲本体に貯蓄してある)で、尚且つ弾頭が球形ならば &amp;br()300＊1.667*1.667*1.667＝1389.47発（繰り上げて1400発) &amp;br()となり、マガジンの多少の延長などで200発はいけると思うのですが･･･････。 &amp;br()・実銃の弾として、球形は不適切 &amp;br()・ケースレス弾と言っている以上マガジンに収納しているのは弾頭だけ、と言うのは考えられない。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()以上により2000発と言うのは、戦術機１機が持つマガジンの総弾数と思うのですがいかがでしょうか？ &amp;br() &amp;br()確かに各マガジンに２千発が入るという設定だとすれば、何に乗ってるか教えてください。 &amp;br()   --  (にわかマブラヴファン)  &amp;size(80%){2010-07-10 23:37:34} 
- 参考までに。 &amp;br()メカ本の100Pの図解ではAMWS-21のマガジンらしきモノの図解が載っています。 &amp;br()装弾数は2000発で弾倉内部にローディング機構を搭載され、コンベアーが作動することにより弾帯を送り出すそうです。 &amp;br()なお弾薬は40mm×40mm×120mm、弾倉は1800mm×700mm×350mmでM16のマガジンを大型化したような図になっています。   --  (名無し＠さん)  &amp;size(80%){2010-07-12 13:31:53} 
- 間違えた。弾倉は1800×350×700デス。   --  (名無し＠さん)  &amp;size(80%){2010-07-12 13:34:22} 
- 表示されている数値が機体の総弾数だと仮定するとマガジン内の残弾数及び、リロードタイミングも衛士側に分かりづらいものとなると考えられます。 &amp;br()またゲーム中表示されている36ｍｍの残弾数が補給なしで2000発に回復しているシーンもあり、このことからも突撃砲に装填されている弾数だと私は推測します。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-07-12 15:25:33} 
- なるほど。物理的に詰め込むのは可能なんですね。 &amp;br()横に8発、縦に5発並ぶ感じですか。　何というか。暴発しそうで恐ろしいｗ &amp;br() &amp;br()エアガン、というか人間サイズに落とし込んで考えると（1/10) &amp;br()4x4x12の弾を180x35x70の弾倉に入れてたわけですね。   --  (にわかマブラヴファン)  &amp;size(80%){2010-07-12 18:06:15} 
- 浅学な私めでは見つける事ができなかったことについて質問させていただきます。 &amp;br() &amp;br()右側の一覧の中の【戦争】の中に、【相馬基地】の戦力が掲載されていますが、これはどういった経緯で設定されたのでしょうか？ &amp;br() &amp;br()公式の設定なのか、チキンのようなSSからの発展なのかお聞かせください。   --  (NWK)  &amp;size(80%){2010-09-11 22:02:01} 
- ＩＦの話ですが日本が『帝国』ではなく私たちの知る『日本』とだったらどうなっているでしょうかね？ &amp;br()勿論ＢＥＴＡ大戦の影響も考慮してですが・・・。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-09-12 21:31:03} 
- &gt;ＩＦの話 &amp;br()吹雪・不知火・建御雷ではなくF-2が第三世代機として活躍している &amp;br()それ以外は米国への依存度が跳ね上がっているくらいじゃないか &amp;br()ああ、クーデターは起こらないな   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-09-26 01:57:59} 
- ＢＥＴＡって自主撤退するのでしょうか？例えば、出撃ＢＥＴＡ数の約４０％ &amp;br()が撃破された場合撤退みたいな。それとも、出撃したＢＥＴＡ全員が死ぬまで &amp;br()戦い続けるのでしょうか？また、ＢＥＴＡが出撃してから目標地点を突然変更 &amp;br()することもあるのでしょうか？ある場合は、どのような要因があって変更する &amp;br()のかも教えてほしいです。 &amp;br()質問ばかりで申し訳ないですが、詳しい方よろしくお願いします。   --  (質問人)  &amp;size(80%){2010-09-28 01:34:56} 
- ソレはBETAにしか分からないことだと思うけど･･･ &amp;br() &amp;br()基本的にはBETAは初期目標を達成するまでは撤退はしないと思う。 &amp;br()初期目標というのはつまり、分巣行動として出張る場合とか、間引き作戦で人類に慰撫された場合とかでもまた変わってくると思います。 &amp;br() &amp;br()一言で言えば「初期目標が達成された」「初期目標の達成が不可能である」このどちらかの状況になった際に、 &amp;br()初めて撤退とか「目標変更」といった優先順位の交換が起きるのではないでしょうか？ &amp;br() &amp;br()これの例外は「ML機関が起動し、臨界運転を始めた場合にはML機関の破壊（？）を最優先事項とする」 &amp;br()という事くらいではないかと･･･ &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2010-10-04 18:00:58} 
- ところで衛士訓練学校は何年何ヶ月教育で何月から始めるんでしょうか？   --  (PON)  &amp;size(80%){2010-11-11 13:55:23} 
- 戦術機としてA-10が存在するが…… &amp;br()ルーデルはいたのだろうか。 &amp;br()いなかったのだろうか。 &amp;br() &amp;br()恐らくいなかったのだろう。 &amp;br()いるのならば、もっとなんかこう…… &amp;br() &amp;br()どう思う？   --  (34)  &amp;size(80%){2010-11-21 16:15:43} 
- この作品をプレイしているときも、 &amp;br()二次創作を読んでいる時も何時も疑問に思うのですが、 &amp;br()鑑 純夏の体を、00ユニットとして再構成した際、 &amp;br()BETA横浜侵攻当時の体では無いのか、 &amp;br()又、白銀 武が違和感を憶えない程の完成度を誇っていたのかが疑問です。 &amp;br()侵攻当時の写真が残っていたとしても、全身のデータがあるのか、 &amp;br()又、成長後の予測の的確さ、更に、オルタネイティブ世界においても、 &amp;br()エクストラ世界の鑑 純夏と同じように成長するような生活ができたのか、 &amp;br()まあ、これを言い出せば他の登場人物にも当てはまるのですが…… &amp;br()まさか、全てに置いて、因果律量子論であれば説明が付くので問題ではないのだろうか…… &amp;br()皆さんは疑問に思わなかったでしょうか？   --  (大神)  &amp;size(80%){2010-11-29 14:56:52} 
- いくつか質問が &amp;br()軌道降下戦術で、AL弾頭と共に核を積めば即解決ではないでしょうか。 &amp;br()戦術機が地表に到達できるほどに重金属雲濃度が高いのであれば、核弾頭も然りだと思います。 &amp;br()さらに、縦孔が反応炉と直通で大口開けてらっしゃるので、一撃必殺かと。 &amp;br()縦孔から戦術機が突入を試みて全滅したとも語られていますが、AL弾頭の飽和攻撃を前にして同じ結果にはならないと思いますし、何なら投下するAL弾頭全てに核を積んでも解決できる問題です。 &amp;br()万が一撃墜されそうになってもそのときは戦術機ｺﾝﾃﾅよろしく重金属部分だけ切り離してしまえば核弾頭は命中します。反応炉まで到達しないにしても、周辺BETAは一掃できます。 &amp;br()問題としては、物語が成り立たなくなるというただ一点… &amp;br() &amp;br()もう一つは、ハイヴです。 &amp;br()ちょっと考えられないくらいに深い巣穴ということになりますが、そうなると圧力は想像を絶するものになると思います。 &amp;br()そんな過酷な条件化で巨大過ぎるハイヴを作ってしまうオーバーテクノロジーなBETAの土木技術はおいておいたとしても、それを爆薬で崩すわけですから、その時点でｷﾞﾘｷﾞﾘの均衡でもっていたハイヴは崩壊してもおかしくないはずです。 &amp;br()そもそも、そのような圧力下でｷｯﾁﾘ構築されているハイヴをﾁﾝｹな爆薬ごときで崩せるか否かという問題もありますが、それは以前論じられたようですので閑話休題。 &amp;br()さらに、地下へ潜れば潜るほど温度も上昇するはずですが、戦術機はオーバーヒートしないのでしょうか。 &amp;br()エンジンおよび跳躍ユニットにとって熱は天敵のはずです。冷却が追いつかなければその時点で高価な鉄クズになるはずですが、そのところどうなのでしょうか。   --  (ばむ)  &amp;size(80%){2010-12-03 20:39:18} 
- &gt; その時点でｷﾞﾘｷﾞﾘの均衡でもっていたハイヴは崩壊してもおかしくないはずです。  &amp;br()何を持ってこう思ったのかはわかりませんが、単純に強度に余力があるだけでしょう。 &amp;br()部分部分でのみ崩落させることができたのは本編の通り。 &amp;br() &amp;br()あと、核飽和攻撃でも地表面爆発では、地下に対する威力はかなり減衰されてしまいますよ &amp;br()地表面のBETAなんて何度も一掃されているので、状況的には大して変わりないというか、その後人類がつっこむときの悪影響の方がでかいような・・・   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-12-05 03:41:15} 
- &gt; 大神さん &amp;br()そこはご都合主義ということで気にしないことです。 &amp;br()サプリメントの冥夜の過去話では3年前だというのに、本編と変わらぬスタイルでした。 &amp;br() &amp;br()&gt; ばむさん &amp;br()2階から目薬ならぬ軌道上から核ですか。 &amp;br()別に核に限らず軌道上からのピンポイント爆撃は技術上不可能です。 &amp;br() &amp;br()かつてソ連がMiG-25で核によるハイヴ攻略を行っていたようですが、成功した事例はありません。 &amp;br()このときは年代的に地上侵攻でしょうから軌道降下で行った場合はどうなるかは不明ですが、結局BETAの物量に負けるいつものパターンなるのがオチかと思います。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-12-05 03:57:51} 
- あと、温度の話ですが、オリジナルハイヴフェイズ６で最大深度4000メートルです。 &amp;br()火山地帯の日本で地殻を3km掘るとおおよそ300℃くらいが多いようですが、大陸側だとこれよりは温度が下がります。 &amp;br()それに、そもそも炭素系機械のBETAなので、ハイヴ自体熱対策はされているでしょう。その中の侵攻なので、問題ないはずです。 &amp;br()仮に300℃そのままだったとしても、戦闘兵器が全く対応できない温度ではないでしょう。もちろん、機体に悪影響がないわけではありませんが、この程度に対応できないならロケットエンジンや火災等の災害現場対応、ましてや天元山の救助活動など無理もイイとこですので。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-12-05 13:55:37} 
- http://www.mitsuihome.co.jp/technology/taika/index.html &amp;br()参考までに、火災現場の温度状況です。300℃だと火元から10m範囲位、現実でもこのあたりで消火活動を行ったり、車両が取り残されたりしている例は山ほどあります。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-12-05 14:10:49} 
- &gt;2階から目薬ならぬ軌道上から核ですか。  &amp;br()&gt;別に核に限らず軌道上からのピンポイント爆撃は技術上不可能です。  &amp;br()技術的に不可能なのか？と言われるとオービットダイバーズがきちんと機能してる事実などを考えれば &amp;br()１０ｍ四方レベルの精度は難しくても、飽和砲撃レベルの精度なら軌道上からの攻撃でも十分に技術的には可能な範囲に思えますね･･･ &amp;br()（ちなみにハヤブサの着陸精度は7万Km上空から分離して誤差1Km程度。あえて卑劣な”Km単位”で表示ｗ） &amp;br() &amp;br()ただし、作中では国際社会全体の雰囲気として放射能汚染する「核使用」や重力偏差汚染する「G弾使用」については難色が示されているという政治的な制約の方が理由として大きそうな気がします。 &amp;br() &amp;br()&gt;それを爆薬で崩すわけですから、その時点でｷﾞﾘｷﾞﾘの均衡でもっていたハイヴは崩壊してもおかしくないはずです。  &amp;br()そうですね。 &amp;br()ただ、ハイブの外壁構造は不均一で強度や形状の違う様々な素材で構成されたいわば「石垣構造」ですから、強度の極端に弱い脆弱線があちこちで存在してそこが一種のユニット構造として &amp;br()実際には全体崩壊を防いでいるんじゃないかと思います。 &amp;br()だから、ハイブは「張り詰めた風船」のようには簡単に全体が崩壊することはないと思います。 &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2010-12-07 17:16:56} 
- 爆撃精度ですが、オービッドダイバーズは光線級を攻撃しながらの自立行動が可能ですし、ハヤブサの例は時間をかけて軌道調整が可能なものなので、重金属雲の中を高速突入する飛翔体との比較には不適当ですよ。 &amp;br()ハヤブサ並みに時間をかけていいんなら、精密誘導も可能でしょう。ゆっくりおりてバーニア吹かす必要がありますが、これでは意味がないですよね。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-12-08 01:34:53} 
- betaは資源を採りつくした後、造物主の元へ資源を持ち帰る時どうやって持ち帰っているのでしょうか？ &amp;br()恒星間移動用のユニットを作る技術があるのでしょうか？ &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-12-18 21:34:17} 
- &gt;300℃だと火元から10m範囲位、現実でもこのあたりで消火活動を行ったり、車両が取り残されたりしている例は山ほどあります。 &amp;br()消火活動等でもそんな高温の場所なんて長くても数分～十数分が限界だとおもいますが・・・。 &amp;br()戦闘行動に要する時間、すなわち数時間単位で高温に”つかる“状況との比較は不適当だとおもいます。 &amp;br()ただ、物理的に高温に弱く冷却の欠かせないエンジン系に問題がないところをみると、 &amp;br()BETA自体が〝換気〝しているのかも？ &amp;br() &amp;br() &amp;br()&gt;軌道上からのピンポイント爆撃は技術上不可能です。 &amp;br()&gt;ハヤブサ並みに時間をかけていいんなら、精密誘導も可能でしょう。 &amp;br()そんな精度じゃ対人類戦でも役立たずです。現実の核弾頭は100ｍオーダーで当てられますよ。弾道もほぼ放物線ですし。 &amp;br()軌道降下のように減速しませんから彼らより被撃墜も少ないでしょうし、威力を損なわず多弾頭化もしてます。 &amp;br()ハイブのサイズからすると縦穴に”ホールインワン”も不可能じゃないですね。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2011-01-20 16:31:41} 
- &gt;軌道上からのピンポイント爆撃は技術上不可能です。  &amp;br()&gt;ハヤブサ並みに時間をかけていいんなら、精密誘導も可能でしょう。  &amp;br()&gt;現実の核弾頭は100ｍオーダーで当てられますよ。 &amp;br()通りすがりですがＳＳ書きの端くれなので水を差します。 &amp;br()そもそも今作は1944年から完全に現実世界とは分岐した架空史です。 &amp;br()『ゲームギアの存在同様で同じ技術進歩を遂げてない世界』 &amp;br()これが扱う上での前提です。 &amp;br()感情的には現実世界と比較しても同じ技術的進化を遂げていると混同しないで欲しいというのが実感です。 &amp;br()これが無いと架空戦史書きは夢も希望もありません。 &amp;br() &amp;br()さて、論争のそもそもの話なのですが。 &amp;br()そもそもの始まりからなんか変じゃないですか？ &amp;br()ばむさんの「軌道降下戦術で、AL弾頭と共に核を積めば即解決～」 &amp;br()とのことですが混在して矛盾している点が多いです。 &amp;br()実際の本編中でほぼ全ての戦術に対応してきた＆A-01の参加した桜花作戦時はともかく &amp;br()基本的な降下戦術は変わらないわけで爆撃仕様の駆逐艦は再突入開始前にAL弾頭弾を投下します。 &amp;br()「対AL弾頭が投入されるタイミング」のあとに「戦術機が降下できる重金属雲濃度発生」するわけで &amp;br()決して同時に発生するものではないはずです。 &amp;br()仮にAL弾頭が投入されるタイミングで核弾頭が投下されるのであれば &amp;br()途中空中で分離しようが通常の投下となんら代わりが無いので重金属雲は展開されきっておらず &amp;br()突入する弾頭は全て光線属種に迎撃されます。 &amp;br()これが通常弾頭を投下するタイミングである「重金属雲濃度が高い状態」を形成したあとに核弾頭を投入しても大して変わりません。 &amp;br()重金属雲の効果はあくまで『光線を減衰する』であって『無効化』ではないからです。 &amp;br()また有効効果時間もそう長いものではなく &amp;br()さらに再突入殻の軌道降下成功率91％（チキンダイバーズより引用）という数値は &amp;br()降下時の事故だけでなく重金属雲の濃度のばらつきによる減衰しきれないレーザー迎撃による撃墜が含まれるようです。 &amp;br()上空で撃墜された場合、戦術機と違い核の爆発力だと威力的に他の全ての弾頭を巻き込むでしょう。 &amp;br()さらに威力の問題で「一撃必殺」どころか一撃じゃ足りない証拠はアサバスカ落着ユニットで証明されています。 &amp;br()核に対するＢＥＴＡの耐久力は戦略核を集中運用してカナダの半分が焦土になっても &amp;br()落着ユニットとその周辺ＢＥＴＡを殲滅できるレベル。 &amp;br()（Ｇ元素を回収できるだけの残骸はそれでも残るそうです） &amp;br()しかも着陸直後の話です。 &amp;br()ある程度分布が進んだハイヴの場合はＢＥＴＡ殲滅効果範囲にどれだけの割合を巻き込めることやら。 &amp;br()地上に存在するハイヴの大半はフェイズ４以上。規模はご承知の通り。 &amp;br()通常兵器による破壊を一切受け付けないモニュメントと &amp;br()高度1万メートルの飛翔物体を３０ｋｍ圏内に近づけない光線級の存在も考えれば。 &amp;br()核弾頭の有効射程圏内に反応炉を捉えることは難しいでしょう。 &amp;br()長々と何を言いたいのかといえば &amp;br()命中精度や精密誘導とかも論じられていますが &amp;br()『核は効果に見合った結果にならないから使わないという設定がある』 &amp;br()ということです。 &amp;br()一応似たようなことはメカ本にも書いてあります。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2011-01-29 23:54:37} 
- 　＞ハイブは「張り詰めた風船」のようには簡単に全体が崩壊することはない &amp;br()この件に関しては納得しました。確かに、 &amp;br()入り口がない→外壁潰して新しく入り口作ろうぜ→ああ、正しい入り口あったわ &amp;br()という、デモ中な某国の世界遺産級巨大墓が倒壊していない例もありますし… &amp;br() &amp;br()さて、核戦術の方ですが &amp;br() &amp;br()　＞感情的には現実世界と比較しても～ &amp;br()ゲームボ…ガイのようなモノがオルタ世界で存在していなかったのは、高度な技術を純粋な娯楽用品にまわせるほどの余裕がなかったためであり、液晶と基盤とプログラムに過ぎない携帯ゲームを作ること自体は可能であると思われます。いわんや、戦争道具においてをや… &amp;br()正直、射爆技術、兵器レベル、航空宇宙技術に関してこちらの2011年は、あちらの2000年の足元にも及ばないかと。 &amp;br()例を挙げれば切りがありませんが、 &amp;br()・月基地が既に実用化されている←ジェネシス食らった以上におじゃんだけど… &amp;br()・バーナード星系まで辿り着ける←ただ純粋に驚異的 &amp;br()・戦術機←こいつ…動くぞ &amp;br()・電磁砲←その幻想をぶち壊す　etc… &amp;br()そもそも、誘導技術無しでアサバスカにどうやってミサイル放り込んだのか… &amp;br()確かに、当時は弾道計算オンリーのアバウト誘導だったかもしれませんが、74年の話ですからね。二十余年あればこちらの世界程度の誘導技術までもっていくのは十分可能かと。 &amp;br()もちろん、こちらの世界と混同してはいけませんね。 &amp;br()向こうの方が圧倒的に技術力は高いので、SS書く時も少々無茶設定なミラクル技術出しても問題ありませんよ。 &amp;br()なんたってあの形状のラプター（戦術機）がレーダーに映らないんですからね。どんな魔法使ったのかと、小一時間（ｒｙ &amp;br() &amp;br()　＞これが通常弾頭を投下するタイミングである「重金属雲濃度が高い状態」を形成したあとに核弾頭を投入 &amp;br()もちろん、その状態での投入です。 &amp;br()ただ、その時点で投入する核弾頭「にも」アンチレーザー処理をしたって構わないｼﾞｬﾏｲｶと、そう言いたかっただけです。 &amp;br() &amp;br()　＞『無効化』ではない &amp;br()戦術機と違って核弾頭は量的制限がそこまでタイトではないので、十分でしょう。 &amp;br()そもそも、私の論は「馬も四足、鹿も四足」的発想なので、戦術機が降りられることからも、もっと安心です。 &amp;br()目的の孔に目掛けて降下できるようなので、モニュメント上部の孔にも不可能ではないと思います。 &amp;br()それでも不安なら100発くらい余分に落としちゃいましょう。 &amp;br()   &amp;br()　＞上空で撃墜された場合、戦術機と違い核の爆発力だと威力的に他の全ての弾頭を巻き込む &amp;br()よくある勘違いです。 &amp;br()SEEDのピースメーカー隊のシーンに代表される「ミサイル誘爆」のイメージですが、とんでもない。 &amp;br()ちょっと穴開けたりあっためたりするだけで爆発するようなミサイルなんて危なくて危なくて、発射ボタン押したくないですよ。 &amp;br()普通、こういうものは信管からの信号がなければ爆発しません。核兵器も、熱で融合や分裂を起こしたりしません。 &amp;br()まあ、いいとこで燃料に引火…くらいが関の山です。もちろん、そんなチンケな熱が雨霰と降り注ぐ他の弾頭に影響を与えたとしても、微々たるものでしょう。 &amp;br()  &amp;br()　＞「一撃必殺」どころか一撃じゃ足りない &amp;br()これは推論ですが、 &amp;br()・外宇宙を旅し &amp;br()・大気圏の摩擦熱を潜り抜け &amp;br()・そのまま地表に衝突しても傷ひとつつかぬ &amp;br()着陸ユニットは外部からの熱、衝撃に対して相当な耐久力があると予想されます。 &amp;br()さすがの人口太陽といえども、何発かぶち込まなければならなかったとしても納得できるというものです。 &amp;br()しかし、今回相手にするのはむき出しのハイヴであり、 &amp;br()・電磁砲で吹っ飛ぶモニュメント &amp;br()・戦術核程度のs11で砕ける内部構造 &amp;br()・やはり電磁砲、或いはs11でお釈迦の頭脳級or炉 &amp;br()戦略核で壊せない道理はないのでは… &amp;br() &amp;br()後先考えずに、とにかく安価に大量に焼き尽くしたいのであれば、3Fを使用するという手も… &amp;br()ちなみに、参考までに、現在の米軍で使用されている超小型の弾頭（W88）の大きさは &amp;br()直径 0.55m  &amp;br()長さ 1.75m　（人一人が立ってる感じになりますか。）  &amp;br()で、475ktの核出力があります。 &amp;br()史上最強のツァーリ（50mt）に比べれば火の粉程度ですが、ハイヴ攻略にはこのくらいでも十分過ぎる気がします。 &amp;br()なお、mark1（＝リトルボーイ、広島型）の出力が15ktですので、その威力は…お察しください。ちょっと身震いしますね。 &amp;br() &amp;br()ハイヴの廃熱は、謎技術によってBETA側がなんとかしている…ということで手打ちにしましょう！   --  (ばむ)  &amp;size(80%){2011-02-02 22:12:28} 
- 失礼、切れてしまいました。 &amp;br() &amp;br()　＞「一撃必殺」どころか一撃じゃ足りない &amp;br()これは推論ですが、 &amp;br()・外宇宙を旅し &amp;br()・大気圏の摩擦熱を潜り抜け &amp;br()・そのまま地表に衝突しても傷ひとつつかぬ &amp;br()着陸ユニットは外部からの熱、衝撃に対して相当な耐久力があると予想されます。 &amp;br()さすがの人口太陽といえども、何発かぶち込まなければならなかったとしても納得できるというものです。 &amp;br()しかし、今回相手にするのはむき出しのハイヴであり、 &amp;br()・電磁砲で吹っ飛ぶモニュメント &amp;br()・戦術核程度のs11で砕ける内部構造 &amp;br()・やはり電磁砲、或いはs11でお釈迦の頭脳級or炉 &amp;br()戦略核で壊せない道理はないのでは… &amp;br() &amp;br()後先考えずに、とにかく安価に大量に焼き尽くしたいのであれば、3Fを使用するという手も… &amp;br()ちなみに、参考までに、現在の米軍で使用されている超小型の弾頭（W88）の大きさは &amp;br()直径 0.55m  &amp;br()長さ 1.75m　（人一人が立ってる感じになりますか。）  &amp;br()で、475ktの核出力があります。 &amp;br()史上最強のツァーリ（50mt）に比べれば火の粉程度ですが、ハイヴ攻略にはこのくらいでも十分過ぎる気がします。 &amp;br()なお、mark1（＝リトルボーイ、広島型）の出力が15ktですので、その威力は…お察しください。ちょっと身震いしますね。 &amp;br() &amp;br()ハイヴ内の熱処理に関しては、BETA側が謎技術でなんとかしている、ということで手打ちといたしましょう。   --  (ばむ)  &amp;size(80%){2011-02-02 22:16:35} 
- 補足です。 &amp;br()W88の大きさは弾頭のみのものです。   --  (ばむ)  &amp;size(80%){2011-02-06 01:04:15} 
- 各キャラの年齢が気になったので自分なりに調べてみました。 &amp;br() &amp;br()２００１年度終了時のそれぞれの年齢です。（わざわざ年度終了時にしたのは誕生日を考慮するのが面倒だったため ^ ^;） &amp;br() &amp;br()伊隅あきら　16～18歳：“君がいた季節”公式サイトにて制服を着用。白稜柊のものではなく、かつ、下の伊隅まりかが着ていたものでもないため中学生だと思われる。このことから風間祷子よりもさらに1～3歳年下となり16～18歳と予想。 &amp;br() &amp;br()七瀬　凛　　17歳：サプリメントのキャラ紹介より、武の同級生が３年生のときに２年生という記述。よって武より１つ下。 &amp;br() &amp;br()白銀　武　　18歳：白稜大付属柊学園の３年生＝高校３年生と考え18歳。 &amp;br() &amp;br()鎧衣美琴、鑑　純夏、御剣冥夜、御剣悠陽、珠瀬壬姫、榊　千鶴、彩峰　慧、柏木晴子、築地多恵、涼宮　茜　18歳：武と同学年のため。 &amp;br()　 &amp;br()風間祷子　　19歳：“君がいた季節”公式サイトにて白稜柊の赤い制服を着用。このことから白稜柊の制服は赤、青、緑の3色があり、学年ごとに色が変わっていると考えられる。実際に武たちの１つ下である七瀬凛は緑色の制服。従って、武たちの１つ上は赤い制服だったと思われる。また、国連軍入隊も冥夜達より１年早い２０００年。これらから武たちの１つ上と予想。 &amp;br() &amp;br()宗像美冴　　20歳：“君がいた季節”公式サイトにて白稜柊の緑の制服を着用。また風間祷子が後輩であるという記述、及び上記の制服の法則から武たちの２つ上と判断。 &amp;br() &amp;br()伊隅まりか 19～21歳：“君がいた季節”公式サイトにて制服を着用。(白稜柊のものではない)このことから君がいた季節の時間軸において高校生程度の年齢だと考えられる。同じ時間軸で高校１年生が風間祷子。従って彼女の年齢である19歳から21歳までの間と思われる。 &amp;br()　　　　　　　　　　　 &amp;br()涼宮　遙　　21歳：佐渡島ハイヴ攻略戦時の武の台詞より、武より3つ上 &amp;br() &amp;br()速瀬水月　鳴海孝之　21歳：遥と同学年のため &amp;br() &amp;br()伊隅みちる　23歳：設定資料集によると１９９６年に帝国軍特別訓練学校へと入学しており、当時の徴兵年齢が18歳だったことから計算。作中にも5歳年上という記述があったはず。 &amp;br() &amp;br()伊隅やよい　24～28歳：伊隅姉妹の各年齢差から予想。完全な私見です(笑 &amp;br() &amp;br()香月夕呼　27歳：設定資料集によると１９９１年に17歳で帝国大学に編入。そこから計算。 &amp;br() &amp;br()神宮寺まりも　27歳：香月夕呼と同学年。ちなみに彼女の訓練校への入学は18歳の時であり、志願兵だったことを考えれば違和感はない。 &amp;br() &amp;br()ただ、この年齢で行くと第２０７衛士訓練部隊の訓練兵のうち16歳で入隊したものが誰もいないという状況になってしまう…… &amp;br() &amp;br()オルタ世界の２０００年時点の帝国軍の徴兵年齢は16歳らしいのでやや違和感が残りますね。 &amp;br() &amp;br()この推測年齢に関して意見があればお願いします。 &amp;br() &amp;br()長文失礼しました。 &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2011-06-29 00:45:37} 
- 君いた公式サイトで慎二(孝之・遙・水月の同期)が主人公の一歳年上ってあるから &amp;br()君いた主人公とまりかは宗像と同期かと。 &amp;br() &amp;br()徴兵年齢に関しては公式では明言されてないはずだけど &amp;br()16歳→徴兵検査、進学者は徴兵猶予あり(18歳まで) &amp;br()18歳→一部(医療等の理系学生)を除き帝国軍か国連軍に入隊義務 &amp;br()って感じじゃないですかね。 &amp;br()後半は完璧に私の推測です。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2011-07-13 22:19:16} 
- 予備弾倉ですが、まとめwikiですと以下のようになっていますが、 &amp;br() &amp;br()突撃前衛(ストーム・バンガード) &amp;br()•装備 &amp;br()87式突撃砲×1（36ミリ／120ミリ・予備弾倉4／2） &amp;br()74式近接戦闘長刀×2 &amp;br()65式近接戦闘短刀×2 &amp;br()92式多目的追加装甲×1 &amp;br() &amp;br() &amp;br()強襲前衛(ストライク・バンガード) &amp;br()•装備 &amp;br()87式突撃砲×2（36ミリ／120ミリ・予備弾倉4／2） &amp;br()74式近接戦闘長刀×2 &amp;br()65式近接戦闘短刀×2 &amp;br() &amp;br() &amp;br()強襲掃討(ガン・スイーパー) &amp;br()•装備 &amp;br()87式突撃砲×4（36ミリ／120ミリ・予備弾倉8／4） &amp;br()65式近接戦闘短刀×2 &amp;br() &amp;br() &amp;br()迎撃後衛(ガン・インターセプター) &amp;br()•装備 &amp;br()87式突撃砲×1（36ミリ／120ミリ・予備弾倉8／2） &amp;br()74式近接戦闘長刀×1 &amp;br()65式近接戦闘短刀×2 &amp;br()92式多目的追加装甲×1 &amp;br() &amp;br() &amp;br()打撃支援(ラッシュ・ガード) &amp;br()•装備 &amp;br()87式支援突撃砲×1（36ミリ・予備弾倉12） &amp;br()87式突撃砲×2（36ミリ／120ミリ・予備弾倉4／2） &amp;br()65式近接戦闘短刀×2 &amp;br() &amp;br() &amp;br()砲撃支援(インパクト・ガード) &amp;br()•装備 &amp;br()87式支援突撃砲×1（36ミリ・予備弾倉12） &amp;br()74式近接戦闘長刀×1 &amp;br()65式近接戦闘短刀×2 &amp;br() &amp;br() &amp;br()制圧支援(ブラスト・ガード) &amp;br()•装備 &amp;br()92式多目的自律誘導弾システム×2（自律制御型多目的ミサイルを36発） &amp;br()87式突撃砲×1（36ミリ／120ミリ・予備弾倉2／2） &amp;br()65式近接戦闘短刀×2 &amp;br()92式多目的追加装甲×1 &amp;br() &amp;br()よく確認してみると強襲掃討(ガン・スイーパー)と打撃支援(ラッシュ・ガード)の予備弾倉が多すぎ、 &amp;br()制圧支援(ブラスト・ガード)の予備弾倉が少なく感じます。 &amp;br()他のポジション（迎撃後衛、砲撃支援）では空いている可動兵装担架システムに &amp;br()予備弾倉を載せていると考えれば説明はつくのですが・・・ &amp;br() &amp;br()何方か分かる方いれば教えてください。  &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2011-08-21 06:57:42} 
- たぶん重量の問題かと。万が一の時にデッドウエイトになっても困るでしょうし、 &amp;br()作戦次第で予備弾倉の数は変えるんでしょう。 &amp;br()あくまで初期にはこのくらいって数値だと思いますよ？   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2011-08-22 09:39:39} 
- 確かに制圧支援はデッドウエイトなのかもしれません。しかし、自立誘導弾を打ちつくしてしまえば &amp;br()突撃砲と短刀しかなくなるのに、デッドウエイトを考慮してまで予備弾倉を減らすものでしょうか？ &amp;br()また、設定の36mmチェーンガンの部分には不知火の場合は腰装甲に6つの予備弾倉を搭載している、と &amp;br()のっていますからどうみても強襲掃討とか無理があるような・・・   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2011-08-23 08:15:01} 
- 仮にも弾倉一個につき2000発。そんな簡単にはなくなりません。 &amp;br()佐渡島とかを思い出してもらえればわかるでしょう。 &amp;br()補給コンテナはバラまかれてるでしょうし、隊長クラスも残弾チェック位してると思います。 &amp;br()ある程度戦闘したら補給に入るんだと思います。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2011-08-24 06:00:02} 
- 考察とか全く関係ないのですが、産経新聞にて「人工肉」の記事を見つけ、おもわず合成食を連想してしまいました。 &amp;br()オルタの世界の合成食もこんな感じになるんですかねえ？ &amp;br()http://sankei.jp.msn.com/wired/news/111129/wir11112916130001-n1.htm   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2011-11-30 00:43:33} 
- 騎乗位だけで月100万(´-ω-)♪ http://ylm.me/   --  (名無し)  &amp;size(80%){2011-12-08 04:50:17} 
- 考察ではないので申し訳ないけど、ベータ(BETA)の文字を見ると魚のベタ(Betta)を思い出す。 &amp;br()元ネタとはいわないけど、なんとなく熱帯魚好きのスタッフが暗躍でもしたのかと妄想してしまう。 &amp;br()別名もランブル・フィッシュ(Rumble fish)だし、Rumbling heartsとかRumblingAngelとかageで使われた単語とも被ってるしね。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2012-01-11 12:36:39}     </description>
    <dc:date>2012-01-11T12:36:39+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/29.html">
    <title>白銀 武</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/29.html</link>
    <description>
      *白銀 武 
CV：相庭剛志
誕生日：１２月１６日 血液型：
#contents
**EXTRA 
|&amp;ref(白銀 武_EX.JPG)|マブラヴシリーズの主人公。&amp;br()白陵柊学園３年生。&amp;br()「君望」の孝之に次ぐ鈍感野郎で、自己中心型の楽天家。&amp;br()幼馴染の純夏に毎日起こされているのによく文句を言ったり、バカにしたりしている為に、度々「どりるみるきいぱんち」を喰らう。&amp;br()中学2年の誕生日に、3年生の先輩（男）から体育館裏で告白された経験あり。|

- 人間関係
|[[鑑 純夏]]|隣に住んでいて、毎朝起こしにきてくれる幼馴染|
|[[御剣 冥夜]]|主人公の家に突然押しかけてきた世界的財閥の跡取り。|
|[[榊 千鶴]]|生真面目で口うるさいクラス委員長。|
|[[彩峰 慧]]|寡黙で風変わりなクラスメイト。|
|[[珠瀬 壬姫]]|無邪気で人懐っこいクラスメイト。|
|神宮司 まりも|クラス担任。|
|白銀 影行|白銀武の父親。|

***神攻電脳バルジャーノン
- カイゼル
&amp;ref(http://www9.atwiki.jp/alternative/?plugin=ref&amp;page=%E3%83%A1%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF&amp;file=Kaizer.JPG)
***吹っ飛び台詞
チョバムッッ！！
ガガーーーリンッッ！！
シメッ……
ジィィィィィィッッッ！！
マッヅォォーーンッ！
の゛ッ……！ 
エアバーーーーッグッッ！
**UNLIMITED
ALTERNATIVE Ⅳが失敗した時の世界。
***戦術機
****吹雪
|&amp;ref(http://www9.atwiki.jp/alternative/?plugin=ref&amp;page=%E3%83%A1%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF&amp;file=%E5%90%B9%E9%9B%AA.JPG)|不知火開発の技術蓄積プラットフォームとして試作された実証実験機を、安価な第三世代訓練機の必要性から、不知火の量産パーツ流用を前提に再設計され、97年に正式配備となった。|
練習機として搬入された
****撃震
|&amp;ref(http://www9.atwiki.jp/alternative/?plugin=ref&amp;page=%E3%83%A1%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF&amp;file=F-4%E5%B8%9D%E5%9B%BD%E8%BB%8D%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC.jpg)|人類初の戦術機F-4“ファントム”の帝国軍仕様機。&amp;br()運用性と信頼性に優れている。|
任官後、配属された
****武御雷（紫）
|&amp;ref(http://www9.atwiki.jp/alternative/?plugin=ref&amp;page=%E3%83%A1%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF&amp;file=%E6%AD%A6%E5%BE%A1%E9%9B%B7.jpg)|冥夜ルートのエンドで、冥夜が皆琉神威と共に託してくれた機体|
**ALTERNATIVE
&amp;ref(http://www9.atwiki.jp/alternative/?plugin=ref&amp;page=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;file=%E7%99%BD%E9%8A%80%20%E6%AD%A6.jpg)
国連太平洋方面第１１軍・横浜基地衛士訓練学校・第２０７衛士訓練部隊所属の訓練兵。
もともとは白陵柊学園の学生だったが、ある日目覚めると、そこは全く異なる世界だった。
ＢＥＴＡと呼ばれる敵と人類が数十年に渡って戦いを続けている世界……。
どうしてその世界に自分がいるのかもわからないまま、元の世界に帰る方法が見つかるその日まで生き残るため、香月夕呼の計らいで訓練兵となった。
当初は、体力の低さや考え方の甘さのせいで仲間のお荷物でしかなかったが、戦術機と呼ばれる兵器の操縦で類い希な才能を発揮する。
以来、兵士としても人間としても成長していった。
***戦術機
****吹雪
|&amp;ref(http://www9.atwiki.jp/alternative/?plugin=ref&amp;page=%E3%83%A1%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF&amp;file=%E5%90%B9%E9%9B%AA.JPG)|不知火開発の技術蓄積プラットフォームとして試作された実証実験機を、安価な第三世代訓練機の必要性から、不知火の量産パーツ流用を前提に再設計され、97年に正式配備となった。|
11月24日に横浜基地搬入
第207衛士訓練小隊
- 12月5日 12・5クーデター事件
- 12月10日 次世代OSのトライアル
****不知火
|&amp;ref(http://www9.atwiki.jp/alternative/?plugin=ref&amp;page=%E3%83%A1%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF&amp;file=%E4%B8%8D%E7%9F%A5%E7%81%AB.jpg)|94年から実戦部隊配備開始された帝国軍の次期主力、第三世代戦術機。|
12月21日に横浜基地搬入
A-01突撃前衛
- 12月25日 甲21号作戦
- 12月29日 横浜基地にBETA襲撃
****凄乃皇四型XG-70d
&amp;ref(http://www9.atwiki.jp/alternative/?plugin=ref&amp;page=%E3%83%A1%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF&amp;file=%E5%87%84%E4%B9%83%E7%9A%87%E5%9B%9B%E5%9E%8BXG-70d.jpg)
11月24日に横浜基地搬入
- 2002年 1月1日(火) 桜花作戦    </description>
    <dc:date>2012-01-10T00:23:34+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/65.html">
    <title>00ユニットとBETAや珪素系生物コメントログ</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/65.html</link>
    <description>
      このページ直接編集しない！ 考察ページから投稿汁！ 

- 面白そうなんで戦闘用BETAを考えてみました。 &amp;br() &amp;br()MRLS級BETA &amp;br()背中に格納した8対の突起を持つBETA。 &amp;br()攻撃時はこれらの突起が延びて敵を追尾する。 &amp;br()突起はある程度以上伸びると分離してミサイルのように戦術機を追尾して串刺しにしてしまう。 &amp;br()分離した後の職種は背中に格納されると瞬時に硬化して再び元の突起に戻り、再び攻撃できる。 &amp;br()再硬化までに0.8秒で終了する。 &amp;br()触手の瞬間最大速度はマッハ２．０ &amp;br()分離前には最大20Gの急旋回運動が可能で、分離後の旋回能力はほとんどないに等しい。 &amp;br()突起はそれぞれが別々に動き複数の標的を追尾することが可能。 &amp;br() &amp;br()空母級 &amp;br()要塞級の亜種で8本の触腕を持ついびつな将棋駒のような姿を持つBETA &amp;br()前半部分が開口し最大２０匹の戦闘機級と爆撃機級BETAを格納し、音速以上の速度で打ち出すことが出来る。 &amp;br()それ自体に攻撃能力はない。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()戦闘機級 &amp;br()ケツに噴射器官を持つ突撃級と言った風情で空母級からの射出の勢いと、 &amp;br()噴射期間の噴射で短時間の飛行を行う。 &amp;br()前方に2本の小さな突起と1本の巨大な衝角を持つ。 &amp;br()2本の突起は直径役120ｍｍ長さ300ｍｍの円錐型をしていて、衝突すると内部から強烈な酸が分泌される構造。 &amp;br()毎分18発の前方への連射が可能で、約180回発射が可能。 &amp;br()基本的には使い捨てで最大5分の飛行が限界で、最高高度も100ｍ以下と低い。 &amp;br()飛行時間の限界付近で最大加速を行い、最終的には体当たりして衝角を相手に突き刺した後自爆する。 &amp;br()噴射器官の構造は単純な空気ポンプ噴流であり、噴射器官の疲労により、だんだん勢いが弱くなる。 &amp;br()噴射が弱くなり飛行を維持できなくなったときに、体当たりのための爆発的な加速を行う。 &amp;br()このとき、体内で分泌されたホルモンが筋肉組織の働きを強力に促進し、同時にこのホルモンと筋肉組織に蓄積された &amp;br()疲労蓄積物質とか混合することでニトログリセリンに性質の似た物質が合成され、衝撃が体内に伝わることで起爆する。 &amp;br()コレが信管のような働きをして、起爆後は体内に貯蔵された爆薬に似た物質に誘爆し大爆発を起こす。 &amp;br()旋回能力は最大9Gまでが可能である。 &amp;br() &amp;br()爆撃機級BETA &amp;br()その姿は空飛ぶ要撃級といった風情である。 &amp;br()旋回能力はほとんどない。 &amp;br()最大速度マッハ3で飛行可能。 &amp;br()最大飛行時間は10分。 &amp;br()腹底部に2対4個の小型レーザー照射器官が内蔵され、1つ1つが独立して照射可能。 &amp;br()1度の照射の後冷却とエネルギーの充填に72秒が必要。 &amp;br()連続照射時間は最大で18秒。 &amp;br()この4つの器官を順々に運用することでほぼ途切れることなくレーザー照射が可能。 &amp;br()ただし、出力は通常の光線級に比べ半分近く減少してる。 &amp;br()また、最高高度も200ｍと低く、ほぼ真下の標的しか狙わない。 &amp;br()飛行時間の限界に近づくと、コレと狙った標的に対して爆発的な加速を行い、特攻を掛けてくる。 &amp;br()前方2本の腕で相手を捕まえると腹部のレーザー照射器官を暴走させ自爆する。 &amp;br() &amp;br()戦闘機級も爆撃機級も飛行高度が低いのは光線級の主標的である航空機との混戦をさけるためではないかと思われている。 &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2008-08-14 15:58:20} 
- ところで、BETAの上位存在の蝕腕って冥夜の肉体に侵食しようとしていますよねぇ？ &amp;br() &amp;br()あの時って･･･やっぱり快感地獄に引き込もうとしていたんですかねぇ？(^^; &amp;br()「これ以上私をヤツラの慰み者にするなぁ！」とか言ってたし･･･^^;; &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2008-09-03 03:40:44} 
- ↑そうだと思いますよ &amp;br()純夏への人体実験で学習した、最終結論の脊椎に電流を流すというやつ &amp;br()だと思います。あれだけ人体と癒着すれば脊椎まで干渉できるでしょう   --  (名無し)  &amp;size(80%){2008-09-03 07:50:29} 
- 各種BETAって砂漠（礫や岩の方でなく、さらさらの方）って普通に移動できるのかな？   --  (ぬこ級BETA)  &amp;size(80%){2008-09-27 07:38:33} 
- HobbyJapan連載のスエズ戦線(エジプト)では砂漠地でも普通に行動してましたよ &amp;br()それどころか地中からの潜行進撃がやりやすいので地形適応ではBETA側有利だと思います。 &amp;br()ただ連載時は出てこなかった要塞級は自重と接地面積から言って埋まりそうですな。 &amp;br()後、光線級のレーザーは中々、減衰が期待出来る気がします。軽度の砂嵐なら簡易の重金属雲替わりになりそうです。まさに｢くそ、ビームの減衰率が高すぎる。大気圏内じゃこんなのかよ｣状態 &amp;br()それにしてもBETAは海中進行から山脈進行までこなして地球上での走破性は人類以上ですね。さらにある程度の山地を盆地までならしたりできますしね。 &amp;br()想像するに上位存在がBETAを作るときに、他惑星開拓兵器として全環境での生存能力(走破性含む)とテラフォーミング機能(ハイヴや地ならし)を付加したのでしょう   --  (名無し)  &amp;size(80%){2008-09-27 16:19:19} 
- おぉ、なるほどなるほど。 &amp;br()HobbyJapanを買っていないのでスエズ戦線の行方などはわからないのですが、 &amp;br()本編で侵攻されていないにしてもアフリカは地形的な問題からデフォルトで虫 &amp;br()の息ってことですね。……orz   --  (ぬこ級BETA)  &amp;size(80%){2008-10-22 22:05:38} 
- 砂嵐が重金属雲代わりということは･･･ &amp;br()光線級の放つ高熱レーザーの影響で、ガラス粒子が空気中で精製されては地上に降り注ぐわけで･･･ &amp;br() &amp;br()なんかBETAとの戦闘があったハイブ周辺はガラスの粒子が地上に積もった状態になって･･･ &amp;br()その周辺はキラキラと輝く風のおこる土地になってる可能性が･･･ &amp;br()あるいは、ハイブ周辺がGlasBrug（グラスブルグ）とか呼ばれていたりして･･･ &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2008-10-23 03:49:51} 
- &gt;ぬこ級BETAさん &amp;br()スエズ防衛戦自体は89年内の四ヶ月で終わってますね。 &amp;br()向こうの軍隊にとっちゃ中国、EU、ソ連、インドの前例を見てきたわけなので死に物狂いでしょう。大陸内に一つでも奴ら別荘を建てられちゃ、かの国の二の舞だと &amp;br()後は砂漠ですね。利点も時にあるでしょうがアフリカ大陸の三分の一、北部がすべてが砂漠なのは大きいですね。ご丁寧に地続きの中東も砂漠です。アメリカや他国からの救援が来ても防塵改修をした戦術機じゃないと頓挫しそうです。機体を改修しても突撃砲の咆口に砂が詰まれば…ですがね &amp;br()最後にやはりBETAは生身で火星や月で活動しますし、砂漠など児童公園の砂場なんですかね？ &amp;br()&gt;うぐぅ～来訪者さん &amp;br()確かに｢贖罪｣の新井機をみると相当な出力と熱量はありそうですな。 &amp;br()珪砂をガラスにするぐらいはできそうですね。 &amp;br()そこで疑問ですが砂漠の砂って珪砂だの珪酸類も含まれてるんでしょうか？あんまり関係ない質問ですいません。自分でも気長に調べてみますので知っておられましたらお願いします。   --  (名無し)  &amp;size(80%){2008-10-25 04:24:12} 
- 砂漠の砂の殆どは岩石由来で、石英を主成分とするものが多いとのことなので、 &amp;br()ほぼ、珪砂と考えて良いでしょう。 &amp;br()酸化鉄を含むと主に緑色の着色の原因になるそうです。 &amp;br() &amp;br()砂には多く酸化鉄も含まれることが多いので白くキラキラというよりは緑もしくは紫に光る可能性もありますね。 &amp;br()放射線を多く浴びた場合は黒くなる可能性もありますね。 &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2008-10-25 20:59:18} 
- レーザー属種のレーザー照射時間って、どのくらいなのか知っている人はいませんか？ &amp;br()再発射までの時間は、こちらにも載っているのですが。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2008-11-25 17:19:44} 
- 戦術機の装甲から言えば同一箇所への最大出力照射で３秒間はレーザー蒸散塗装膜で耐えることができ、 &amp;br()残り２秒間で装甲の基材が完全にやられて、プラズマ爆風で戦術機は深刻なダメージを受ける。 &amp;br()ただ、最大出力に達するまでに数秒かかるとのことなので最長で９秒最短で5秒、平均で7秒程度と考えることができるだろう。 &amp;br()大型種の場合は戦艦の装甲システムでも数十秒の照射で消滅するということから考えて、少なくとも、大型種は少なくとも20秒は最大出力で照射が可能とみてよいと思う。 &amp;br() &amp;br()といった状況が予想できますね。 &amp;br()ただ、エネルギー充填時間を考えた場合、小型種と大型種では3倍のエネルギー比の差があることから考えると &amp;br()照射時間そのものは小型種も大型種もおなじと考えることができる。 &amp;br() &amp;br()ただし、照射時間が任意に変更可能である可能性はあり、その場合は、連続照射というよりも単発連射に近い使い方のできる大型種がいる可能性はある。 &amp;br()しかし、おそらく充填時間がきっちりと12秒と36秒ときっちりした数値で示されている理由として以下の理由が考えられる。 &amp;br()初期照射から最大照射出力までに達するタイムラグを考えた場合、エネルギーの無駄であることが考えられる、 &amp;br()ほぼ、照射を開始するとエネルギーが尽きるまで最大照射を続ける個体数の方が格段に多いことが推測される。 &amp;br()おそらく、照射粘膜の温度が最大域に達さないと最大出力に到達しないという特性をしてるのではないかと想像します。 &amp;br()そして照射を終えると、粘膜は急速に冷却されるため、再び照射しても最大出力になるのに時間がかかるのだろう。 &amp;br()また、エネルギーの充填機構はおそらくエネルギーの使い切りが原則の構造である可能性がある。 &amp;br()ニッッカド電池のようにメモリー効果が非常に高い構造であるのかも。 &amp;br() &amp;br()これが最大照射に達する時間がまちまちである理由かもしれない。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()結論：最大照射時間はルクスで12秒、マグヌスルクスで36秒 &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2009-02-27 08:28:42} 
- 久しぶりにマトリックスとターミネーターを見たら、ＢＥＴＡの創造主の創造主は &amp;br()別の銀河系？の人類（炭素生命体）に相当するものみたいに思えてきた。   --  (ダン・モロ)  &amp;size(80%){2009-05-08 23:54:27} 
- 珪素生命体が作ったＢＥＴＡは人類が炭素生命体だから人類ではない。 &amp;br()ということは、人類も珪素生命体に作られたのは簡単に推測できますね。 &amp;br()ＢＥＴＡと人類は元々戦争をするために作られたのではないでしょうか。 &amp;br()ＢＥＴＡは物量と力、人類は連携と知。 &amp;br()人類を作った珪素生命体？とＢＥＴＡを作った珪素生命体が争っていた。 &amp;br()というのは考えにくいですが(人類が地球にしか居ない) &amp;br()BETAの発言の限りでは、元々資源採掘用に作られた。 &amp;br()つまりは、他の珪素生命体が資源採掘用に使っていた星を奪われ、 &amp;br()そのために対抗手段として人類を作り出したのではないでしょうか。 &amp;br()対抗手段としては脆弱ですが、珪素生命体に勝るとも劣らぬ知力がある。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()BETAが何の資源を採掘しているか。 &amp;br()生物由来の物では無いと考えられます。 &amp;br()原油は生物の死骸などが変化したものですし。 &amp;br()となると人類が使用していない資源。 &amp;br()それらを集める手段がBETAにあると考えられます &amp;br()それがG元素なのしょう。 &amp;br()人類がいまだに見つけていない物質もありますし。 &amp;br()BETAを大量に作り、反応炉を作るような知識を持つ珪素生命体ならば、 &amp;br()それを見つけていてもおかしくないと思います。 &amp;br()珪素生命体は寿命は長いですが、挙動などは非常に遅いです &amp;br()そのために、短命ではあるがすぐに動かせるBETAを使用している &amp;br()あ号標的の発言では、銀河に10の37乗存在しているとのことですが &amp;br()その殆どが星から移動していません &amp;br()星から離れているシャトルのようなものは存在していますが &amp;br()これは恐らくその資源を運んでいるのでしょう &amp;br()つまり、資源というのは星から恒久的に産出されているもの &amp;br()月や火星などにも生息していることから &amp;br()星という存在自体が吐き出していると考えられます &amp;br()結局資源が何かは分かりません &amp;br() &amp;br()   --  (水没王子)  &amp;size(80%){2009-05-29 18:25:21} 
- 上の水没王子さん。あまりこんなこと言いたくないがあまりにも発言がぶっとびすぎてるんで言わせてもらう。 &amp;br()まずBETAという炭素生命体が珪素生命体につくられたモノだから同じ炭素生命体である人類が別の珪素生命体につくられたものというのは簡単に推測できません。論拠がなさすぎます。 &amp;br()たとえば今自分はシャープによってつくられたパソコンを利用していますが、だからといって同じパソコンという機械がすべてシャープによってつくられたモノではないのは当然ですよね。 &amp;br() &amp;br()BETAがなにを採掘しているか。生物由来のものではない？なぜ？BETAは生物のいる星には来ないから？ &amp;br()これも意味不明です。人類が鉱物等を採掘するようにBETA、珪素生命体も同じように生物由来の資源ではないと理解しながら採掘している可能性があります。 &amp;br() &amp;br()珪素生命体の寿命、挙動等はたしかにもし存在するならそうであるだろうと推測されていますが実際に確認されていない以上断定するのは如何かと。 &amp;br()もしかしたら某ARMSのような存在なのかもしれませんし。 &amp;br() &amp;br()星からほとんど移動していない、シャトルのようなものは資源用。 &amp;br()ならばBETAはどこから？ハイヴから。ハイヴはだれが？BETAが。ではその大元のBETAは？ &amp;br()オリジナルハイヴはなんだったでしょうか。カシュガルに着陸したものでしたね。月から来た。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()ここは意見を交換しあい色々考察する場ですからどのような考えも自由ですがもう少し考えてからにしてほしいです。   --  (Ｎｏｎａｍｅ)  &amp;size(80%){2009-07-17 15:48:33} 
- ハイブがフェイズ２の段階で周囲30km圏内の植物が5割程度に &amp;br()人間は異星を起源とする被創造物と推定され兵士級として再利用可能。 &amp;br()ハイブは銀河系を脱出する速度で定期的に何かを打ち出す、周囲の個体数飽和をトリガーに新しいハイブを降下させる。 &amp;br()一定の間隔を置いて建造されるが、ＢＥＴＡを間引きすれば新しいハイブが建設されることはない。 &amp;br()フェイズ４になると火山を除く40kmが平らに均されてしまう。 &amp;br()以上の事から &amp;br()・BETAが収集している資源は主に動植物や鉱物等多岐に渡る &amp;br()・BETAは採取されたものから作成される存在で、生命体ではない &amp;br()ということは &amp;br()BETAは地表から40km程度（火星ではもっと広範囲に渡る）から資源をかきあつめ、BETAを作る。 &amp;br()作業をするBETAが一定数確保されると別の場所にハイブを生産し始める。 &amp;br()という仮説が成り立ち &amp;br()BETAは資源回収の為に創造主によって作られたもの、であると同時に資源そのものである &amp;br()ことが推定される。 &amp;br()宇宙に打ち上げられている何か、は恐らくグレイ９を含むと同時にBETAそのものを送っているのでなないだろうか。 &amp;br()BETAを間引くと新ハイブの落下が遅れるのは「災害」で作業要員が壊れ、破片がリサイクルされる＝資源がまだ残っていると認識されるためだろう。 &amp;br() &amp;br()疑問点そのいち &amp;br()地中、海中を移動しながらも海洋生物まで壊滅してるという説明はない。 &amp;br()あ、海中をBETAが移動してて漁に出られないから合成鯖が食堂に並ぶのか。 &amp;br() &amp;br()余談 &amp;br()BETAが人間を知的生命体として認識できないのは資源であるため &amp;br()珪素ベースの創造主が知的生命体であるというのは上位存在の談だが &amp;br()BETAは問いかけのできる存在でありながら知的「生命体」ではないと言う。 &amp;br()人間を被造物だと推定するのは収集する素材であるから「生命」ではない。 &amp;br()知性があるかどうかは素材である以上生命ではないのだから認められないということでは？   --  (丁稚揚げ)  &amp;size(80%){2009-08-12 00:22:56} 
- &gt;BETAが人間を知的生命体として認識できないのは資源であるため  &amp;br()というよりは、BETAの創造主の定義上、「人類は生命体の定義に当てはまらない」からだと思うよ。 &amp;br() &amp;br()BETAの生命体の定義では「ケイ素を基質とし、自己増殖、自己保存する散逸構造」でなければ生命体とみなさない。 &amp;br()炭素を基質とする生命体は少なくとも、BETAの定義には存在しない。 &amp;br()何より、BETA創造主は生命体の存在する惑星にはBETAを派遣しない。 &amp;br()我々が派遣されたこの惑星に生命体はいない。従って人類は生命体ではない。 &amp;br() &amp;br()という理屈。 &amp;br()さらに言えば、最後にBETAは「だったら人類が自然発生した生命体であることを証明してみせろよ！」とキレちゃうわけだ。 &amp;br() &amp;br()で、兵士級の部品として再利用できる資源としての認識が一番確実だから、あんたらはオレ達と同じような「存在」の一種とするのが論理的な結論だよ。 &amp;br()そう言うモノで良かったら獲れたて新鮮なサンプルがあるから証明して見せろよwwwww（たぶん嘲笑・・・） &amp;br() &amp;br() &amp;br()ってのがBETAの主張だよね。 &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2009-08-16 04:11:52} 
- 原始地球のような地殻の活動が非常に活発な惑星にいる「意識を持って流動するマグマ（主成分＝二酸化ケイ素）」と言える存在で、近隣の流れと相互に影響して固体としての発展や新しい流動を生むとかどうでしょう。 &amp;br()地殻活動が沈静化して星全体が冷えてきたため慌てて他星からエネルギーを集るために冷えた地表付近で作ったのがBETAです。 &amp;br() &amp;br()この筋書きでいくと地球は｢エネルギー回収に失敗した炭素系ユニットと意思を持たない生命の残滓としての流動が残る死の惑星｣となります。 &amp;br()活火山でBETAが活動できないことと、惑星全体で活発な火山活動が行われていることが珪素系生命体の生存条件だとするとBETAが派遣された惑星に生命体はいないと言う主張も筋が通ります。 &amp;br() &amp;br()思いつきのテキトー理論ですがこういうのも有りではないかと。   --  (お豆腐屋さん)  &amp;size(80%){2009-08-21 00:12:35} 
- 突飛な考えになるのですが &amp;br() &amp;br()ケイ素生命体の創造主は、一体どこからBETAの元となる炭素を集めたのでしょうか？ &amp;br()最初から住んでいた星に炭素が存在すれば、ケイ素生命体の創造主が誕生する事は考えにくいです &amp;br()もしも、最初から住んでいた星に炭素が存在していたならば、先に炭素生命体が誕生すると思います(詳しい事はウィキのケイ素生物の項目参照) &amp;br()そうとなると、ケイ素生命体は炭素生命体が実験的に作り出した生物だと仮定できるのではないしょうか？ &amp;br()かなり突飛な考えですけど、その創造主の創造主が何らかの要因で滅亡したか &amp;br()生活しやすい場所を求めて旅立ったかは分かりませんが、もしかしたら創造主は地球の人類と同じようなものだったのかもしれません &amp;br()炭素生命体を生物として認識しない。これは昔の日本にも似たような思想はあります &amp;br()現人神。つまりは戦前の天皇の事ですけど、彼らは神様であるといった考えがありました &amp;br()人間ではないから、尊敬しなければならないと。(今も一応人間じゃないです) &amp;br()ケイ素生命体も同じように炭素生命体を生物として認識しないように作られたのではないでしょうか &amp;br()そうだとしたら、人類を殺す理由が分かりませんが…… &amp;br()かなりの暴論ですけど、こういう考えもありじゃないですかね &amp;br()   --  (開店休業状態)  &amp;size(80%){2009-08-23 05:41:44} 
- &gt;かなりの暴論ですけど、こういう考えもありじゃないですかね  &amp;br()アリかって言われると分からないが答ですｗ &amp;br()すごく手厳しい言い方をすると妄想として楽しむ範囲であって議論できる話ではないと思います。 &amp;br()作品中で明らかになった情報だけでそこまでの事がいえるのもすばらしい才能だと思いますが、ちと議論するには至らないってのが個人的な感想です。 &amp;br()結局双方に共通していえる事はBETAの創造主の生命観や生命の定義が人類の形態を生命とみなすことを拒んでるという部分だけだと思います。 &amp;br()その中の可能性として流動性岩石生命体という考えはおもしろいと思いますが。 &amp;br() &amp;br()では議論する題材として適切なのか？と言われると･･･妄想の域を出ないので適切ではないように思います。 &amp;br()申し訳ないです･･･ &amp;br() &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2009-09-07 13:18:37} 
- 自分で書いたのを久々に読み返して思いついたことがもう一つ。 &amp;br()光線級が味方を誤射せず射線上の他BETAが退避行動を取る、ハイヴ内でレーザーを撃たない。 &amp;br()という二つの習性は作中でも取り上げられていた。 &amp;br()いささか雑な論かもしれないが、ハイヴはBETAそのものではないだろうか。 &amp;br()孔から上空へ向けての照射はする事からハイヴ内での照射は行わない、のではなくハイヴが味方だから誤射しない、のである。 &amp;br()母艦級や要塞級等、大型のBETAになると小型のBETAを体内に収容できる機能を持っている事も偶然ではないかもしれない。 &amp;br() &amp;br()追伸 &amp;br()うぐぅ～来訪者、至らぬ点のご指摘ありがとうございました。 &amp;br()余談 の部分がまるっと不要でしたね。   --  (丁稚揚げ)  &amp;size(80%){2009-10-28 06:25:16} 
- &gt;いささか雑な論かもしれないが、ハイヴはBETAそのものではないだろうか。  &amp;br()&gt;孔から上空へ向けての照射はする事からハイヴ内での照射は行わない、のではなくハイヴが味方だから誤射しない、のである。 &amp;br() &amp;br()可能性と言うことであれば十分考えられるかも知れない。 &amp;br()ただ、この場合、反証としては次の点で矛盾を解消する必要があると思います。 &amp;br()1.BETAは原則としてハイブを壊さないが、無条件に破壊しないわけではないこと。 &amp;br()戦闘中盤での大反撃時にはBETA達がハイブの地下を掘り進んでいる事実があり、コレはハイブ外壁を破壊してることを意味する。 &amp;br()2.単なる航空兵器に対する有効な対空兵器としての目的しか有さないという説明でも十分に説得力があること。 &amp;br()3.母艦級が佐渡島ハイブから発進して大深度地下を移動しているという事実 &amp;br()4.横浜ハイブにおいてハイブ自体が変形するという現象は確認されてない。 &amp;br()5.横浜ハイブの構造から、露出地盤が無いことが証明されていること。（もしあるなら、BETAはソコに母艦級で殺到する方が反応炉にとりつくという戦略目標を達成しやすいのにそうした戦略を採用してない理由が分からなくなる） &amp;br()6.佐渡島でも横浜でもオリジナルハイブでも母艦級が使用されたという証拠が観測されている。（いずれも同じ波形の振動を観測してる） &amp;br()以上の点から「BETAは味方を誤射しない」や「BETAは味方を傷つけない」が絶対ではない事を意味している。 &amp;br()つまり、「必要」であればハイブの外壁も破壊するだろう。 &amp;br() &amp;br()よって、レーザー級がハイブ内でレーザーを照射しないのはハイブが「BETA」であるから「誤射しない＝傷つけない」と言う理由ではなく、別の理由があると思われる &amp;br()「必要」に対してデメリットの方が大きいと判断する理由があると考える方が自然だと思う。 &amp;br() &amp;br()金属ですらレーザー蒸散膜を失えばプラズマ爆発を起こす程の威力であるレーザーを狭いハイブ内で照射すればハイブ外壁に対してさえも同様のプラズマ爆発に加えて、連続使用により粉じん爆発などの2次3災害次災害が発生する危険を恐れるほうが可能性としては大きい気がする。 &amp;br()このリスクを回避するためと言う方が理由としては正当に感じる。 &amp;br() &amp;br()しかしながら、ハイブの非破壊も同時に絶対とは言えず、5.に矛盾することは否定しない。 &amp;br()したがって「BETAは味方を誤射しない」や「BETAは味方を傷つけない」は絶対のものではなく、「優先度が最高位に近い」位に考えたほうが良いと思う。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()ただ、もう一つの可能性としてはハイブには遠慮しないが、そもそもせまい坑内にひしめくBETA自身がレーザーを回避できるスペースが存在しないから･･･ &amp;br()の方が理由としてはあり得るかもしれない。 &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2009-10-28 09:32:00} 
- 人間はBETAを生命体と見ている節があるけど、それは人間に似ているからであって珪素生命体から見たら珪素生命体とBETAとの関係は人間と作業機械という関係に似ているんじゃないかな &amp;br()BETAは地球に採掘資源をしに来た学習型の自動化された機械という風に見れば、ルーチンワークになるのは仕方のないことじゃないかな &amp;br()ハイブ内でレーザーを撃たないのはそう決められているからであって特にBETA単体が何かを考えてそう行動しているわけじゃないと思う &amp;br()BETAが人間を知的生命体として認識できないのは上位の珪素生命体から知的生命体とはこういうものだと決められていたら &amp;br()BETAと組織構造が似ている人間を知的生命体として認識できないのは仕方ないことなのかもしれない &amp;br()人間の前に突然知性のある機械の体をした物が来て人間に「わたしは知的生命体です」といっても人間が概念として持っている生命体と相違すれば「あんた機械だから生命体じゃないじゃん」って思ってしまうのは仕方がないことかもしれない   --  (あ号標的)  &amp;size(80%){2010-04-12 15:52:05} 
- 当り前の話ですが、「生命体」という概念は人間が作ったものなので、ＢＥＴＡの定義する「むやみに攻撃しちゃいけない存在」とは本来全く関係の無い物です。機械か否かも同様。無理にすり合わせようとする意味があるのか疑問です。   --  (ベジータ)  &amp;size(80%){2010-04-22 09:23:24} 
- それを言うならそもそもリーディングを通して、「生命体」と翻訳されたイメージの元々が何なのかが気になりますね。 &amp;br() &amp;br()音や意味合い、文字とかで「生命体」って伝達するワケじゃないからたぶん映像なんだろうなっておもうけど･･･ &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2010-04-22 21:02:50} 
-  &amp;br() &amp;br()ハイヴの疑問点 &amp;br() &amp;br()１、落着ユニットはどこでどのように生成されているのか？ &amp;br()　　（縦穴から射出されてるような描写がありましたが、いかに・・） &amp;br() &amp;br()２、月、及び火星からの落着ユニットでしか発生しない？ &amp;br()　（空母級が頭脳級を搭載して地中を移動し新たなハイブを生成する可能性はあるか） &amp;br() &amp;br()３、地球に飛来するハイヴには指向性があるのか &amp;br()　（地上での侵攻と同時に佐渡島、横浜にちょうど発生してるから、指向性あり？） &amp;br() &amp;br()４、月にもオリジナルハイヴはいるのか &amp;br()　　（一つの惑星に一匹発生するようなシステム・・？）   --  (アルトゥール・ザイス・インクヴァルド)  &amp;size(80%){2010-09-02 23:00:14} 
- ＞音や意味合い、文字とかで「生命体」って伝達するワケじゃないからたぶん映像なんだろうなっておもうけど･･･ &amp;br()社 霞のプロジェクション能力だっけ、結局かすみの翻訳次第だなそこは   --  (ほっぷ)  &amp;size(80%){2010-09-19 13:05:45} 
- ＞00ユニットなしでXG-70運用できそうだよな  &amp;br()00ユニット⇒ベータに認識してもらい、会話するための存在  &amp;br()XG-70⇒ラザフォード力場のコントロールは量子コンピュータを作れば良いだけ  &amp;br() &amp;br()もしくは量子コンピュータ並みの演算能力を備えたシステムが有ればいいんじゃない？  &amp;br() &amp;br()ちなみに、量子コンピュータは、鑑 純夏の意識を00ユニットに載せるために必要な  &amp;br()概念とシステムだっただけで、ラザフォード力場のコントロールが出来なかった  &amp;br()XG-70とは分けて考えるべきだと想う  &amp;br()   --  (ほっぷ)  &amp;size(80%){2010-09-19 13:40:26} 
- 連投すいません &amp;br()ラザフォード力場の情報断絶を00ユニットが処理したのは、 &amp;br()量子テレポートによる通信だと想われる &amp;br()つまり、純夏の意識を00ユニットに載せる因果量子論、 &amp;br()予測計算ができる小型集積回路の量子コンピュータ &amp;br()光子の長距離テレポーテーション利用？量子テレポートによる通信 &amp;br()これらを夕子先生が一気に実用化したんでしょう   --  (ほっぷ)  &amp;size(80%){2010-09-19 20:35:50} 
- まぁたしかに超臨界起爆させるまでは００ユニットなしでもイケルのは間違いないし･･･ &amp;br()理論上というか設計上はXG-70本体だけでも、LM機関と抗重力制御は十分可能なのは伊隅大尉が直接乗り込んで &amp;br()再起動してオートパイロットで帰還させようとするプランがあったことから間違いないと思います。 &amp;br() &amp;br()ただ、００ユニット（つまり、すみか）が気絶モードでXG-70の管制権をロックしてた為 &amp;br()（USBポートの「安全にデバイスを切り離す」前にケーブル引っこ抜いたような状態･･･）に、 &amp;br()結局自律航行もできず、自爆しかないって感じだったねぇ･･･ &amp;br() &amp;br()あれ？でもそう考えると、００ユニットが帰還途中で再起動したときにXG-70も連動して再起動したと言うことや爆縮の直前まで内部と外部の通信が確保できていたこと &amp;br()などを考えた場合、量子テレポート通信自体はXG-70側の機能と考えないと説明ができないぞ･･･ &amp;br() &amp;br()００ユニット側のばっふわいと素子を利用した遠隔操作を通して・・・という考え方もできるけど･･･ &amp;br()気絶モード中に通信中継に００ユニットが使える状態だとは思えないし･･･ &amp;br() &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2010-10-04 17:54:40} 
- 師団規模、旅団規模、大隊規模、中隊規模、小隊規模、 &amp;br() &amp;br()BETAの量によって色々呼び方が変わるけど、大型、中型あわせると夫々どのくらいの量なんでしょうかね？ &amp;br() &amp;br()あと、戦艦が殲滅できるのってどのくらいの量でしょうね？（ヤマト型とする）   --  (ラリホー)  &amp;size(80%){2011-02-10 17:24:42} 
- マップスという漫画にガッハ・カラカラというケイ素生命体がいたな。   --  (zack)  &amp;size(80%){2011-02-26 00:52:13} 
- 珪素生物が登場する作品といえばＢＬＡＭＥ！だろう。元は体を棄てた人間だったものだけれど &amp;br()建設者が無作為に都市を膨張させたせいで、太陽系を隙間なく埋め尽くしてなお軌道の外から重金属のペースと持ってくるあたりもぴったり &amp;br()しかも、都市の機能の基幹を担うのが重力制御と時空制御であるという設定 &amp;br() &amp;br()上位存在「逃げろ！　あれは重力子放射線射出装置だ！！」 &amp;br() &amp;br()ｷｭｲｲｲｲ　ﾄﾞﾝ &amp;br() &amp;br()夕呼先生「おい！！」 &amp;br()創造主「」 &amp;br()夕呼先生「なんてことするんだ・・・」 &amp;br()霧亥「あれは珪素生物だ」 &amp;br() &amp;br()でも実際、マブラヴの創造主って、どういうものを考えていたんだろう   --  (殉教するよ)  &amp;size(80%){2011-03-10 11:36:35} 
- なんとなくなんですが、人間その物をイメージしてるんじゃないかな？ &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2011-03-12 11:44:42} 
- 最終的に死んでしまったキャラはいますか？ &amp;br()プレイしてないので(^^ゞ   --  (MUL)  &amp;size(80%){2012-01-08 21:26:56}     </description>
    <dc:date>2012-01-08T21:26:56+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/70.html">
    <title>兵器・戦術の考察コメントログ</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/70.html</link>
    <description>
      このページ直接編集しない！ 考察ページから投稿汁！ 

- ずっと思ってた疑問。 &amp;br()92式多目的追加装甲等の「盾」って意味あるんでしょうかね？ &amp;br() &amp;br()横浜基地襲撃時、戦車級に集られた戦術機に僚機が「マニュピュレーター壊すから &amp;br()腕で払うな」みたいな事をいっていました。自機より遥かに小さい戦車級を払うと &amp;br()壊れるような構造で、追加装甲を盾として純粋な物理防御に使えるとは思えません。 &amp;br()(要撃級の攻撃を盾で受けるとか、盾で接近した戦車級を叩き返すとか) &amp;br() &amp;br()レーザー対策か？とも思いましたが、耐熱対弾装甲とはいえ、まともにレーザーを受ければ &amp;br()戦術機と同様に即座に蒸発してしまうでしょう。戦術機の設計思想が、攻撃を受けない &amp;br()回避に重点を置いてきている事にも逆行します。 &amp;br() &amp;br()また、跳弾や支援砲撃の破片を防ぐ為にあえて持っているのか？とも考えました。 &amp;br()しかし、それなら、突撃前衛等は必須のはずですが、持っているのは中衛機体…。 &amp;br()そもそも、破片や流れ弾を防がなきゃいけないなら、全機持っているべきだろう。 &amp;br() &amp;br()こう考えると、作り手側がビジュアル的に盾持っているほうが近接戦しているような &amp;br()感じがするからと言う理由で、盾をもたせているような気がしてなりません。 &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-03-09 09:22:14} 
- 戦車級を手で払うと壊れるのは噛み砕かれてしまうからだと思っていましたがどうでしょう   --  (迷い犬)  &amp;size(80%){2010-03-11 20:12:57} 
- あの状況下だと、手の破損による戦闘能力低下を恐れた（片手なくても戦わなきゃいけないし収容してくれる基地もない）のと落とすにても倒しておかないと何度でも取り付かれる可能性もあるのではないでしょうか？その教訓からソ連がモーターブレードを装備してるとか考えると合理的な気もします。 &amp;br()あと制圧支援、迎撃後衛や突撃前衛も盾を持つポジションらしいです。ただしポジション的にはということなので、臨機応変に応じて装備を変えたりするため盾装備のシーンがあまりなかったとか &amp;br()あと盾の意義は対人類戦を考慮しているともとれます。   --  (名無し＠)  &amp;size(80%){2010-03-12 00:57:17} 
- 盾自体に装甲防御能力は無いといっていいでしょう。 &amp;br()何故ならば、加えられた衝撃は機体の構造で吸収ないし分散しなければならないためです。 &amp;br()例え突撃級の装甲殻を戦術機用の盾に加工したとしても、加えられた衝撃力に機体が耐えきれなければ損害は必ず発生します。 &amp;br()ただし、92式増加装甲は打撃兵器としての側面もあるので、一概に装備すること自体を無意味とは言えないと思いますが。 &amp;br()また余談ですが、妄想をたくましくすれば盾の裏側に予備弾倉等をマウント可能になっていれば前衛ではなく中衛、後衛任務機が装備しているのはむしろ合理的判断という詭弁も成り立ちますね。   --  (疾風)  &amp;size(80%){2010-03-12 01:40:24} 
- 盾は主に密集戦や回避運動がとりにくい状況下で装備するらしいです。 &amp;br()横浜基地襲撃の時に速瀬中尉が多目的追加装甲は全機標準装備といっていたので第2、3世代の戦術機も防衛戦のときなどは装備するのかと（ただし劇中で全機が装備しているようには見えませんが。作戦説明の時に落ちている装備を拾って～というくだりがあったのですでに捨てたのかもしれません） &amp;br()さらに耐熱対弾複合装甲で形成され、対レーザー蒸散塗膜加工が施されているので第1世代機では必要なものではないでしょうか。（劇中では撃震は必ず装備していることから）   --  (みーな)  &amp;size(80%){2010-03-12 12:39:40} 
- マニピュレーターで小型種を払うと、間接部分に破片などが挟まって故障する可能性があると思います。 &amp;br()それを防ぐために、叩いてよし、構えてよしのシールドがあるのではないかと。 &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-03-18 20:24:20} 
- BETAとの戦いは基本は戦術機の高い機動性を生かした攻撃回避が基本みたいだけど、 &amp;br()密集戦になりやすく回避行動がしにくい状況下、また多目的自立誘導弾システムを搭載し機動力が低下する制圧支援の際に使うみたいですよ。 &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-04-16 17:39:55} 
- 盾の議論中失礼します。 &amp;br() &amp;br()空母機動部隊を中心にした二次創作ＳＳを作っているうえで、個人的にお聞きしたい事なんですが、現在、アメリカのニミッツ級やイギリスのクイーンエリザベス級は公式設定で登場しています。しかしながら、他国では本格的戦術機母艦（もしくは空母改装艦）は建造されていると思いますか？ &amp;br()例えば、フランス。クレマンソーやフォッシュ、シャルル・ド・ゴールが就役しているのか？ &amp;br()例えば、ソ連。キエフ級はもちろん、史実では中止になったウリヤノフスク級は存在しているのか？ &amp;br()存在しているのか？というか、存在していても無理はないか？ということを、皆様の想像力からぜひ御意見を頂きたいと思います。   --  (戦術機大好き)  &amp;size(80%){2010-04-16 23:58:12} 
- クレマンソー級の二隻については61年、63年の就役ですので普通に存在しているかと。 &amp;br()ただ、フランスの状況を考えると2001年段階ではとっくに退役済みかもしれませんね。 &amp;br()フォッシュはやはりブラジルに払い下げられてるのかな？ド・ゴールは流石に存在しないでしょう。 &amp;br()キエフ級は1,2番艦が辛うじて存在してるぐらいではないでしょうか。就役がちょうどヨーロッパ侵攻の &amp;br()時期と重なるので。この4隻は全てその時最前線であったであろうウクライナで建造されています。 &amp;br()75年進水の2番艦ミンスクは未成艦のまま極東に回航されてたりして・・・ &amp;br()史実のソユーズ級みたく解体して資材にされてしまっているかもしれませんね。 &amp;br()ウリヤノフスク級は・・・ちょっと前のロシア以上にジリ貧のソビエトにそんな余裕は無いかと思います。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-04-17 01:14:45} 
- ご意見ありがとうございます。 &amp;br() &amp;br()＞ウリヤノフスク級 &amp;br()そうですか、やはり設定的にはきついか・・・Ｓｕ－２７の海軍仕様Ｓｕ－３３が存在するので、ソ連も本格戦術機母艦を持っているのではないかと夢想したんですが(笑)中央政府は早々にアラスカへ引き上げながら、ペトロハバロフスクあたりで建造されてたりとか＾＾； &amp;br() &amp;br()＞ド・ゴール &amp;br()フランスも海外県（仏領ギニア）あたりで作ってるかと思ったけど、やはり無理があるか・・・ラファールも海軍仕様のラファールＭが存在するんじゃないかと期待してたり(笑) &amp;br()クレマンソー級なんですが、この世界は航空宇宙方面の発達が史実より激しいですよね？海軍の予算削減で、いったんは中止されたけど、ニミッツ級と同じく、ＢＥＴＡ大戦後に戦術機母艦として復活する・・・と考えてみたのですがこちらも厳しいか。 &amp;br() &amp;br()ってことは、正規の戦術機母艦を保有しているのは、実質アメリカしかないわけか・・・ &amp;br()ううむ、一時的に空母を保有したオーストラリアやカナダはどうなんでしょう・・・確か現在、オーストラリアも多目的母艦を計画中ですし。メカ本によるとオーストラリアは、東南アジア周辺での行動を視野に入れて、戦術機動艦隊を整備しているとか。あ、カナダは核汚染で・・・(汗)   --  (戦術機大好き)  &amp;size(80%){2010-04-18 19:03:18} 
- 2004年時点でF-18Eの導入を検討し始めている帝国海軍も本格的な戦術機母艦の建造が始まっているか、予算が通過していそう。 &amp;br()現実世界でも｢ひゅうが｣型二隻に加え19,500t級のヘリ母艦まで予算が通過していますから恐らくそこらへんを考慮した設定だと思いますしありえないことではないと思います。 &amp;br()豪州も同様に現実の多目的母艦導入がマブラブ世界で本格的戦術機母艦導入と繋がっているのでしょうね。 &amp;br() &amp;br()ですからアメリカ以外ではそろそろCVA-01級の代艦が必要なイギリス。現実世界でヘリ母艦と多目的母艦の建造をしている日本・豪州辺りが建造をしている所じゃないでしょうか。 &amp;br()日本も大陸へ逆侵攻が始まっている2004年にはイギリス・豪州同様に極東アジア及び友好国インドネシア支援のための東南アジアにおける活動が増える事になりそうですしね。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-04-19 15:02:22} 
- ひゅうが型DDHや19,500t級DDHの前級にあたるはるな型DDHやしらね型DDHってひょっとするとオルタでは出雲級航空戦艦なのかも。 &amp;br()そうであれば海軍のF-4J｢撃震｣は出雲・加賀に積まれていた事になりますし、軍が中途半端な艦艇に嫌気が差して本土防衛の任から解き放たれて活動範囲が日本海や沿岸部から一挙に広がった事を機会に本格的な戦術機母艦を持とうと考えられると思います。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-04-19 17:04:10} 
- &gt;&gt;ってことは、正規の戦術機母艦を保有しているのは、実質アメリカしかないわけか・・・ &amp;br()あの世界で現実のスーパーキャリアー的なものを持つのはアメリカぐらいでしょう。 &amp;br()ただ、中規模の空母なら意外と存在するんではないでしょうか？ &amp;br()例えばインドとか。現実でもハーキュリーズ、ハーミスをイギリスから購入して運用していますし、 &amp;br()キエフ級四番艦はインド向けに改修中です。またあの世界では経済発展が目覚しいアフリカ諸国が米英のお古を &amp;br()持っててもあんまり不思議ではないかな？･･･案外ソ連製艦載機ってこの辺への輸出用なのかもしれません。 &amp;br() &amp;br()&gt;&gt;仏領ギニア &amp;br()まず大型造船ドッグから作らないといけないので、仏が自力で作るのはやはり望み薄かと。 &amp;br()・・・ただ、フランス領ギアナには軌道降下兵団の基地とか有りそう。 &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-04-19 17:42:28} 
- ＞帝国海軍での本格戦術機母艦 &amp;br()やはりＦ－１８Ｅの導入案があったわけですし、正規母艦建造の可能性はありますよね。自分もそのあたりに絡めてＳＳをかこうかと。 &amp;br() &amp;br()＞出雲級航空戦艦 &amp;br()出雲級、確かにどういう運用をされているんでしょうね・・・ＢＥＴＡ大戦前はヘリ母艦だったようですが。改造すれば、２０機ぐらい戦術機搭載できるかな？ &amp;br()航空戦艦ではないのですが、最上級巡洋艦を改良した巡洋母艦はＳＳに登場させようかと思っています。ＷＷⅡ時の最上級は４隻いますが、オルタでは最上と三隅の２艦の存在が確認されていますが、３番艦以降が改造されたという事で・・・両舷側にＶ字型飛行甲板をくっつけて、紺碧シリーズの虎狼型みたいな。まぁ、正規母艦を配備するまでの実験的艦ですが。 &amp;br() &amp;br()＞フランス &amp;br()やっぱり単独ではどう考えても無理があるな～(笑)国連の支援＋ＥＵとの共同建造で・・・なんとかならんか＾＾； &amp;br()Wikiで調べたんですが、仏領ギアナ（ギニアじゃなかった）には宇宙センターあるんですね。知らなかった・・・たぶん、航空宇宙軍基地になっているでしょうｗ &amp;br() &amp;br()＞インド &amp;br()ヴィラート、ヴィクラントですな。なるほど、そちらはまるで考えていなかったです。 &amp;br() &amp;br()まとめると・・・ &amp;br()正規母艦＿＿＿アメリカ &amp;br()中型・軽母艦＿＿＿ソ連、イギリス、インド、オーストラリア、日本？ &amp;br()って、感じですかね。 &amp;br() &amp;br()ご協力、ありがとうございました！   --  (戦術機大好き)  &amp;size(80%){2010-04-19 23:38:05} 
- アルゼンチンとブラジルをお忘れのようですな。 &amp;br()あの二カ国も空母保有国でしたよ。 &amp;br()アルゼンチンは近年退役させてしまい保有国じゃなくなりましたがオルタ世界では後継艦建造を行っている可能性が高いです。 &amp;br()ブラジルはフォッシュ購入前からの空母保有国ですので保有可能性はかなり高いかと。 &amp;br()それにオルタ世界では支援してくれる大国が軒並み無い以上反米政権になっていないでしょうから米軍に従って海軍を出している可能性も高いですし。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-04-20 06:53:10} 
- &gt; 帝国海軍での本格戦術機母艦 &amp;br()建造中止された紀伊級の3番艦・4番艦を戦術機母艦に設計変更して建造とかしないかな   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-04-20 09:35:52} 
- 南米って戦術機を始めとした対BETA軍備持ってないのでは？ &amp;br()というか米国はどんな無茶をすれば軍備の放棄なんて条項のあるSAASTを南米に飲ませたんだろう   --  (神無月)  &amp;size(80%){2010-04-20 22:42:22} 
- そんな設定ありましたか？   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-04-21 15:12:16} 
- ＞紀伊級戦術機母艦 &amp;br()それは、俺も考えましたよ(笑)なんといっても戦艦と空母は漢の浪漫ですからねｗ &amp;br() &amp;br()＞南米・SAAST &amp;br()確かに南米って、あまり話題に乗りませんね。北米と違って完全にダメージの無い人類生存圏なんだが・・・避難した欧州諸国の資本が入って、経済的には潤っている気がしなくはないです。 &amp;br()そこからいくと、空母を保有できていてもおかしくはないかもしれない。 &amp;br()しかし、SAASTという条約があるとは知りませんでした。メカ本、読み直してみます。   --  (戦術機大好き)  &amp;size(80%){2010-04-21 18:16:03} 
- つ メカ本・P220、南米の項参照   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-04-21 18:27:32} 
- 確かに有りましたね。治安維持戦力以外放棄という条約が……。 &amp;br()これ主権国家が受け入れるなんてありえないでしょ。普通は。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-04-21 21:17:26} 
- ＞SAAST &amp;br()ほんとだ。なんと恐ろしい条約を・・・現実世界の日米安保条約をさらに特化させた感じの条約ですね。何かあっても米国が守ってくれるって事で、受け入れたんじゃないでしょうかね。単純に考えれば、ある程度の軍備をそろえる＝国連へ派遣しなければならない＝損耗するってことで、むやみに軍備そろえて消耗するより、経済活動にのみせっせと国家予算をつぎ込んだ方が楽だし金もうけにはなりますからね。人的資源を失わずに済むし。ま、今の日本はそのせいで大変な目にあってますがｗ &amp;br()しかし・・・軍備放棄してるのに軍事政権が多いってのはなんだかな～＾＾；対BETA戦力＝戦術機と考えると、通常戦力はある程度保有しているという事か。ま、どちらにせよ戦術機母艦は保有してないかな。 &amp;br()でも、欧州とのつながりが強く、人類の一大生産拠点になっている以上、欧州連合の戦闘艦を建造している可能性はあるか。   --  (戦術機大好き)  &amp;size(80%){2010-04-22 00:38:41} 
- &gt;&gt;軍備放棄してるのに軍事政権が多い &amp;br() &amp;br()常備戦力は少なくても動員を掛ければ結構な数が集まったりするんじゃないですかね？ &amp;br()或いは戦術機は保有して無くても、その他の通常戦力は割りと強力なのかも。 &amp;br()でも同じくメカ本によると国連が南米に治安維持軍団を置いてるんだよな・・・ &amp;br()難民が大量に流入しててよっぽど治安が悪いんだろうか？ &amp;br()でも第五計画が頓挫した桜花作戦以降は大急ぎで対BETA戦力を編制してそうですね。 &amp;br()金は有るだろうからラプター以外のアメリカ製は選り取りみどりだろうし。 &amp;br() &amp;br()どうでもいいけどEUROFRONTによるとフランスは海外県ではなくケベックに &amp;br()政府機関を移転してるみたいですね。なんか分離運動が加速してそうだなぁ・・・ &amp;br() &amp;br() &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-04-22 01:44:24} 
- &gt;&gt;南米 &amp;br()国連、治安維持軍団のほかにも中南米で7個方面軍が駐屯しているから、結構な兵力になるのでは、経済的に豊かになれば国連の分担金の負担が増えるし、この手の物は、日本はあまり言わないけど、金には声がついて来る物だから、下手をすれば7個方面軍が南米諸国の影響下にあると考えても良いかも &amp;br() &amp;br()国連方面軍の配置図を見るとアフリカや北米は大陸中部は空欄だけど南米は大陸中部のも配置されているのも国軍が居ないからかな？   --  (神無月)  &amp;size(80%){2010-04-23 00:27:42} 
- ＞動員 &amp;br()まさにアメリカに言う「動員の思想」の南米版と言ったところですかね。軍事政権なら、国民に実質的拒否権なんてないから、いざとなれば数だけはあっという間にそろえる事ができそうだ。 &amp;br() &amp;br()＞国連軍南米方面 &amp;br()太平洋方面第4軍、第5軍、南極海方面第2軍、大西洋方面第5軍、第6軍って感じですか。確かに、内陸部にまで方面軍が配置されているようですね。 &amp;br()国連軍の定義は三種類あり、 &amp;br()①各国が国連指揮下に自国指揮権を従属させ自国兵力を提供する非常設編成のもの &amp;br()②準常設兵力として各国から一時的に国連軍直属として派遣されるもの &amp;br()③完全に国連安保理の支配下にある避退国軍 &amp;br() &amp;br()ってことは、南米は②として一時的ではなく、実質、国軍＝＞国連軍って状態なのかもしれませんな。自国軍の人員及び資金を、国連軍に提供すれば、神無月さんの言うように発言力も高まれば、それだけ各方面軍や治安維持軍団を自由に動かせるわけで・・・どちらも南米諸国から抽出されているとして、治安維持軍団が国内軍で、各方面軍に派遣されたのが海外派遣軍って事になるのかな。   --  (戦術機大好き)  &amp;size(80%){2010-04-23 02:07:23} 
- 今A3をいじっていてふと思ったのですが、戦術機の射撃兵器の砲弾は世界共通規格であり、弾倉形状が合致すれば機種を問わず使用できるとメカ本にありましたが、メカ本にある射撃兵装だけでも見た感じ色々な種類がありますよね。多国籍軍や国連主導の作戦の場合、補給コンテナの弾倉はどうな感じになっているのでしょうかね。12・5事件や甲21号作戦等の際に明らかにAMWS-21と87式突撃砲という異なる射撃兵器を使用してますよね。初めての書き込みで既出でしたら申し訳ありませんが、皆様のご意見をお聞かせ下さい。   --  (Lazward)  &amp;size(80%){2010-04-23 23:23:43} 
- 補給コンテナに関しては憶測ですがオルタの中で横浜基地所属の戦術機の射撃兵器をみてみたら不知火、撃震は87式でイーグルはAMWS-21を使っていたので機体別で分けてるんですかね？？ただ中隊や大隊では機体などが統一されていて割く戦時は配置が決まってると思うのでそれにあわせてコンテナの中身替えて、置いてるんじゃないでしょうか。 &amp;br()あと多国籍軍の場合、砲弾は各国で備蓄してるものなんでコンテナに関しても各国で別々に用意してるんじゃないのかと。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-04-24 11:20:12} 
- 広大な作戦領域にばら撒くには費用効率が悪いですが、マガジンに給弾する方式のコンテナがあってもおかしくはないと思います。戦術機の手を活用すればどんな射撃兵装にも対応可能ですが、問題はマガジンを廃棄した場合補給できないことと、補給に時間がかかることですね。 &amp;br()あとは戦術機（特に国連仕様など）自体を多様な火器に対応させて各国のコンテナに合わせて武装を選択することですかね。   --  (迷い犬)  &amp;size(80%){2010-04-24 21:04:36} 
- ＞マガジン給弾方式 &amp;br()それを少し発展した形で、空のマガジンを２種類ほど入れておいて、補給する戦術機の武装に合わせて補給前にマガジンへ給弾する・・・というのはどうでしょう。 &amp;br()例えば砲弾補給コンテナには３６ｍｍマガジンが４８個入ってますが、内ＡＭＷＳ用マガジン２４個、８７式用マガジン２４個というようにする。また空のマガジンを戦術機が保有していれば、そちらにも給弾可能・・・と。まあ、効率が悪いのは否めませんがね。 &amp;br()あと、８７式やＸＡＭＷＳ－２４は不可能ですが、実はちょこっと形状が違うマガジンは使えるようになってるとか・・・ＧＷＳ-９ &amp;br() &amp;br()＞戦術機自体を多様な火器に対応 &amp;br()俺もそれが理想だと思うんですが、不知火なんかの日本製戦術機はＡＭＷＳ－２１とのマッチングが悪いとか言われてますね。陽炎に関しては、８７式もＡＭＷＳ－２１も使えるみたいですが。   --  (戦術機大好き)  &amp;size(80%){2010-04-25 00:29:57} 
- 投稿をミスしました・・・上のは無視で・・・ &amp;br() &amp;br()＞マガジン給弾方式  &amp;br()それを少し発展した形で、空のマガジンを２種類ほど入れておいて、補給する戦術機の武装に合わせて補給前にマガジンへ給弾する・・・というのはどうでしょう。  &amp;br()例えば砲弾補給コンテナには３６ｍｍマガジンが４８個入ってますが、内ＡＭＷＳ用マガジン２４個、８７式用マガジン２４個というようにする。また空のマガジンを戦術機が保有していれば、そちらにも給弾可能・・・と。まあ、効率が悪いのは否めませんが。本来は、ＮＡＴＯ諸国が自動小銃のマガジンをＭ１６系列のもので共有できるようになっているみたいに、マガジンも国際規格で統一した方が良かったと思うんですがね・・・今じゃＡＫですらＭ１６規格のマガジン使えるわけですし。  &amp;br() &amp;br()あと、明らかに形状の違う８７式やＸＡＭＷＳ－２４は不可能ですが、ちょこっと形状が違うだけのマガジン（ＡＭＷＳ－２１とＧＷＳ－９とか）は実は使えるようになってる・・・かもしれません。  &amp;br() &amp;br()＞戦術機自体を多様な火器に対応  &amp;br()俺もそれが理想だと思うんですが、不知火なんかの日本製戦術機はＡＭＷＳ－２１とのマッチングが悪いとか言われてますね。陽炎に関しては、８７式もＡＭＷＳ－２１も使えるみたいですが、他の国の機体はどうなんでしょうね。   --  (戦術機大好き)  &amp;size(80%){2010-04-25 00:34:19} 
- 矢張りマッチングが悪いんじゃないでしょうか？ &amp;br()AMW-21とGWS-9やFWS-G1といった欧州製突撃砲などの外見的差異を見ると欧州機と米国製の兵器もマッチングが悪そうです。 &amp;br()結局、それぞれの独自開発戦術機は他国の兵装とマッチングが悪いと考えるべきかもしれません。 &amp;br()欧州諸国同士やそれに技術提供した日本製戦術機との間ではさほど問題は起きなさそうですが、米国製となると日本製戦術機と米国製兵器のマッチングの悪さから見ても難しそうです。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-04-25 09:06:56} 
- 私は初め、マガジンに給弾する方方が補給コンテナに内蔵あるいは、射撃兵装にアダプターの様な昨日がついていると考えていました。AMWS-21と87式突撃砲と明らかにベースとなるものが違う場合は無理でしょうがAMWS-21とWS-16Cや82式戦術突撃砲の米国式、そしてソビエトのA-97突撃砲やドイツのGWS-9などはある程度の互換性があるのではないかと考えていました。あとは、戦術機の運用がマニュピレーターによる兵器の汎用性という意味で、マッチングは悪いけど弾が切れたら他国生だろうと使用するものだと思ってました。国連軍や多国籍軍の場合事前にソフトウェアを調整しておけば有る程度は使えるし、TEの様な熟練衛士ならなおのこと対応できると思っていました。しかし、今回の皆様のご意見やメカ本を読む限り、戦術機運用の基本は中隊単位であり、作戦エリアを予め指定していると思うので、その配置に即した補給コンテナを敷設しているのではと思いました。またハイヴ内の兵站は、それ専用の改修を受けた戦術機や多脚型運送車両が利用されているとメカ本に載っているので、これらの部隊が補給と同時にアダプター的な役割を果たすのではないかと考えたのですが如何でしょうか。   --  (Lazward)  &amp;size(80%){2010-04-25 12:18:57} 
- 恐らく補給部隊も国土を維持している国々では独自の物を利用していると思います。 &amp;br()なのでアダプター的な事は難しいのではないでしょうか。 &amp;br()精々果たしているのは各国から供出された戦力と国連軍に組み込まれている避退国軍だけだと思います。 &amp;br()なので日本・欧州連合・ソ連辺りは独自の規格を採用していると考えています。 &amp;br()大東亜連合やアフリカ連合のように多国籍な戦術機を配備している国々は独自規格でアダプターを開発してそうですしね。 &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-04-26 16:31:33} 
- ただ、前に僕が書いたことと逆になりますけど、射撃の基本は銃が変わっても同じだから &amp;br()射撃慣性の主体が銃ではなくあくまで戦術機の側にあった場合は、銃からのフィードバックとかはむしろ補助的な物と言えるのでは？ &amp;br()つまるところ、マッチングが悪いと言っても、専用武装であれば命中率が１０％前後上がる程度の影響はあっても、基本の技術は射手の能力に負うところが大きいのではないかと･･･ &amp;br() &amp;br()つまり、歩兵での運用が戦術機でもそのまま利用できると考えた場合、マガジン単位での補給もあれば当然銃器単位での補給もコンテナには搭載されていると思います。 &amp;br()戦術機の運用として、突撃銃の弾が切れた場合には銃器ごと捨てるという運用が当たり前に行われていることから考えて、心臓部たる銃弾やマガジンのみの補給だけという話は考えにくいと思います。 &amp;br() &amp;br()マガジン単位での給弾がメインだと思います。 &amp;br()で、多国間での武装互換性については基本的にはマニュアル射撃と管制射撃の二つが戦術機の基本モードとして用意されて居ると思います。 &amp;br() &amp;br()専用武装では管制射撃をメインに使用し、急場の銃器を使用する場合はマニュアル射撃がメインになるのだと思います。 &amp;br() &amp;br()･･･ということで、私の説としては補給コンテナの中身は銃器や長剣など、その国独自の制式装備が一式一部隊分フルセット入っていて、 &amp;br()銃器に関しては銃器本体とたくさんのマガジンそして、部隊の基本人数分のS11という構成が一般的になっていると思われます。 &amp;br() &amp;br()そして、コンテナ自体にも国旗（国連旗やUNの文字）のペイントなどが当然入ることでしょう。 &amp;br() &amp;br()そうして、兵士的には補給コンテナを選ぶ権利も与えられるのではないかと･･･ &amp;br() &amp;br()&gt;なのでアダプター的な事は難しいのではないでしょうか。  &amp;br()あくまで、銃器から戦術機へのフィードバックは主ではなく従であれば、「銃器からのフィードバックが得られない＝マッチングが悪い」ということになるのだと思います。 &amp;br()衛士の射撃をサポートする機能が得られないだけで、十分に射撃の基本ができた衛士であればさほど困らない程度の汎用性があると考えてよいのでは？ &amp;br()もちろん、各国の軍備の配備状況によっては銃器接続キットのようなものを増設することで、本来の専用武装でなくてもそれなりにサポートができるような仕組みはあってもおかしくないと思います。 &amp;br()そのキットの性能しだいでしょうねマッチングの壁を越えるかどうかは･･･ &amp;br() &amp;br()まぁある意味で戦術機の性能としては専用武装と対で最大限発揮できるわけですが、最大限の発揮でないとしても、困らない程度の射撃精度はあるのではないかというのが僕の意見ですね。 &amp;br() &amp;br()だから、武装の放棄が戦術機の基本戦術に組み込まれているのでしょう。 &amp;br() &amp;br()あるいは、射撃管制に関してはある程度プロトコルの共通性が公開されてUNが管理していたり業界団体間で &amp;br()最低限サポートしてなければならないBMIL（ベーシックミリタリ規格）のようなものが標準化されている可能性はあるのでは？ &amp;br() &amp;br()たとえるなら、電子シンセサイザーの規格であるMIDI規格があり、その上にGS規格をローランドが作っていたり、KORGがGS規格も内包した独自規格で作っていたりといった話がよくあるんですが･･･ &amp;br()そういう風なチューンの仕方を戦術機と専用銃器もしてるのではないか？という気がします。 &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2010-04-26 22:41:47} 
- 少し前にコンテナの中身をは中隊、大隊規模で変えてるのではと書いたんですが、 &amp;br()もう少し深く考えてみて、銃器に関しては基本は専用武装であって他機種の武装は &amp;br()装備しないのではと改めて思いました。 &amp;br() &amp;br()理由としては弾倉の形状が合えば使用できるということなどから考えてもわざわざ武装を変える &amp;br()必要がないということもそうなんですが独自の武装が確立している国々は武器の製造が &amp;br()自国で可能でなにより輸入するよりコストもかからない。 &amp;br() &amp;br()あと備蓄していた弾丸などがなくなった場合に独自武装があるなら弾丸だけかえばいいし、 &amp;br()弾丸は世界共通だからどこからでも買える。 &amp;br() &amp;br()アメリカなどの輸出が多い国は武器が売れなくても最悪、弾さえ作ればどこの国にも &amp;br()うれるし、作るのにも手間がかからないんじゃないだろうかと…。 &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-04-27 02:55:08} 
- 自国内での運用だけならばそれで問題ないと思いますがBETAは世界規模で存在し、すべてのハイヴを攻略するまで自国の脅威が消え去るわけではない以上他国の支援は必須ですし軍の国外派遣は何度も行われています。 &amp;br()そして独自の武装しか扱えないのであれば補給は困難になり輸送コストは莫迦になりません。戦術機の輸送コストはただでさえ高いはずですし削れるところは削るでしょう。対人類戦が主眼であれば敵対国と異なる規格を採用して武装を奪われても敵軍が再利用できないようにするでしょうが戦術機は対BETA兵器として運用されてきた経緯がありますから規格は統一、共通化されていてもおかしくはないと思います（少なくとも表向きは）。 &amp;br()それにラインメタルMk-57は各国で採用されていますし生産ラインの都合も鑑みれば武器は機種単位ではなく各国軍単位で採用しているでしょう（要するに現実の軍と同じ）。でなければ87式突撃砲などと命名する理由がありません。不知火用突撃砲で十分です。 &amp;br()各国独自の武装を開発しているのは産業保護のためではないでしょうか？陽炎がF-15と同じ銃を装備していたのは単にグラフィックの節約でしょうからソフトウェアさえ有れば他国の銃でも使えると考えます。   --  (迷い犬)  &amp;size(80%){2010-04-27 22:18:54} 
- ↑本Wikiの陽炎の項を見る限り兵装担架は機種が違うと合わないみたいですね。一番規格化されそうな部分ですがｗ   --  (迷い犬)  &amp;size(80%){2010-04-27 22:22:35} 
- 可動兵架の規格が機種によって違う以上他国の武装を使うのは難しいです。 &amp;br()実際に撃震も日本へ輸出される際には兵架が長刀用に拡大されるなどの変更が加えられていたようですし、ひょっとすると同型機でも配備国しだいで兵架の規格が違う場合も大いにあると思われます。 &amp;br()逆に、欧州諸国のようにある程度の共通規格を持って行っている勢力もあるとは思いますがそれが一般的とはとてもいえないと思います。 &amp;br()ライセンス生産されている武装に関しては、おそらくその国の兵架などの規格に合わせられているのではないでしょうかね。 &amp;br()いずれにしろ兵架の規格ですら違う以上共通規格なんて夢のまた夢といった所ではないでしょうか。 &amp;br()ただし避退国軍としての国連軍には国連軍の共通規格があるのかもしれません。装備の調達には規格の共通化が必須ですから。 &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-04-28 15:08:05} 
- 読んでませんでしたが兵装担架の項目も有りましたね。規格については書かれていませんでしたが陽炎も撃震も米国では運用されない長刀用の改修であったようですから銃器用の担架が共通である可能性は高いです。あと忘れていましたが戦術機を開発したのは米国であり各国の最初に採用した機体はF-4ないしF-5の改修機です。まずこの時点でわざわざ独自規格を採用する理由がありませんから共通化してると思うのですが。   --  (迷い犬)  &amp;size(80%){2010-04-29 01:36:35} 
- 長刀用兵袈と銃器用兵袈は共通ではないです。 &amp;br()第一ソ連にいたっては可動兵袈の形式まで異なっている。ソ連機とて米国製が基本ですが数世代で之です。 &amp;br()欧州機も既に二世代数えているのです。当然独自装備にあわせた可動兵袈に変っていても可笑しくはありません。 &amp;br()ハルバードにしても別に米国製ではなくドイツ製です。兵袈もそれにあわせているのでしょうから当然米国と規格は合わないでしょう。 &amp;br()第一世代では規格は違わないかもしれませんが第二世代・第三世代では相当差が出ているものと考えます。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-04-29 17:41:38} 
- 仰る通り独自装備が採用されているなら必要に応じて兵装担架が開発されるでしょう。帝国の長刀用担架がまさにその例です。 &amp;br()近接武装には独特の思想、形状が多いですからそれに応じた最適な担架を装備しているでしょう。 &amp;br()ですが銃となると話は異なってきます。設計思想は色々とあるでしょうがどこの国も運用方法ほぼ同じです。手に持つか担架に装着するか。ここで必要なのは銃把とアタッチメント部です。銃把は複数の戦術機が同型の銃を装備していることから戦術機の手の大きさの規格に合わせているでしょう。同型の戦術機が各国で運用されていることを考慮すればこれは世界共通規格です。では担架へのアタッチメント部はどうでしょうか。おそらく油圧式ロックボルトか何かで固定しているでしょうが、そうであればボルトの数の大きさを決めれば装備可能です。 &amp;br()ダウンワード方式であろうとオーバーワード方式であろうとそれは仕様が違うだけであり運用は可能です。別のゲームになりますがACやヴァンツァーは取り付け部の規格が同じなためどんな機体のパーツでも運用可能ですね。よほどのメリットがない限りは過去の装備を使えなくする必要はないですしね。   --  (迷い犬)  &amp;size(80%){2010-04-29 21:44:46} 
- (↑補足)つまり各国とも仕様は異なるが共通の規格に則って開発されているだろうということです。コンピュータや紙の大きさ(A4など)とおなじと考えます。眠い頭で書くと文が酷いですね。すみません。   --  (迷い犬)  &amp;size(80%){2010-04-29 21:56:44} 
- マッチングはともかく主腕での保持、射撃は皆様の意見と同じです。できるでしょう。 &amp;br()メカ本、A3（信頼性に不安）で見る限り、不知火や米国系は兵装担架とその取り付け基部は互換性があるかと推測します。 &amp;br()兵装担架のリップ部は銃本体がよほど横に太くなければ、ある程度、自国以外の突撃砲も装備できそうです。リップ部にもカーボニックアクチュエーター駆動がなされていれば、少し無理も利きそうですしね。 &amp;br()問題はタイフーンやフランカーに見られる縦長の取り付け基部への互換性があるのか、ですね。みるからに規格が違いそうです。 &amp;br()他国兵装さえ保持部に装備できればマウント基部は気にしなくていいのか、ここがわかりませんね。   --  (オートリベッター)  &amp;size(80%){2010-04-30 15:21:27} 
- まぁ、でも、兵装担架については補給と関係ないかも… &amp;br() &amp;br()そもそも、銃器その物すら使い捨てにするくらいだし、兵装担架も銃器を撃ち尽くした後は &amp;br()ただの死重量だからそもそも、撃ち尽くしたらそのままパージされるンじゃないかって気がします。 &amp;br()そもそも、戦域内での担架への再架装（専用の設備がある場所でないとできないとか）という概念すらない可能性もあるような… &amp;br() &amp;br()そう考えると、兵装担架の規格云々は初期装備段階での整備性だけの話で完結するような気がします。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2010-05-01 15:16:08} 
- 兵装担架ごとコンテナに入れとけば大丈夫じゃない？ &amp;br()戦術機トラックで運ぶ時装備全部はずして、使うときに戦術機でつけてるわけだし &amp;br()メカ本Ｐ１２３参照   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-05-02 03:28:27} 
- 問題は収納効率が極端に悪いことですね。 &amp;br()そこまでフル装備にこだわる必要があるのかなと思う。 &amp;br() &amp;br()よほど、困窮しない限りは他国のコンテナに手を出すことはないとした上で、弾薬不足が深刻になる前に自国の補給コンテナを確保するのが原則。 &amp;br()ただし、背に腹が変えられないような状況では主腕だけに装備できる分のみを装備して当座の武装とするがフル装備にはこだわらない（･･･というよりはこだわれない）としたほうが合理的かな。 &amp;br()兵装担架に架装できる銃器がコンテナに見つかればラッキーと思うくらいのものかもね。（戦域内で兵装担架に架装作業ができるまたはその時間的余裕があるかは保留する） &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2010-05-03 14:23:29} 
- ↑兵装担架に掴ませるだけだからそんなに時間かからないんじゃない？ &amp;br()さすがにほかの小隊も警戒してるだろうし   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-05-04 00:26:41} 
- 弾薬なんだけど不知火は腰に弾倉入ります。イーグルは腰にも弾が入りそうな形してますよね、でも武御雷とか腰にスラスターある機体やファントムのどこに予備弾倉が格納されているのか意見を聞きたいのですが。   --  (オートリベッター)  &amp;size(80%){2010-05-17 21:08:52} 
- &gt;オートリベッターさんへ &amp;br()恐らく太腿部に収納されているのではないかと&gt;F4系 &amp;br()あそこだけ太めですし、ハッチ状のモールドもあるし、ただ瑞鶴のみ大腿横の &amp;br()装甲部が横にスライドして開くのかもしれませんね。 &amp;br()　武御雷に関してはよく分かりませんが、サブアームの可動範囲から察するに &amp;br()腰と言うか太腿上部の湾曲部辺りに不知火程ではないにせよ収納スペースが &amp;br()あるのではないかと思います、87式の弾倉って他国のと違って細長いですし &amp;br()まあこの辺の設定は今後A3で武御雷Ver,2.0か &amp;br()メカ本の増補改訂版でも出ない限りはっきり分からないと思います。 &amp;br()　あるいは突撃砲に装着されている弾倉(弾)が空になったら抜刀せいや！ &amp;br()てのが斯衛の基本方針とかw   --  (名無しの衛士)  &amp;size(80%){2010-05-23 17:56:58} 
- やっぱりわからなそうな機体は解釈で何とかするしかなさそうですね。折角メカ本で搭載位置が明確にされたのだからその辺他機種にもこだわってほしかったというのは個人的要望ですがｗ &amp;br()&gt;斯衛の基本方針 &amp;br()実際にやってそうなのが日本の怖いところｗさすがにそこまではしてないと思いますが。 &amp;br()腰部がコンテナっぽい機体はほぼそこに弾倉が入ってるとみて間違いなさそうですね。   --  (オートリベッター)  &amp;size(80%){2010-05-24 21:20:31} 
- 密着型増加弾倉（構想ネタはコンフォーマル・タンク）とか開発されててもおかしくないと思うのですがね。 &amp;br()あとメカ本の増補改訂版はかんべんしてください。あれ厚くて重くて高いですｗおまけにおき場所に困ります。メカのみのメカ本なら歓迎   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-05-25 01:22:50} 
- ↑厚くて重くて高いのがいいのですｗ（個人の趣向ですがねｗ） &amp;br() &amp;br()不知火弐型の腰部って弾倉入るのかなぁ・・・？   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-05-25 01:39:00} 
- 既出ならすみません。 &amp;br()量子砲って結局何なんでしょうかね？ &amp;br() &amp;br()自分は因果律量子論とwikiの説明の一部を借りまして、 &amp;br()「光は粒子でもあり波でもある。 &amp;br()粒子と波の両方の性質を併せ持つ、量子というものである」 &amp;br()ってことでイオンよりも陽電子よりも小さい光の粒子(光子)を飛ばす &amp;br()ってな事かなぁと思ったんですが・・・ &amp;br()要するに、凄乃皇に光線級や重光線級のようなレーザーを搭載する・・・ &amp;br()ってことかと推測してみました &amp;br()たまたま友人とブラックホールの話になった時に考え付いたんですけどｗ &amp;br()ちっぽけな頭の自分にはこれが限界です;;   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-06-15 14:39:33} 
- Ｓ１１を通常兵器として運用したら対ＢＥＴＡ戦がかなり楽になる気がする &amp;br() &amp;br()右腕装備：Ｓ１１バズーカ　装弾数３発 &amp;br()左腕装備：耐熱対レーザー多目的装甲 &amp;br()腰部：Ｓ１１バズーカ予備マガジン２個 &amp;br()左右マウント：３６ｍｍチェーンガン &amp;br() &amp;br()Ｓ１１弾頭の威力（推定） &amp;br() &amp;br()半径200ｍ以内の要塞級即死 &amp;br()半径500ｍ以内の要撃級即死 &amp;br()半径800ｍ以内の戦車級即死 &amp;br()半径1500ｍ以内の闘士級即死 &amp;br()半径3000ｍ以内の人間即死 &amp;br() &amp;br()推定価格 &amp;br()Ｓ１１弾頭：１５００万 &amp;br()主力戦車１両：１０億 &amp;br()戦術機１機：２００億 &amp;br() &amp;br()戦術機一機で戦場に計９個の火の玉を作り出せる。 &amp;br()低高度からの攻撃だからレーザー級に迎撃される心配も少ない。 &amp;br()ハイヴ内での使用はオーバーキル&amp;多分自分も死ぬけど &amp;br()外部での防衛戦や突入前制圧戦では圧倒的な力を発揮するんじゃなかろうか   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-06-18 20:38:16} 
- 安全に運用できるノウハウがあればそれも可能だと思います。 &amp;br()問題は、Ｓ１１の発射は友軍誤爆が非常に深刻な被害になるという点ですね。 &amp;br()”無思慮に”バカスカ思いつきで撃ちまくるという運用方法ができないと言うことです。 &amp;br()つまり、戦術機の兵装にはしづらいと考えます。 &amp;br() &amp;br()まとめますと、S11弾頭弾は戦術級兵器ではなく戦略級兵器として運用されるべきであると考えます。 &amp;br()A-01部隊がしたように戦術級兵器として利用できれば絶大な効果を期待できるのは名無しさんの言われるとおりです。 &amp;br()しかし、A-01部隊がS11を戦術級兵器として運用できた最大の理由は味方誘爆の危険がまったくなかったという点に尽きます。 &amp;br()現在のオルタ世界の現状では戦略的に目標ポイントを選定してそこに的確に打ち込むというスタイルしか取れないと考えます。 &amp;br()それには最前線で動き回る戦術機にS11弾頭を打ち込ませるよりも、後方からロケット砲に搭載して打ち込むほうが現実的だと思います。 &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br()基本的には私のスタンスは本編で存在しないものに対してはそれが採用出来ない理由があるはず。 &amp;br()また、存在するものに対しては他に優れたアイディアがある中でそれを採用しなければならない理由があるはずというスタンスで考えてます。 &amp;br() &amp;br()今回は否定的な意見になり申し訳ないと思ってます。 &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ～来訪者)  &amp;size(80%){2010-06-21 13:10:01} 
- 巡航ミサイルの価格を調べてみたら一発１億すんのねあれ・・ &amp;br()Ｓ１１弾頭１５００万てのは安すぎました。一発推定３億円。 &amp;br() &amp;br()うぐぅ～さんコメントありがとうございます。 &amp;br()外部での運用において、味方誤爆はまず問題ないかと &amp;br()核爆発だったらＥＣＭが発生するらしいけど &amp;br()Ｓ１１の爆発によってレーダー系統に異常が発生するような描写はないようですし &amp;br()全戦術機はＢＥＴＡと充分な相対距離を保って後退戦闘に徹底すれば、まず安全。 &amp;br() &amp;br()ロケット自走砲と戦術機、どちらで運用してもＳ１１は有効な火力になると思います &amp;br()ただ、ハイヴから抽出したＢＥＴＡの総数にもよるけど、後退戦になった場合 &amp;br()ＢＥＴＡと速度的に劣る自走砲が後退戦を継続できるのかという点 &amp;br()その辺は、戦術機がカバーするんでしょうけど、少し心配 &amp;br()どうせどちらが使用しても同じぐらいの効果ならば、 &amp;br()外部での戦闘が終わった後、武装を変更し内部での戦闘継続が可能な戦術機に &amp;br()資源・資金を投入するほうが、より有効かと思います。 &amp;br() &amp;br()戦場にＳ１１バズーカを一機あたり９発装備した１５０機の戦術機を投入できれば、 &amp;br()計算上１３５０発の火の玉が作れる。この制圧力はＧ弾に迫るものがあるかと。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()安全面を更に考慮すれば、地雷タイプ。 &amp;br()推進剤や複雑な構造が排除できるのでコストを削減になり &amp;br()レーザー級に迎撃される可能性もバズーカタイプより少ない。 &amp;br()爆薬量はバズーカタイプより１．５倍ほど &amp;br()戦術機一機につき両手に２個、腰に２個、合計４個装備。 &amp;br()一個あたり推定２億円   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-06-21 22:00:43} 
- &gt;&gt;Ｓ１１の爆発によってレーダー系統に異常が発生するような描写はないようですし  &amp;br()修正、確かハイヴ内では数秒間レーダーがおかしくなってた   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-06-21 22:52:04} 
- コストのことはおいといて、なんか威力から考えると１メガトン級の戦略級核兵器と同等の威力と設定されているように思えるんですがさすがにコレはまずいかと思います。 &amp;br()えーと、撤退戦に使う場合でも都合よく撤退中もしくはその直前にS11バズーカを都合よく補充できるか？問題が浮上するかと思います。また補充ということは補給コンテナをどう安全に輸送するかということもあるので、はやり戦術機以外の部隊を編成するほうが利にかなっていると思います。 &amp;br()また地雷タイプの埋設も味方誘爆の可能性に対しどう対処するかなどの問題があります。味方退避まで爆発しないというのもアリですがその場合地上露出型は踏み潰されている可能性もありますし埋設型はどうしても威力が大幅にさがります。 &amp;br()すべての問題がクリアしたとしてもバズーカ（ロケットランチャー）タイプではなく、フェニックスミサイルのような長距離誘導のミサイルのほうが被害を受けにくい為、扱いやすいと思います。 &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br()これって帝国軍がF-14を魔改造して採用しろってこと!?   --  (名無し＠さん)  &amp;size(80%){2010-06-22 00:52:00} 
- Ｓー１１弾道弾は海軍に配備すべきでは？ &amp;br()問題はＳー１１の製造コストで、帝国製戦術機にもれなく内蔵されている事を考えると、さして高価でも無いのでは？   --  (機動電介)  &amp;size(80%){2010-06-23 08:45:46} 
- 参考にしている現行の弾頭の場合、誘導装置等の機器がコストに占める割合が大きいので単純に参考には出来ない。また、戦術運用レベルの弾薬単価として億単位というのは高すぎ。 &amp;br()それに想定している威力だと他の人もいっていたけれど、戦略核弾頭クラスの威力なんだけれど・・・？ &amp;br()それだけの超高性能炸薬があるなら、通常砲弾に使用して飽和砲撃で簡単に決着つきそう。 &amp;br() &amp;br()また、バズーカにやたら拘っているけれど、アニメはともかくとして実現した兵器でマガジン方式のバズーカは無のだけれど。弾倉式にした場合、弾体への点火方式はどうするのか？弾頭重量及び本体重量が戦術機の腕が保持できる範囲に収まるのか？ &amp;br()   --  (13)  &amp;size(80%){2010-06-23 12:15:41} 
- 第一に、Ｓー１１地雷とＳー１１砲弾を用いた艦砲射撃による飽和攻撃でかなりの損害与えられる筈だけど……   --  (機動電介)  &amp;size(80%){2010-06-23 13:57:51} 
- &gt;帝国製戦術機にもれなく内蔵されている事を考えると、さして高価でも無いのでは？ &amp;br() &amp;br()劇中やメカ本の記述を見る限り、S-11はハイブ突入時のみ装備されるようなのでいつも &amp;br()装備しているわけでは無さそうです。通常の戦闘時に露払いの爆撃・砲撃で使用されないの &amp;br()はやはりバカスカ撃てるわけではない高価な爆薬で有る為では？ &amp;br()ハイブ突入時に装備される事を考えれば、戦術機の機動性を著しく悪化させない程度の &amp;br()重量で有ると推測できるので、砲弾やミサイルに搭載することはできそうですが。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-06-24 02:15:14} 
- ↑原作でもＳ－11搭載したミサイルがバンカーバスターになってるし &amp;br()搭載は楽なんだと思う。バズーカはちょっと疑問だけど   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-06-24 10:02:42} 
- メカ本を見て気がついたんだけど、ロケット弾やミサイルなどはすべて光線級BETAに的確に撃墜されてしまうため、 &amp;br()効果がないと結論されています。 &amp;br()その対策としてAL砲弾を使用し、撃墜された際には煙幕を発生させ、されなかった場合には通常の砲弾ののように &amp;br()質量兵器としてBETAにぶつけるという記述があります。 &amp;br() &amp;br()ので、すでにBETAにとっては最優先迎撃飛翔物として認識され、使用しても即座に迎撃されて効果がないのでは？ &amp;br()   --  (うぐぅ~来訪者)  &amp;size(80%){2010-06-25 12:59:58} 
- そういえば粉塵爆発の可能性が示唆されてたような…？ &amp;br() &amp;br()S-11のような威力の高い爆弾だと通常の弾薬に比べ爆風でＡＬ弾の煙幕が拡散しやすいはずです。あとオールＡＬ弾じゃなくて途中で通常弾に切れ変えてたはずですよ。佐渡の時に切り替えが間に合わないという件もありましたし。 &amp;br()もしかしてS-11による自爆が少ない理由がコレ…？   --  (名無し＠さん)  &amp;size(80%){2010-06-25 22:44:11} 
- 野戦では自決よりもむしろ脱出と生還が優先されているからだと思います。 &amp;br()   --  (うぐぅ~来訪者)  &amp;size(80%){2010-06-26 02:39:20} 
- S-11の不使用理由はクラスターの方が効率ええからでわ。   --  (ふひひ)  &amp;size(80%){2010-06-26 05:39:46} 
- 通常砲弾が使用可能状態において支援砲撃にS-11を使わないのは謎として、戦術機に搭載するには投射可能距離が短いからでは？ &amp;br()戦術機の交戦距離はおよそ１２０ｍｍで３ｋｍとして中隊支援砲を使用したら７ｋｍくらいか、　この距離でBETAの先方にあてるとすると自らも被害を受けかねません。 &amp;br()面制圧するのに爆発範囲絞ってもしょうがないので指向性は解除してるとすると、この辺が戦術機には装備しづらい理由なのかなーと &amp;br()   --  (オートリベッター)  &amp;size(80%){2010-06-26 11:29:49} 
- 脱出に際しては希少な衛士を保護する管制ユニットがあるわけですがコレを使った脱出は近くに有力な友軍部隊がいない限り破損した戦術機で移動したほうが安全性面では高いのではないでしょうか？ &amp;br()ＢＥＴＡの波状攻撃の際に機体が破損した場合などコレで脱出するのは賢明とは思えません。 &amp;br() &amp;br()クラスター爆弾についてはレーザー級以外ならば子弾があたるかもしれませんが不発弾を考慮する必要性があることや大型・小型種にあわせたものを使うのかなどの選択の面で面倒などということもありそうです。 &amp;br() &amp;br()   --  (名無し＠さん)  &amp;size(80%){2010-06-26 21:33:35} 
- ＞ＢＥＴＡの波状攻撃の際に機体が破損した場合などコレで脱出するのは賢明とは思えません。  &amp;br()あまり状況が特定されていないので、なんとも言えませんが・・・ &amp;br()それは戦術機の破損の程度とか状況に応じてと言うことになると思います。 &amp;br()逆に言えば、「どの程度の損傷なら脱出より危険が少ないか？」と言うのが重要だと思います。 &amp;br() &amp;br()&gt;戦術機で移動したほうが安全 &amp;br()と言える程安定した飛行や走行が可能であれば、戦術機で戦線離脱するでしょうね。 &amp;br()当然、戦術機を使い続ける事と脱出して強化外骨格を装着しBETAの小型種がひしめき重金属雲に汚染された風の舞う荒野に身をさらすことのリスクは比較された上で行動決定がなされていると思います。 &amp;br() &amp;br()＞賢明とは思えません。 &amp;br()しかし、問題は賢明ではないならどういう場合にはどうするべきか？という提案を述べることがが重要だと思うのですが？ &amp;br()如何に？ &amp;br() &amp;br()   --  (うぐぅ~来訪者)  &amp;size(80%){2010-06-27 03:01:36} 
- &gt;破損した戦術機で移動したほうが安全性面では高いのではないでしょうか？  &amp;br() &amp;br()当然機体がまだ移動能力を失っていないのならそうするのでしょう。搭乗者だけでなく機体も &amp;br()戻ってくることが出来ますから。管制ユニットが強化外骨格付きの豪華仕様なのは、機体が &amp;br()完全に行動不能に陥った際に貴重な衛士だけでも生還させる為なのでしょう。 &amp;br()とは言え、現実の戦闘機と違い、殆どの場合BETA群のど真ん中でのベイルアウトになる &amp;br()でしょうから、極めて危険な手段では有ると思います。 &amp;br()そういえばあの強化外骨格何処に武装があるんだろう・・・？あの硬そうな腕で殴るのみ？ &amp;br()いや、ひたすら逃げるだけなら武装は要らない・・・のか？ &amp;br()   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-06-27 03:13:50} 
- 肩にキャノンが４門搭載されているという設定のようです。   --  (うぐぅ~来訪者)  &amp;size(80%){2010-06-27 11:04:30} 
- 脱出のシチュエーションは多岐に渡るんですよね。質問の設定間違いで申し訳ありません。 &amp;br() &amp;br()また機械化装甲の採用は掻坐状況での脱出と脱出パイロットの生存性の向上だった模様です。（設定本に書いてありました。重ねてお詫び申し上げます） &amp;br()たぶん脱出したあとは分隊の相方に乗せてもらうとかするんでしょう。 &amp;br()あの砲はコクピットにもぐりこんで来た戦車級に攻撃するのかも   --  (名無し＠さん)  &amp;size(80%){2010-06-27 22:37:51} 
- &gt;&gt;あの砲はコクピットにもぐりこんで来た戦車級に攻撃するのかも  &amp;br()それだけ近いと自身も多分爆発に巻き込まれる気が・・・ &amp;br()だとするとパワ－アウトってどうやるんだ？ &amp;br() &amp;br()それと衛士強化装備にヘルメットが無いのはなぜだろうか？ &amp;br()ベイルアウトすれば周囲には↑のほうの方も言っているように &amp;br()重金属雲で空気が汚染されていたり小型種が犇めいていたりする訳だから &amp;br()例えば重金属雲の汚染でもきれいな空気を吸えたりとか &amp;br()弱点である頭を小型種の攻撃を防いだり（これに関してはあまり効果ないような気もするが） &amp;br()とかできる訳だが・・・？ &amp;br()皆さんはどう思いますか？   --  (わびすけ２等兵)  &amp;size(80%){2010-06-29 21:35:53} 
- &gt;&gt;ヘルメット &amp;br()それに関してはメカ本にて簡易気密ヘルメットがあると書かれています。 &amp;br()外骨格側に酸素タンクおよび浄化装置が付いてます。 &amp;br()本当なら戦闘捜索救難部隊が欲しいところですが・・余裕なさそうですよね。 &amp;br()もしあるとすれば、旧式機で救難機が編成されてるとか・・。 &amp;br()描写は無いので妄想ですが。   --  (オートリベッター)  &amp;size(80%){2010-06-30 18:33:46} 
- おお！今メカ本確認したらベイルアウトのところに書いてありました！ &amp;br()まさかあんなに小さいところに書いてあるとは… &amp;br()いつ見てもメカ本の情報量には驚嘆するばかりです…   --  (わびすけ２等兵)  &amp;size(80%){2010-06-30 22:17:06} 
- １回目のループの際のHSST落下イベントについて。 &amp;br()日本にむかって西から突撃してくるHSST。タマセが訓練生でありながら迎撃するイベントですね。 &amp;br() &amp;br()ここで疑問。 &amp;br()①HSSTはBETAに（重光線級、光線級）迎撃されなかったのか。西からくるってことは、 &amp;br()　中国各ハイヴ制空権、佐渡島ハイヴ制空権も通ってる来るなら迎撃されてもいいはず・・・ &amp;br() &amp;br()②OHTキャノンの弾丸迎撃について。横浜から西に向かって発砲したなら佐渡島ハイヴの迎制空権や &amp;br()　朝鮮半島のハイヴの制空権を通ってておかしくないはず。 &amp;br() &amp;br()わかる方いませんか？   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-09-10 21:29:25} 
- まあメカ本に書いてあるのですが・・ &amp;br()トライアッド演習によって光線属腫の迎撃は、最終弾着地点のBETAのみが行う事が判明しています。 &amp;br()①の場合　HSSTは横浜基地狙いだったのでどこのBETAも反応しなかった。 &amp;br()②の場合　目標がHSSTだったので反応しなかったといえるでしょう。 &amp;br()ただし、HSSTを外した弾丸が佐渡島なり　鉄源ハイヴなりに落ちそうになったらそれは迎撃されると思われます。 &amp;br() &amp;br()たとえば軌道降下兵団が佐渡島を目標にダイブしたなら、オリジナルハイヴ直上を通過しても迎撃はされないのです。 &amp;br()ただしどうもこれ軌道降下限定のようで、じゃあ鉄源ハイヴを攻略するのに佐渡島ハイヴ上を航空機で移動したら・・となるとちょっとわからないんですが。   --  (オートリベッター)  &amp;size(80%){2010-09-10 23:44:15} 
- 加速や浮力の概念がないと仮定したらどうでしょうか？ &amp;br()つまり光線属種は視認した地点Aから速度Xの物体が減速度Yで投擲された場合の飛距離Zを計算して攻撃の判断基準にしているということです。 &amp;br()減速が計算できて加速が計算できないというのは無茶がありますがｗ &amp;br()照準も計算依存なら回避が楽なんですけどねぇ… &amp;br()   --  (迷い犬)  &amp;size(80%){2010-09-16 22:22:37} 
- 推測だけど時速や高度、対象の大きさの制限があってその中で迎撃するっていうルールがあるのかもしれない。 &amp;br()制限がない場合だと万が一確認ができていない味方を誤射する可能性があるのかもしれない。そういう理由で最終弾着地点しか迎撃できないとか   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-09-18 01:38:37} 
- ベータの目標認識って電波が基本なのかね？ &amp;br() &amp;br()ジェット戦闘機の区分 &amp;br()第1世代機：ジェット機  &amp;br()第2世代機：音速の壁突破  &amp;br()第3世代機：区分は曖昧だが様々な現代式設計  &amp;br()第4世代機：マルチロール化  &amp;br()第5世代機：（現時点では高い）ステルス+高度なリンクシステム  &amp;br() &amp;br()これみて想ったんだけど戦術機の区分ってどうなってるんだろう？   --  (ほっぷ)  &amp;size(80%){2010-09-19 12:25:44} 
- 戦術機の区分 &amp;br()１世代機　重装甲による防御。 &amp;br()準２世代（1.5世代機）１世代型改修機及び新造機。装甲の軽量化による機動性向上。 &amp;br()２世代機　フライバイワイヤや装甲の軽量化、重心を高くしたこと（CCV）による機動性の向上。 &amp;br()準３世代機（2.5世代機～2.75世代機）２世代型改修機及び新造機。３世代の開発技術をフィードバックしている。 &amp;br()３世代機　フライバイライトや新素材装甲による更なる軽量化による反応の向上。C4I2によるデータリンクの増強。（XM3の搭載に最適化したタイプ？） &amp;br()が現時点での世代分け。 &amp;br() &amp;br()ステルス（低RCS）機であるF-22は既存の３世代機に対して大変有効ですが対BETAでは既存の第３世代機より若干高性能というだけなので世代分けされていない模様です。 &amp;br()ただしステルス研究によっては次世代機はやっぱりステルスだ、となった場合は第４世代となるのかもしれませんが。 &amp;br() &amp;br()暫定主力機が次期主力戦術機になったのは調達スケジュールの遅れや次世代機の開発遅れ、F-4の退役期限から暫定主力機から暫定が取れたとかありそうですね。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-09-23 21:14:27} 
- 日本の次期主力戦術機の謎 &amp;br()メカ本の国連軍タケミーのところに「日本の戦局が好転する最中、高価な武御雷の調達数削減と次期主力戦術機計画の撤回が検討され始めている」とあるので、その後本当に開発が撤回され「暫定」が「次期」になったのではないかと思います。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2010-10-28 19:31:40} 
- べっ、べつにアンタのためじゃないんだからね！(人･ω･)＄ http://www.e29.mobi/   --  (age)  &amp;size(80%){2012-01-06 06:37:05}     </description>
    <dc:date>2012-01-06T06:37:05+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/310.html">
    <title>Final episodeの考察コメントログ</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/310.html</link>
    <description>
      - ぬいた(*´ω`)★ http://m-s.e29.mobi/   --  (わかりません)  &amp;size(80%){2011-12-29 15:35:51}     </description>
    <dc:date>2011-12-29T15:35:51+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/18.html">
    <title>歴史</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/18.html</link>
    <description>
      *ALTERNATIVE世界の歴史
#div(width=708px){
**年表 
: 1944 |
- 大東亜戦争(第二次世界大戦)終結&amp;br()日本帝国は条件付き降伏するも、大戦中から顕著化した東西イデオロギー対立による戦後冷戦構造に即時組み入れられ、米国の最重要同盟国として戦後復興を遂げる。&amp;br()史実と異なり、日本には原爆は投下されなかった。代わりにベルリンに落とされている。
: 1946 |
- 米国、宇宙総軍を創設&amp;br()旧来の陸、海、空、海兵隊、沿岸警備隊に加えて六軍体制に移行。
: 1950 |
- 米欧共同の系外惑星探査プロジェクト・ダイダロス計画スタート&amp;br()衛星軌道への到達→月への有人飛行→大型軌道ステーションの建設→月面開発→恒久月面基地建設→惑星探査→外宇宙惑星探査に至る人類史上最大の総合宇宙計画。&amp;br()アメリカ国立航空宇宙局(NASA)と欧州宇宙機関(ESA)による共同極秘計画として開始されたが、のちに西側各国が参加する世界規模の国際宇宙計画に発展。&amp;br()多段式大型ロケット、軌道往還機、宇宙ステーション、MMUなどが次々と実用化される。&amp;br()表向きはマーキュリー計画、ジェミニ計画、アポロ計画として段階的に公表された。最終的な系外惑星探査計画は、大型探査機イカロスⅠの通信途絶により失敗したと公表された。&amp;br()ソ連も東側陣営と共に同様の計画を進め、当初開発競争をリードしたが、月面到達レースに敗北したため、以降無人探査と低軌道投入技術へシフトした。
- 日米安全保障条約締結&amp;br()米国はこの条約に基づき占領軍を正式に在日米軍として駐留させ、極東への影響力を強めた。一方、日本帝国は米国の属領という誹りに甘んじながら、その軍事的庇護の下、国力の回復に邁進した。
: 1955 |
- 米国、MMUの大型化を検討&amp;br()無人大型探査機「イカロスⅠ」建造の遅れに対し、建造作業に使用されるMMUの大型化で対応する案が浮上、承認される。
- 日本、プロメテウス計画に参入&amp;br()ダイダロス計画の参加計画に日本帝国が参入。主に、軌道上での大型探査機「イカロスⅠ」建造作業の分担、素材開発、デブリ処理などを受け持つ。
: 1956 |
- 米国、スーパーカーボンを開発&amp;br()大型軌道ステーション「ホープⅡ」の実験棟にて探査機構造材として開発される。
: 1957 |
- 米国、大型MMU実用化&amp;br()ダイダロス計画の一環で開発された大型MMUが実用化。&amp;br()マニピュレータ作業用のスーパーカーボン製多目的切削ナイフが採用される。
: 1958 |
- 米国、探査衛星ヴァイキング1号が火星で生物を発見&amp;br()画像送信の直後に通信不能となる。&amp;br()その後、相次いで火星探査計画が浮上する。
: 1959 |
- 国連、特務調査機関ディグニファイド12招集&amp;br()火星表面の巨大建造物発見により火星生命が知的生命体である可能性が示唆され、コミュニケーション方法を確立する目的の研究が開始される。
: 1961 |
- 無人大型探査機イカロスⅠ発進&amp;br()核パルス／ラムスクープドライヴを搭載した大型探査機が衛星軌道から発進。大深度宇宙の学術データ回収の他、人類居住可能惑星の発見を目的とした人類史上最大（当時）の宇宙探査が開始される。
- 日本、帝国航空宇宙軍を創設し、プロメテウス計画を移管&amp;br()プロメテウス計画はNASDAから新設された航空宇宙軍の管轄へ。
: 1965 |
- 日本、65式多目的切削刀を制式採用&amp;br()航空宇宙軍は自軍所属の大型MMU用の補助装備として、スーパーカーボン製多目的ナイフの制式採用を決定。&amp;br()F-4戦術機導入の際に、65式近接戦用短刀と改称され補助兵装として採用される。
: 1966 |
- 国連、オルタネイティヴ計画スタート&amp;br()ディグニファイド12が発展的にオルタネイティヴ計画へ移行。世界規模の巨大計画へ昇格&amp;br()（補足：この時点では「敵対的」と判明していないためBETAとも命名されていない。ほかの無人探査機による言語解析等だったとすると、サクロボスコ以前にオルタ1が開始されていても矛盾はない。）
: 1967 |
- 月面、サクロボスコ事件&amp;br()国際恒久月面基地「プラトー1」の地質探査チームが、サクロボスコクレーターを調査中に、火星の生命体と同種の存在を発見、その後消息を絶つ
- 第一次月面戦争勃発&amp;br()人類史上、初の地球外生物と人類との接触及び戦争(BETA大戦)の始まり
- 異星起源種がBETA：Beings of the Extra Terrestrial origin which is Adversary of human race――『人類に敵対的な地球外起源生命』と命名される
- 米国、対BETA宇宙兵器の基礎研究開始&amp;br()サクロボスコ事件とそれ以降の戦闘結果を検証した米国国防省が在来宇宙兵器の決戦能力に疑問を提示。政府肝入りで軍産一体となった対BETA宇宙兵器の基礎研究が推進され、新素材から電子工学まで、あらゆる分野での開発プロジェクトが多数提示される。米軍の４軍(陸・海・空・宇宙)共同開発プロジェクト・NCAF-X計画もその一つとして始動。
- 米国、NCAF-X計画発動&amp;br()サクロボスコ事件とそれ以降の戦闘結果を検証した米国国防省が、在来兵器の決戦能力に疑問を提示。軍産一体の対BETA宇宙兵器開発プロジェクトが多数提示される。
: 1968 |
- 国連、オルタネイティヴ計画を第二段階へ移行&amp;br()戦争状態の現出を受けて、より直接的なBETA生態研究のためにオルタネイティヴ計画は第二段階へと移行。これ以後、前段階をオルタネイティヴ1、現段階をオルタネイティヴ2と呼称することが決定する。&amp;br()オルタネイティヴ2ではBETAの捕獲、生態研究に莫大な予算と犠牲が払われたため、「結果的に得た者は、BETAは炭素生命体という事実のみ」と揶揄され、&quot;失敗した計画&quot;という印象が付きまとうが、実際には代謝低下酵素の発見など人類に対する貢献度は非常に高い。
- 国連、オルタネイティヴ3予備計画招集&amp;br()BETAとのコミュニケーション方法を模索するというオルタネイティヴ1の失敗に対し、「ESPによって直接思考を読み取る」というソ連案が採択され、ソビエト科学アカデミーの研究に国連予算の提供が開始される。
#include(歴史1970～)
}    </description>
    <dc:date>2011-12-23T00:44:20+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/91.html">
    <title>掲示板/お絵かき掲示板ログ/29</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/91.html</link>
    <description>
      #ref(1160231250.png)

- 俺に今スグ言って！おねがい！　むしろ、俺が愛している  -- 名無しさん  (2007-10-03 23:39:46)
- 俺も愛している！  -- 名無しさん  (2008-04-16 22:35:07)
- 俺も愛している！！  -- 名無しさん  (2011-12-22 15:49:21)
#comment

----    </description>
    <dc:date>2011-12-22T15:49:21+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/295.html">
    <title>お絵かき掲示板/お絵かき掲示板ログ/31</title>
    <link>http://www9.atwiki.jp/alternative/pages/295.html</link>
    <description>
      #ref(1255176276.png)

- ちょｗｗｗ  -- 名無しさん  (2010-04-28 14:25:17)
- でもなんかわかる。こんな感じったんだろう  -- 名無しさん  (2010-04-28 21:59:56)
- ↑こんな感じだった  -- 名無しさん  (2010-04-28 22:00:26)
- かわいい  -- 名無し  (2011-12-22 15:48:12)
#comment

----    </description>
    <dc:date>2011-12-22T15:48:12+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

